ZOTAC ZOTAC GeForce GTX 1070 AMP Extreme ZT-P10700B-10P [PCIExp 8GB] 価格比較

ZOTAC

ZOTAC GeForce GTX 1070 AMP Extreme ZT-P10700B-10P [PCIExp 8GB]

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2016年7月1日 発売

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搭載チップ
NVIDIA
GeForce GTX 1070
バスインターフェイス
PCI Express 3.0 x16
モニタ端子
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
メモリ
GDDR5
8GB
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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ZOTAC GeForce GTX 1070 AMP Extreme ZT-P10700B-10P [PCIExp 8GB] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.50

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2017年6月18日 投稿

    【安定性】 全く問題なし。 【機能性】 特に気になる点はありませんでした。 【処理速度】 1070の中では最速になると思います。 【静音性】 AMP!と比べてファンの大きさが小さいのと数が1つ増えているので多少煩くなりますが、回転数を下げても冷却に余裕があるので結果的にはAMP!よりも静音稼働できます。 AMP!のファンと比べると高音が目立つ印象。 【総評】 extremeが超特価だったので使用していたAMP!から入れ替えました。 AMP!では少々温度が上がり気味だったのが不満でしたが、extremeはかなり負荷を掛けても10℃程は低く推移しているので温度に関しては大満足です。 性能は全く問題なく大満足ですが、やはり大きさがあるので躊躇する方もいるかと思います。 当方のPCケース(フラクタルデザイン NODE804)だと入らないサイズとなっておりますが、Frontのケースファンを取り外して何とか収めました。入れる時にはコツがいりましたが… 幅も大きいですがコチラに関しては配線も含め特に問題ありませんでした。 長さ、幅、厚さともに大型過ぎるカードですが、収められる環境でしたら冷却性能が高いのでクロックも安定して静音での駆動も可能かと思います。 当方の環境ですと、Defaultで約2ghz、ファンは40%程の50℃前半でGTA5の2Kが稼働しています。 AMP!だとクロックは約1.95ghz、ファンは約60%程で約60℃後半程でFrontのファン有りでも温度は高めに推移しておりました。 1つ残念だったのは性能とは全く関係ありませんがLEDのメーカーロゴの光り方がAMP!の方が好みです。 extremeのはアクリル全体が光る仕様なので文字がボヤけてイマイチです。LEDの直接光が個人的にはウザいです。 1080tiでは1070AMP!の感じに変更になっているので不評だったのではないかと思われます。 大きさを無視すれば性能に関しては空冷最強なので満足度が高いと思います。 40000円を割っての購入だったのでお買得でした。 OCで追記です。 当方の環境下ではコアクロック2.1Ghz、メモリクロック4355までは常用可能でした。 FIRESTORMでのセッティングとしてはコア+120Mhz、メモリ+250Mhz、パワーターゲット80%で常用中です。 温度的には室温25℃〜28℃程でも50℃台中盤程度のファン回転数は40%で冷却性能、静穏性には満足しております。 固体によって&PC環境で大きく左右されるので参考程度でお考え下さい。 PC環境 CPU i5 6600K(4.5Ghz OC 1.32V) cooler サイズ 風魔 純正デュアルファン メモリ コルセア 3000Mhz XMP ケース INWIN 301 ケースファン フロント×1、底面×2、リア排気×1 電源 コルセア RM650X

  • 【安定性】 とても安定してます 【画質】 問題ないかと 【機能性】 ファン搭載モデルでは一番のメーカーOCだと思います 【処理速度】 3DMark 「Fire Strike」FHDにて15000ほどのスコア 十分です CoD BO3を4Kでプレイしていますがカクツキなどもなく60fps出てます 【静音性】 ファンもBO3稼働時にて1200rpm前後 温度は63℃前後にて推移 よく冷えますね 【付属ソフト】 使ってませんので無評価で 【総評】 Ryzen 7 1700X環境にて使ってますがとても安定してます

