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パイオニア
HTP-CS1
メーカー希望小売価格:オープン
2016年6月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- セパレート
- チャンネル数
- 2.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 40 W
- ウーハー最大出力
- 40 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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HTP-CS1 のレビュー・評価
(20件)
満足度
4.44集計対象19件 / 総投稿数20件
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547%
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447%
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30%
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25%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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AQUOSに接続しました。 他にブルーレイレコーダー2台とPS4に接続しています。 本機の出力とテレビの入力とはHDMIにて接続、レコーダーとPS4は本機入力HDMI端子にそれぞれ接続。 PS4を除けばテレビ、接続機器との連動や入力切り替えなどリンクしますので、本機のリモコンはリスニングモードやウーファーの調整で使用するくらいで他のリモコンでほぼ事足ります。 こんなに便利に使えると思っていなかったので嬉しい誤算でした。 気になったのは入力切り替えるとリスニングモードがリセットされてしまうことと、テレビを点けた時(連動して本機の電源が入ります)は数秒間音が出ません。 肝心の音質ですが、本機はサテライトスピーカーとサブウーファーから構成されますが、非常に良く調律されており、リスニングモードはセリフを聞き取りやすくする為にニュースモードを多用しています。 バータイプは設置環境からNGでしたのでこちらを選びました。 サブウーファーの大きさは仕方ないですが、サテライトスピーカーは左右に分割されており、思った以上に小型なのでテレビの受信部にもかかることなく、ほぼ設置場所にも困らないでしょう。 それと最近の機種である為、HDMI3系統・光・アナログ入力、Bluetooth接続、ARC、4K対応もしています。 買って良かったと思います。
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旧型HTP-S333が音声が落ちてしまう故障からの買い替えです。 後続の5.1chサラウンドシステムは無くこの型を購入しました。 全てにおいてシンプルになっており使いやすいと思います。 スピーカーは旧型のものをそのまま使っています。 リスニングモードをニュースにしていると会話音声が旧型 よりかなりクリアに聞き取りやすいです。 テレビとレコーダーはパナソニックを使用していますが電源の連動も 問題ありません。 テレビやレコーダーの電源ONにするとタイムラグがあり1〜2秒後 音声が出てくるのが欠点かと思います。旧型はリアルタイムで 音声が出ました。 テレビのスピーカーだけでは満足出来ない人に気軽にバージョンアップ 出来るお勧めの商品だと思います。
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【デザイン】 高級感があり尚且つアンプの手前部分は鏡面仕上げになっていて存在感抜群で言う事なしですね。 【高音の音質】 バランスよくキレイな高音が奏でていて非常にいいですね。 【低音の音質】 解像感があり低音もキレイな音で広がりをすごく感じますね。 【機能性】 リモコンもシンプルでわかりやすくその中にリスニングモードという機能があってニュース、映画ゲーム、ミュージック、ステレオとボタン一つで簡単に切り替えができます。3Dサラウンドと言う機能がありこちらに切り替えると音の広がりがすごいです。 あとデジタル表記なので何モードとか音量とか見れるので非常に便利ですし細かな設定とかもあっていじくってて楽しいです。 【入出力端子】 こちらはごくごく普通です。 【サイズ】 スピードー2つの横幅は千円札とほとんど同じです。サブウーファーは存在感抜群で少し大きいですが縦置き、横置きどちらでも使用できるので置き場所には全く困らないです。 【総評】 高級感、存在感、音質、機能、値段、全てにおいて大満足ですね。 特にBlu-ray、DVDのライブを見てると買ってよかったと思うしとにかく音が本当にいいのでおすすめですね。 販売してるとこも僅かなので自分は無くなる前に購入して本当に良かったと思います。
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HTP-CS1 のクチコミ
(274件/47スレッド)
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レコーダーとfire tv stickをCS1に接続していますがレコーダーやfire tv stickの電源を入れた時にCS1の電源も入ります、 それを自動で入らなくする方法はありますでしょうか? 常時CS1からの音声出力ではなく基本はテレビのスピーカーで音楽とか使いたい時だけCS1にしたいのです。
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HTP-CS1以外でもありますか? HTP-SB550を使っていたのですが4Kテレビに買い替えたので DCP2.2対応のホームシアターに買い替えようと思っていますが、 HTP-SB550の音質が大変気にっていたので HTP-SB550と同じ感じのでDCP2.2対応のが無いかな?と思っています。 どなたかおすすめのホームシアターはありませんか?
