ユニーク
MK48367GW [ホワイト/スカイブルー]
メーカー希望小売価格:-円
2016年5月31日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語105
- キースイッチ
- メンブレン
- インターフェイス
- USB
- テンキー
- あり
- キーストローク
- 4mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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MK48367GW [ホワイト/スカイブルー] のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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333%
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233%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】プリントされてる文字と周りがブルーで今時のデザイン 【キーピッチ】普通です 【ストローク】こちらも普通です 【キー配列】このキー配列がなかなかのくせ者でDelキーが一番上にあるのは使いづらい 【機能性】物理的な電源スイッチなどが無く、マウスのクリック、キーの押下ですぐ使えるのは便利 【総評】キー配置以外は十分満足です。サブ機に使用してるのでしょっちゅう使用する物じゃ無いのでいいですが、メイン機には使いたくないですね。
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【デザイン】悪くないです。 【キーピッチ】ごく一般的です 【ストローク】個人的には浅いと感じましたが使いにくいということはありません。 【キー配列】右手側の配列が一般的なものと違い面喰いました。頻繁にタイプミスします。 【機能性】ホットキーがあるのが便利です。 【耐久性】ヘビーユースでなければ問題ないレベルだと思います。 【総評】 キー配列が使い慣れたものと微妙に違うので、キーを見ないで思い込みでタイプすると高確率でミスをします。 特にdeleteキーや「ろ」などが最上段や最下段にあるのは一般のキーボードと違う配列です。 重量が軽いのでよくずれます。自前で滑り止めを付けたほうがいいかもしれません。
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この商品には設計上の問題と思えるわりと致命的な不具合に当たりました。 その点については最後に記します。 評価の低さは入力の不確実さが高いことです。 【デザイン】 白に青い縁と文字、とてもライトなデザインで好感が持てます。 しかし、質感は全体的におもちゃっぽくフカフカしています。 【キーピッチ】 所々変則的な幅のキーもありますが、基本的には標準的なキーピッチで違和感はありません。 【ストローク】 ぺったんこなパンタグラフではなく、それなりの深さがありますが、 感触はフカフカしていて価格相応にちゃちな印象はあります。 入力が漏れることがある原因の一つかもしれません。 【キー配列】 メインキー部分は基本配列に近く、大きく戸惑う部分はありません。 右ALTやCtrlが無かったり、周辺にははしょりがありますが、 サイズをコンパクトにする上でしかたない部分であり、不満には感じません。 ただ、テンキー部分については問題があります。 本来最も指をおく0のところがFnキーになっています。 テンキーを使って数字を入れると、どうしても0が抜けます(笑) 慣れることができればいいのですが、、、、心配です。 業務で使うには結構恐い部分です。 【機能性】 ファンクションでいくつかマルチメディアキーが配置されてます。 一般的な内容で必要十分です。 【耐久性】 まだ使い始めたばかりなので無評価です。 ただ、おもちゃっぽい質感ではありますが、すぐに壊れてしまいそうなほどでもありません。 意外と要所は押さえた強度がありそうです。 キースイッチの寿命がくる前に筐体が割れるとかは無さそうです。 なお、バッテリーは公称で数ヶ月しか持たないのはいまどきの製品としてかなり短いです。 電池一本ずつの仕様なので、2本にして長持ちする仕様にして欲しかったなと思いました。 【総評・問題点】 コンパクトで且つフルキーの、ストロークのあるタイプのものを探してたどり着きました。 価格も3000円台とそこそこ手が出しやすい価格です。 ただ、全体におもちゃっぽかったり、キー配列にかなり厳しい部分があったり、残念な商品でもあります。 そして、何より個人的に不満というか残念なのが、入力が不確実であるという致命的な問題と、さらにマウスの造りに問題があることです。 キーボードの入力はどうもフカフカしていて、感触が良くありません。 しかし問題なのはそういうことではなく、確実に押し下げているのに入力されないことがしばしばあることです。 特に先頭の文字が落ちるのですが、それは省電力との関係で、復帰に入力が使われてしまうが為なのかと思っていました。 それはそれで不便なのですが、どうもそれ以外にも2度叩いているのに一つも入っていないとか、なんだかもうわけがわからないです。 それもいつでも確実に症状が出るわけでもなく、とにかくこの不確実性の高さがイライラを激増させてくれます。 それとマウスですが、個体差もあると思いますが、マウスの左クリックが軋むような感じで普通ではありませんでした。右クリックは静かで且つはっきりとしたクリック感があるのですが、左クリックはグググと沈み込むような抵抗があり、クリック感も分かりません。 明らかに不良品の手応えでしたが、興味本位で分解してみたところ、設計ミスと思える原因が見つかりました。 基板全体の固定が十分でなく、左クリックの周辺が浮いていました。基板の反り具合にもよる個体差かもしれませんが、経年でも浮き上がることはありそうです。なぜこの位置に爪を用意しなかったのか分かりません。私は基板を接着剤等使って固定することで改善させましたが、正直酷い仕様だと思います。 こういう面倒に巻き込まれる可能性を裂けるならば、この製品は購入しないほうがいいと思います。 別途ペアリング可能なシリーズに5ボタンマウスでも出してくれるならまだいいですけど、このブランドの過去を見るとすぐ切り捨てられそうですし、やはりマウスが必要な人はこのモデル注意ですね。 今後のロットで改良されたるするかも怪しいですからね・・・ あ、あと1つ不満。 電池の持ちが良くない割に、電源スイッチがありません。 スリープに入って待機電流を減らす努力はされているようですが、電源ないのはいただけません。 1年くらいもつならまだしも・・・ ということで、総合的にはかなり微妙。 おススメしないという評価に代えさせていただきました。 初期は入力の問題は気付かなかったのですが、少し使ってみて・・・こんな感じになりました。 あ、あと、私のは他にもはずれがありまして、F4キーが二つ並んでいます(笑) もちろんF5きーはありません♪
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MK48367GW [ホワイト/スカイブルー] のクチコミ
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MK48367GW [ホワイト/スカイブルー] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | USB |
| テンキー | あり |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語105 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メンブレン |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| キーストローク | 4mm |
| ワイヤレス | |
|---|---|
| 電源 | 単3電池 |
| 電池・バッテリー寿命 | 単3乾電池x1本 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 角度調整機能 | ○ |
| マウス付 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 390x21.3x122.2 mm |
| 重量 | 407 g |
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2016年9月8日
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