  • 初レビューで不慣れですが宜しく願いします。 MSI R9 290X GAMING 2枚のCrossfireから構成変更です。 1080のシングルか1070SLIで迷いましたが SLIに飽きても他のPCにシングルで使えると思い1070にしました。 1080SLIは予算的に無理です^^; 【安定性】 ・SLIモード時でも安定しています。 ・SLI はフレキシブル ブリッジ2枚で接続しています。  SLI HB ブリッジは国内発売待ちです。 ・グラボ温度はSLI時の高負荷で上グラボ72℃  下71℃でシングル時60℃台をキープしています。  昼間12時でアイドリング上下とも50℃前半です。※室温は30℃  夜間21時でアイドリング上下とも40℃前後です。※室温は27℃  真夏の昼は日光の為か室温関係なしに熱いですね! ・消費電力はシングル時SLI時変わらず104W位でした。  ※Corsair Link測定  高負荷時の消費電力はシングル時312W、SLI時514W  ゲーム中の電源変換効率を考えると  SLI時は1200Wクラスの電源がベストですね。 【画質】 ・きれいでなめらかで申し分ないと思います。  感じ方は個人差があると思いますが  Radeonは少し発色が濃く、くっきりとした印象です。  GeForceは優しい色合いで、滑らかな印象です。 【機能性】 ・主な機能はZOTACのFireStormというソフトで設定可能です。 ・残念な点ですが、ファンレスモードに関して ファンの起動温度が60℃とAUTOで設定されています 細かく説明すると、55℃を超える位からファンが動いたり止まったりします。 60℃を超えると完全に動作し始めます。 ベンチ後60℃までは下がり易いのですが 60℃以下になるとファンが止まったり動いたりであまり冷やしてくれません もう少し冷えてからファンが停止してくれると良かったと個人的に思います。 冬だとこの設定でも良いと思いました。 付属ソフトのMANUAL設定でファンスピードを調整すれば良いのですが・・・ PCケースのフロントファン、サイドファンでの冷却で 調整してみるのも良いと思います。 【処理速度】 ・速いです!ターボブースト時なんと2038MHzで動作しています。  SLI時も上下のグラボ2038MHzで動作しています。  初めて確認した時は驚きました! ・画像の通りですがFFXIV:蒼天のイシュガルド編が  SLI時23000、シングル時18000オーバーです。  あまりベンチソフトを知らないので、いまさらですが  FFXIV:キャラ編も載せておきました。  DQ]ベンチではSLIに対応していないので予想通りです。 ・Witcher 3を起動してみました。  SLI環境、モニターはシネスコサイズの2560×1080  最高画質設定で60FPS前後に張り付いています。 ・またこちらの商品で他の方のレビューにもありますが  ベンチの結果はメモリーの周波数がかなり関係します。  メモリーを2400MHzにOCしての結果ですのでご注意下さい。 【静音性】 ・かなり静かです。  グラボが60℃になってファンが起動しても気にならないです。  感じ方は個人差がありますのでご了承下さい。 ・各温度でのファン動作率を明記します。  上グラボ  72℃で動作率58%、回転数は1867RPM  下グラボ  71℃で動作率52%、回転数は1664RPM  ソフトのファンMANUAL設定でMAX動作時、3200RPMでした。  ファン動作音はそれなりです。  動作率60%で1920RPM、ここで動作音を感じる様になりました。  ケースファンより音が大きくなったかなという所です。  個人的主観ですのでご了承下さい。 【付属ソフト】 ・FireStormという付属のソフトを使い設定可能です。  イルミネーション、動作クロック、MANUAL設定等、色々調整可能です。  使い勝手は悪く無いと思います。  イメージ的にMSIアフターバーナーにイルミ設定が付属しているという感じです。 ・イルミの色は7色+消灯から設定でき、バックプレート上のロゴ  「PUSH THE LIMIT」とファンの付いてる表面4角が連動しています。  サイドのZOTACエンブレムは上記とは別で  7色+消灯からイルミの選択が可能でした。  サイドエンブレムと表面4角のイルミは、アクリル素材を通しての発光ですので  少し黄色く発色して見えました。  グラボ本体に記憶媒体があるらしく  再起動時はソフトで設定済みの光り方でした。 【総評】 ・静かで冷えてコスパも良く非常に満足していますが  3スロ占有でケース内グラボ長さは312pです。  所有しているケース等の環境を選ぶと思います。 ・この商品でSLI構築をするならマザーのPCIの位置も確認しないといけませんね。  所有マザーG1.Sniper 5のSLIのPCI配置では1列目に接続し  5列目に接続する事になります。  グラボ間は1スロ空いていますので冷却は理想的です。  一般的なマザーでは1列目にグラボは刺さりません。  SLI時はPCIの1列目に刺せるマザーがベストです。  CPUクーラー、メモリークーラーも選ばないといけません。  メモリーとグラボの隙間がなくメモリークーラーが取付け出来なかったので  ainexマグネットファンステイでクーラーを  ケース上からぶら下げて配置しています。  またグラボの重みでたわみが気になったので  同じマグネットファンステイで支え棒を自作しました。  画像を参考にして頂ければと思います。 【PC構成】 OS:Windows 10 Pro CPU:IntelR Core i7 4790K(OCなしTB時4.4MHz) MB:GIGABYTE G1.Sniper 5 ストレージ:Samsung 850 EVO、Samsung 840 EVO、WD20EZRX メモリ:Corsair CMY16GX3M2A2400C11R×2 32GB 電源:Corsair AX1200i 冷却:Corsair H80i ENERMAX T.B.VEGASのシングルFAN フロントファンENERMAX CLUSTER UCCL14×2 トップファンCRYORIG XT140 ★最後までお読み頂きありがとう御座います。 皆様の参考になればと思いレビューしました。

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ZOTAC GeForce GTX 1070 AMP Extreme ZT-P10700B-10P [PCIExp 8GB] のクチコミ

(19件/2スレッド)

ZOTAC GeForce GTX 1070 AMP Extreme ZT-P10700B-10P [PCIExp 8GB] のスペック・仕様

基本スペック
搭載チップ NVIDIA
GeForce GTX 1070
メモリ GDDR5
8GB
CUDAコア数 1920
メモリバス 256bit
バスインターフェイス PCI Express 3.0 x16
モニタ端子 DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
その他機能
補助電源 8ピン×2
サイズ
本体(幅x高さx奥行) 325x150x56.6 mm
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