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中古で購入しようとしているのですが、リモコンが欠品なので購入するか悩んでいます。 互換性のあるリモコンが安価で販売されているようなら購入したいので教えていただきたいです。
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HTP-CS1 のスペック・仕様
- 低域から高域までバランスのよい再生音と、部屋中に響くような豊かな音場を実現した、2.1ch対応「セパレートサウンドバー」。
- リスニングモードとして、アナウンサーの声などを明瞭にする「ニュース」モードのほか、「映画/ゲーム」モード、「ミュージック」モードなどを用意する。
- 音の迫力はキープしたまま重低音や振動を軽減させる映画などに最適な「マナー1」や、声がより聴き取りやすく、バラエティ番組などに最適な「マナー2」を搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | コンパクトフロントスピーカーシステム |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
2.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 40 W |
| ウーハー最大出力 | 40 W |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
60p対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.2 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:3系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | アンプサブウーファー:435x115x369 mm フロントスピーカー:150x57x88 mm |
| 重量 | アンプサブウーファー:7.4 kg フロントスピーカー:0.3 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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HTP-CS1 の製品特長
[メーカー情報]
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リスニングモード
コンテンツを楽しむ
バランスのよい自然な響きが楽しめる「ステレオ」モード(工場出荷時)、アナウンサーの声などを明瞭にする「ニュース」モード、映画やゲームに最適な、低音の迫力と広がり感のある「映画/ゲーム」モード、ライブ感のあるサウンドが楽しめる「ミュージック」モードなど様々なコンテンツを楽しむためのリスニングモードをご用意しています。
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セパレートサウンドバーコンセプト
コンパクトにテレビの音をグレードアップ
従来のバースピーカーは、テレビの前面に設置する際、テレビスタンドの形状によって設置場所の制約を受けたり、リモコン受光部を隠してしまうことがありました。HTP-CS1は、コンパクトスピーカーによる2.1ch構成を採用。フロントスピーカーをテレビとテレビスタンドの隙間に設置することで、様々なテレビのデザインに馴染むセッティングでテレビの音をグレードアップすることが可能です。それがパイオニアの考える「セパレートサウンドバーコンセプト」です。
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コンパクトスピーカー/スリムサブウーファー
インテリアに溶け込む
ハイパワーアンプを内蔵したサブウーファーは、ラックの形状や置き場所に応じて縦置き・横置き※が選べるスリム設計です。また、フロントスピーカーもコンパクトサイズなので、今までのインテリアはそのままに、自由自在なレイアウトでセッティングしていただけます。
※本機を設置する場合には、壁から5 cm以上の間隔をおいてください。また、放熱をよくするために、他の機器との間は少し離して設置してください。ラックなどに入れるときには、本機の天面から10 cm以上、背面から5 cm以上、側面から5 cm以上のすきまをあけてください。内部に熱がこもり、火災の原因となることがあります。
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マナーモード
家族への気配り
映画や音楽を迫力ある音で楽しむ際に、時間帯やシーンによっては振動や音漏れが気になることがあります。そんなときに便利なのが、2つのマナーモード※。マナー1は音の迫力はキープしたまま重低音や振動を軽減させるので、映画などの鑑賞におすすめ。マナー2はサブウーファーからの音をゼロにすることで声がより聞き取りやすくなり、バラエティ番組や報道番組に最適です。リモコンのボタンひとつでモードが簡単に選択可能。深夜でも音漏れを気にせずに安心してコンテンツを楽しめます。
※コンテンツによっては、十分な効果を得られない場合があります
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Bluetooth®
ワイヤレスで音楽を楽しむ
Bluetooth®無線技術に対応しているので、スマートフォンなどの楽曲を、ワイヤレス再生できます※1。またQualcomm®aptX™とAACに対応※2しているので高音質でお楽しみいただけます。
※1:本機でBluetooth®無線技術搭載機器の音楽を再生するには、Bluetooth®無線技術搭載機器がプロファイル:A2DPに対応している必要があります。すべてのBluetooth®無線技術搭載機器との接続動作を保証するものではありません。
※2:接続する端末側もapt-X/AACに対応している必要があります。
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