プリンストン
PTM-BTLLT
メーカー希望小売価格:オープン
2016年5月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オーディオトランスミッター(送信)
- 通信方式
- Bluetooth
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
PTM-BTLLTは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
PTM-BTLLT のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.45集計対象4件 / 総投稿数4件
-
525%
-
425%
-
325%
-
225%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
某所で動作未確認のジャンク扱いを数百円で購入。 目的はスマートフォンのゲームをBluetoothイヤホン使用で遅延無しで遊びたいため。 使用したBluetoothイヤホンはELECOM製のLBT-RH1000RD、勿論、aptX LLに対応。 結果は、「遅延無し」(ほぼかな?)で、この点は満足。 スマートフォン側がaptX HDには対応しているが、aptX LLには対応していないので、スマートフォンにUSB変換コネクター(DACとPD対応TYPE-Cコネクター)に有線で繋いで使用しました。 音質は特に可もなく不可もなしで、音割れもありませんでした。 ペアリングについては、電源を切る(コードを抜く)と私の場合、最初からペアリング設定が必要になりました。 通信の距離については些か不満です。 見通し距離で3mぐらいでしょうか、機器の前を猫が横切っただけで音が切れることもありました。 これについてはBluetoothだから仕方が無い事もあるかと思います。 別なBluetooth機器でもあることですし。 本体が軽いので台座が付属していて装着しても、コードをちょっと触っただけで倒れたり動いたりします。 耐震粘着マットなどを使用しないと安定して設置できません。 一番の目的である「遅延無し」は達成出来たので、購入して良かったです。 (数百円でしたし)
-
aptX Low Latency対応の送信機です。 受信機(LBT-PAR500AVBK)に有線イヤホンで使用しています。 aptXで使用。音質には不満ありません。 音量が小さいといってる方がいますが、自分の環境では問題ないです。 不満点として、長時間コンセントを抜いてると保持されないことがあり、ペアリングしなおさないといけないことがあるので使いにくいです。 ただ、同じ受信機を、タブレット端末でも使用していますが、再ペアリングということはないけど、なかなかペアリングしないことがあるのでこの受信機や、Bluetooth自体の仕様が原因なのかもしれません。受信機をこれしか持ってないので断定はできませんが。 サイズは小さく、ケーブルの重さで水平に立たないほど本体は軽いです。
-
【良い点】 バッテリーが内蔵されていないので、電源つなぎっぱなしが気にならない。(前に使用していた機器は、充電ランプが点灯しっぱなしになったり、操作が異常になったので触れると熱くなっていたりで、やはりバッテリー管理には気を使わなければと思った。) 【困った点】 ペアリング済みで単独に使用している相手機器でも、電源再投入の後、ペアリング済みの表示になっているのに音が出なくなる機器がある。 いったん電源を切るなどの処置で対応できることもあるが、このことを考えると電源スイッチがないのは困る。 ペアリングリストは保持されないようで、相手機器を入れ替えると、以前ペアリング済みでも再度ペアリングし直さなければならない。 受信側の音量がやたら小さくなる。ひ弱な再生機では蚊の鳴くような音になる。 受信側がaptX LL対応機器でも遅延の感じ方はSBC接続と大差を感じない。 【総評】 相性の良い機器を単独で使用するなら気楽に使えて良いと思うが、複数の機器を交換して使用したり場合によって相性が悪いことがあると考えるとこの製品はおすすめできない。 【追加レビュー:その後】 他のことはともかく、音が小さいことは致命的だ。音源も再生も最大にしても15w+15Wのアンプ内蔵スピーカーでやっと聞けるかというところだが、当然のように歪が生じる。 このままでは使えないため、メーカーに送って点検してもらったら、異常なしとの回答で送り返された。しかしその間も、他社のBluetoothトランスミッターでまったく同じ接続で正常に再生できているのだから、本機は欠陥商品としか思えない。ただ、もしものことではあるが、音源の出力が大きい環境があるとしたら、正常に使用できる可能性はあるだろう。とはいえ、自分は特に変わった使い方をしているわけでもなく、そういう環境をみんな持っているわけでもないので、量産品である以上は、ほとんどの人が使用できるのが当然ではないだろうか? この商品はお勧めできない。 マイナスの星を付けたいが、できないのが哀しい。機能性の星をひとつ減らした。
- PTM-BTLLTのレビューをすべて見る
PTM-BTLLT のクチコミ
(13件/3スレッド)
-
こちらの トランスミッターで 映画をみてます。 ヘッドホンにつないで観てますが 割と静かな会話のシーンにサーッという音が波のようにずっと入ります。 これはヘッドホン側なのか トランスミッター側の原因なのか 何のノイズが わかりません。 どなたか分かる方いらっしゃいますでしょうか 。 シーンによりすごく気になってしまいます。 すみません。ご教授ください、 ヘッドホンは ブルートゥース5 です。
-
アマゾンの中古(新品戻り品)を購入 正常稼働し、価格の1500円ぐらいで購入できたので 非常に満足です。 アナログ、光ケーブルでオーディオに接続できる点も魅力です。 今のところ、iPhone X で使用し問題ありません。
-
メーカーサイトで対応プロファイル A2DPは双方確認出来るのですが、送信機v3.0、受信側v4.0でつながるのかは何処にもハッキリ書いていなく質問させて頂きます。ちなみにヘッドホンはJBLのT450BTです。よろしくお願いします。
- PTM-BTLLTのクチコミをすべて見る
PTM-BTLLT のスペック・仕様
- 高音質・低遅延の「Qualcomm aptX Low Latency」対応で映像と音声のズレが少ないBluetoothオーディオトランスミッター。
- マルチペアリング対応で8台のBluetooth対応機器を登録でき、Bluetooth対応のスマートフォンやタブレットなど、複数台の端末を切り替えて使用できる。
- コンパクトなサイズで、縦置き・平置きの両方に対応した専用スタンドが付属しているので、設置場所を選ばない。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオトランスミッター(送信) |
| 通信方式 | Bluetooth |
| 通信距離 | 10 m |
| 搭載端子 | 入力:3.5mmステレオミニジャック |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX aptX LL |
| Bluetooth | Bluetooth V3.0 |
| 電源 | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 33 g |
| 幅x高さx奥行 | 64x52x22 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください