Acer Revo Build M1601-N12N 価格比較

Acer

Revo Build M1601-N12N

メーカー希望小売価格:オープン

2016年6月23日 発売

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(1件)

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CPU種類
Celeron Dual-Core J3060(Braswell)
メモリ容量
2GB
ストレージ容量
eMMC:32GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
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Revo Build M1601-N12N のレビュー・評価

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満足度

2.00

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2016年10月13日 投稿

    サブ機として、リビングのテレビに接続。ネットのみの使用で購入しました。 【デザイン】 黒地にオレンジのラインが入った感じは、個人的には好きです。しかし、オレンジのラインより上の黒い部分は、拡張のための蓋になっており、ただ置いてあるだけといった感じですぐに外れてしまいます。少しロックがかかればよかったと思います。 【処理速度】 遅いの一言です。ある程度は覚悟をしていましたが、ここまでとは思いませんでした。購入しセットアップが済んだ状態で、常時CPU使用率が100%でした。「少しでも速く」と思い、保証を破棄しメモリを8GBに増設(メモリ交換するための蓋に保障のためのシールが貼ってあります。)。しかし、体感的にほとんど速さは変わりませんでした。何がCPUを酷使しているのか調べると、付属ソフト(モバイル端末とのファイル共有ソフト)が原因と分かり、ソフトを無効にしたところCPU使用率は、何もしていなければ20%〜30%くらいまで落ち着きました。 その状態でも、ネットではページを表示するのに15秒くらいかかります。(ページにもよりますが) ネット動画では、フル画面表示にするとスクリプトの関係で必ずフリーズします。調べたところCPUの能力不足でなるらしいです。 動画も物によっては10分くらいすると止まります。Youtubeは大丈夫でした。 もう少し大きくても普通の省スペースPCのほうがよかったかなと今では思います。 【グラフィック性能】 上記のとおり 【拡張性】 専用の拡張キットがありようですが、購入しておりません。 メモリの拡張は、保証対象外になります。 Bluetoothは3.0でした。どこにも記載がありませんでした。せめてメーカーHP上には書いてほしい。マウスは、ワイヤレスにと思い、購入しましたが、カクカクした動きになってしまうので、現在ではコード付きを使っています。 【使いやすさ】 スペースをとらないところは、Goodです。 それ以外は、Badです。 【静音性】 FANの音はかなり小さいですが、しています。もし動画等で音を出力していると分からないレベルです。ドキュメントメインですと気になるかな〜程度の音です。 【付属ソフト】 悪さをするので無効にしています。 あと、キングソフトのオフィスもどきとマカフィーが入っていました。 【総評】 購入してがっかりしてしましました。もう少し使えるPCを(勝手に)想像していただけに、現在のこのPCの使用率はとても低くなっています。このままでは、私の小遣いで購入したのに、子供の入門機になりそうです。 ワイヤードですが、マウス、キーボードも付属しており、非常に魅力的ですがおすすめできません。 【再レヴュー】2016/10/13 Bluetoothマウスのカクカクした動きは、本機が原因ではありませんでした。試しにメイン機で試したところ同じ状態になりました。

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Revo Build M1601-N12N のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Celeron Dual-Core J3060(Braswell)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

1.6GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 400
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ最大容量 8GB
メモリ種類 DDR3L PC3-12800
全メモリスロット数 1
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:32GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.0
カラー
カラー ブラック
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