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VivoMini VC65 VC65-G108Z
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- Core i5 6400T(Skylake)
- メモリ容量
- 8GB
- ストレージ容量
- HDD:1TB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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VivoMini VC65 VC65-G108Z のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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たまたま中古で安く見つけ、1年半ほど使ってます。 今更レビューですが、とても気に入ってるのでコメントします。 【デザイン】 DVDドライブの無いUNシリーズよりもサイズは大きくなりますが、それでも十分コンパクト。シンプルだけどダサくない外観が好きです。 【処理速度】 主に画像やスプレッドシートの編集に使ってますが、不足ない速度でした。 【グラフィック性能】 特に支障なく快適です。 【拡張性】 メモリ増設やSSD換装も簡単にできました。 【使いやすさ】 置く場所を気にせず使えるので、ある意味ノートPCより便利です。実際、ノートからの買い換えですが好きなサイズのモニターを使える利点が大きかった。 小さなボディなのにUSB端子がいっぱい付いてて嬉しいです。 【静音性】 1mほどの距離に置いてますが、まったく気にならないほど静かです。 【付属ソフト】 不要なソフトが入っておらず良かったです。標準で入ってるASUSのソフトは一度も使ったことがありません。。 【総評】 お気に入りの1台ですが、元々の価格設定はそこまで安くないかなとも思います。次回はまた中古か、海外Amazonかな?
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高速で静か。拡張性もあり、ポートも豊富。と言うことなしのはずが。 ですが、仮想化がオフになっているようで、VirtualBoxなどで64bit OSが選択できない症状があります。 上記のBIOSの件は仕様なんでしょうか。それともどこかに設定が隠れているのでしょうか? サポートに問い合わせているのですが、3営業日たってもまだ回答なし。 仮想化さえできれば、もうASUSの虜になってしまいそうな私です。 やり方、ご存知の方あったら、書き込んでいただけませんでしょうか。 ※サンドボックス化のために、仮想化は今後、みんなが必要とする機能になるでしょう。
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【デザイン】 つい先月購入した「VM62N-G135Z」より、ほんの一回り大きいという感じです。 光学ドライブも搭載したのに大きさに、さほど変化が無いのは努力のたまものなのでしょうね。 やはりテレビパソコンとして使用するのですが4K対応ではないみたいなので、この機種は姉にチョッと安くして売るつもりです(笑) 私には「VM62N-G135Z」がありますし。 四角くてシンプルでテレビの横で邪魔にならずに良く合います。 どのテレビでも合うデザインだと思います。 付属の取り付けマウントを使えば、液晶ディスプレイの裏側に取り付けも可能です。 前回の「VM62N-G135Z」のレビューで「スピーカーはテレビに繋ぐので私の場合は無くても良かったかな?」 ・・・と書きましたが、今回はスピーカーは無しです。 私のレビューが参考になったかな?・・・なんて事は無いですよね(笑) 【処理速度】 「VM62N-G135Z」同様にゲームをしないためゲームをするためのパソコンと比べる事が出来ないので何とも言えませんが私には十分です。 でも多分このスペックならゲームでも大丈夫だと思います。 動画を見のにもカクカクせずにサクサク動いて全くストレスを感じません。 【グラフィック性能】 【拡張性】 購入時のままで必要十分なため無評価とさせていただきます。 【使いやすさ】 前回の「VM62N-G135Z」の時に、下記の事を書きました。 ↓ >唯一アレ?っと思ってしまった点は、起動スイッチが後ろにあります。 >テレビラックの上に置く事を想定して作られているのかもしれませんね。 >したがってラックの中に入れるとチョッとだけ不便かもしれませんが、私はラックの上に置くので問題はありませんでした。 ↑ この機種は、ちゃんと起動スイッチが前面にあります。 やっぱり前面の方がしっくりとする気がします。 やはり私のレビューが参考になったかな?・・・なんて事は絶対に無いですよね(笑) 【静音性】 「VM62N-G135Z」と同様に、とても静かです。 【付属ソフト】 前機種(VM62N-G135Z)に付属の「ASUS Wi-Fi GO!」の進化版?の スマートフォンやタブレットをマウスとキーボードの代わりに使える 付属の「Remote GO!」ソフトウェア スマートフォンやタブレットの画面をテレビに表示できる 「HyStream」ソフトウェア ・・・が付いていますが私は使用しませんので正直あまり分かりませんが、スマホのゲームを大画面でという方には良いソフトなのかもしれません。 それ以外は特に不要なソフトが付いていないのがいいですね。 【総評】 つい先月VM62N-G135Zをアウトレットで買ったばかりですが・・・ そうですか・・・ASUSはこれを出すために在庫処分に入ったわけだったんですね。 