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詳細情報
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- 第2類医薬品
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アンメルツNEOJ 35g の詳細情報
| 規格 | 100g中 |
|---|---|
| 成分分量 | ジクロフェナクナトリウム 1gl-メントール 6gトコフェロール酢酸エステル 100mgノナン酸バニリルアミド 12mgニコチン酸ベンジルエステル 10mg |
| 添加物 | ヒドロキシプロピルセルロース,ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油,プロピレングリコール,ジプロピレングリコール,乳酸,エタノール |
| 効能・効果 | 肩こりに伴う肩の痛み,腰痛,関節痛,筋肉痛,腱鞘炎(手・手首の痛み),肘の痛み(テニス肘など),打撲,捻挫 |
| 用法(添付文書記載内容) | 1日3〜4回,適量を患部に塗布する。ただし,塗布部位をラップフィルムなどの通気性の悪いもので覆わない。なお,本成分を含む他の外用剤を併用しない |
| 用法・用量 | 1日3〜4回塗布。 本成分を含む他の外用剤を併用しない |
| 使用制限(用法:05) | 1週間当たり50gを超えて使用しない |
| 年齢制限(用法) | 15才未満は使用しない |
| 用法関連注意 | (1)定められた用法・用量を厳守する (2)本剤は,痛みやはれなどの原因となっている病気を治療するのではなく,痛みやはれなどの症状のみを治療する薬剤なので,症状がある場合だけ使用する (3)本剤は外用にのみ使用し,内服しない (4)1週間あたり50gを超えて使用しない (5)目に入らないように注意する。万一,目に入った場合には,すぐに水またはぬるま湯で洗う。なお,症状が重い場合には,眼科医の診療を受ける (6)使用部位に他の外用剤を併用しない (7)通気性の悪いもの(ラップフィルム,矯正ベルトなど)で使用部位を覆い,密封状態にしない ●皮ふの特に弱い方は,同じところに続けて使用しない ●スポーツや入浴など,汗をかく前・後に使用した場合,ヒリヒリとした刺激,痛みや熱感が増すことがあります。これらの症状が強い場合は,石けんで洗い流すと緩和します |
| 使用上の注意:01 | ■してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなる) |
| 使用上の注意:02 | 1.次の人は使用しない (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)ぜんそくを起こしたことがある人 (3)妊婦または妊娠していると思われる人 (4)15才未満の小児 2.次の部位には使用しない (1)目の周囲,粘膜など (2)皮ふの弱い部位(顔,頭,わきの下など) (3)湿疹,かぶれ,傷口 (4)みずむし・たむしなどまたは化膿している患部 3.本剤を使用している間は,他の外用消炎鎮痛剤を使用しない 4.長期連用しない |
| 使用上の注意:03 | ■相談すること |
| 使用上の注意:04 | 1.次の人は使用前に医師,薬剤師または登録販売者に相談する (1)医師の治療を受けている人 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (3)次の医薬品の投与を受けている人 ニューキノロン系抗菌剤 2.使用中または使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,このパッケージを持って医師,薬剤師または登録販売者に相談する[関係部位:症状] 皮ふ:発疹・発赤,かゆみ,かぶれ,はれ,痛み,刺激感,熱感,皮ふのあれ,落屑(フケ,アカのような皮ふのはがれ),水疱,色素沈着 まれに次の重篤な症状が起こることがある その場合は直ちに医師の診療を受けること[症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):使用後すぐに,皮ふのかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁などがあらわれる 接触皮ふ炎:塗布部に強いかゆみを伴う発疹・発赤,はれ,刺激感,水疱・ただれなどの激しい皮ふ炎症状や色素沈着,白斑があらわれ,中には発疹・発赤,かゆみなどの症状が全身にひろがることがある。また,日光があたった部位に症状があらわれたり,悪化することがある 光線過敏症:塗布部に強いかゆみを伴う発疹・発赤,はれ,刺激感,水疱・ただれなどの激しい皮ふ炎症状や色素沈着,白斑があらわれ,中には発疹・発赤,かゆみなどの症状が全身にひろがることがある。また,日光があたった部位に症状があらわれたり,悪化することがある3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し,このパッケージを持って医師,薬剤師または登録販売者に相談する |
| 保管及び取扱い上の注意 | (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しいところ(冷暗所)にキャップをしっかりしめて保管する (2)火気に近づけない (3)小児の手の届かないところに保管する (4)他の容器に入れ替えない(誤用の原因になったり品質が変わる) (5)使用期限をすぎた製品は使用しない。なお,使用期限内であっても,開封後はなるべく速やかに使用する ●プラスチック製品(眼鏡わく,くし,便座など),化繊の衣類,木材(塗料塗り家具,床など),皮革などに本剤がつくと損耗したり,シミになることがあるので注意する ●衣類に付着した場合には,各衣類の洗濯表示に従って,すみやかに洗う |
| 問い合わせ先 | 小林製薬株式会社 お客様相談室 0120-5884-01 9:00〜17:00(土・日・祝日を除く) ホームページ http://www.kobayashi.co.jp |
| 販売元住所等 | 小林製薬株式会社 〒541-0045 大阪市中央区道修町4-4-10 |
| 製造販売元住所等 | 小林製薬株式会社 〒567-0057 大阪府茨木市豊川1-30-3 |
| その他(添文内容) | External Anti-Inflammatory/Analgesic ■火気厳禁 第2石油類 危険等級III エタノール含有物 |
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