ほんの数日違いで新機種の発売で、おいおいASUSさん・・・頼むよ〜と思っていましたが! ・・・という事は逆に「VM62N-G135Z」のデザインでは完成版は無くなりベアボーンモデルだけになるのだろうと考えると「VM62N-G135Z」を買っておいて正解かなと思いました。 (ベアボーンモデルもコチラのデザインへ移行していくのかもしれませんが?) あとコチラの機種では2.5インチのHDDですが「VM62N-G135Z」では3.5インチで付属のVivo DualBayアダプターを使えば2.5インチのHDDとSSDを組む事が出来ます。 それに対してコチラの機種では3.5インチは使えません。 ASUSの人に聞きましたが、コチラの機種は空きベイが一つあるので2.5インチのSSDを組む事は出来るとの事でした。 ・・・が何分ASUSなので(大好きなメーカーですが)その人の説明を鵜呑みにはできません。 そして「VM62N-G135Z」の3.5インチとコチラの機種の2.5インチの差で光学ドライブを入れたみたいです。 ・・・が、出来ればDVDではなくてBLで対応して欲しかった。 今はもうDVDもBLの値段も、ビックリするほどの大差は無いですし、その時代だと思うのですが? そして4K対応ではありませんし、光学ドライブを入れたかわりに「VM62N-G135Z」より性能を多少落として出来上がった感じも否めません。 お値段的にも「VM62N-G135Z」より安く、私がアウトレットで買った「VM62N-G135Z」と変わらない値段です。 ですので、どんな出来か?・・・ついつい試してみたくなり姉に買うように言って購入した次第です。 これから、このデザインで上位機種うや下位の機種として、たくさんのパターンが出てくるのかな? でも、さすがにもうしばらくは買う事は出来ないでしょう。 今回は姉がPCを買う予定があったので、なんとか試す事が出来ました。 つい先日買ったばかrの「VM62N-G135Z」と比べてしまいましたが、総合的には値段からすると必要十分な良く出来た機種だと思います。 余談ですが、あとこの機種ではなくてベアボーンモデルの方では内蔵ドライブベイは2.5インチ×4もあるらしいですが、これはパソコンの中身をいじらない私には関係の無い事ですが、好きな人にはたまらないでしょうね。 【追加・訂正】 この機種は4K対応だったそうです。
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VivoMini VC65 VC65-G108Z のクチコミ
(36件/5スレッド)
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買ったばかりです。仮想化対応したくて、BIOS(UEFI)のCPU Configuration を探すのですが、該当しそうなものがなく、困っています。ASUS に問い合わせて5営業日、まだ回答はありません。仮想化対応させておられる方いらっしゃいますか?
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早速、開封したのですが、ドライバーDVDが入っていません。大丈夫ですかね?接続する前にクレーム入れた方が良いと思いますか?
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此方の購入を検討中ですが、他のPCでは、4k出力が増えており、どうせ買うなら将来的に4kモニターと組み合わせてと考えています。 どなたか、本品の画像出力スペックをお教え下さい。
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VivoMini VC65 VC65-G108Z のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | 省スペース |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Core i5 6400T(Skylake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
2.2GHz |
| コア数 | 4 コア |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 530 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ最大容量 | 16GB |
| メモリ種類 | DDR3L PC3L-12800 |
| 全メモリスロット数 | 2 |
| 空メモリスロット数 | 1 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:1TB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| 無線LAN | IEEE802.11a(54Mbps) IEEE802.11b(11Mbps) IEEE802.11g(54Mbps) IEEE802.11n IEEE802.11ac |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 DisplayPort USB3.0 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | アイアングレー |
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