マウスコンピューター DAIV-DQZ500E2-SP Core i7/Quadro K620/16GBメモリ/2TB HDD 搭載モデル 価格比較

マウスコンピューター

DAIV-DQZ500E2-SP Core i7/Quadro K620/16GBメモリ/2TB HDD 搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2016年7月1日 発売

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(1件)

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CPU種類
第6世代 インテル Core i7 6700(Skylake)
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
HDD:2TB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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DAIV-DQZ500E2-SP Core i7/Quadro K620/16GBメモリ/2TB HDD 搭載モデル のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2017年4月9日 投稿

    【デザイン】 特徴的なダイヤル式の電源スイッチや、武骨な筐体を大変気に入っており、よくよく考えられた作りであると思う。 【処理速度】 オプションの M.2 SSDを追加しているが、これまで3〜4分はかかっていた起ち上げ時間が、20〜30秒に短縮。 また、約9年間使用してきたPCに、なにかとストレスを感じていたが、ほぼ快適と感じている。 【グラフィック性能】 Quadro搭載モデルを選択したのは、10ビットカラーでの画像データ処理に対応する為なので、自分の目的は満足している。 【拡張性】 自分でカスタマイズする事はないと思うので、拡張スロットに空きはあるが自分には無用の長物。 自分には、USBポートも必要十分な数がある。 (USB3.0 背面×4、前面×2 / USB2.0 背面×2) 【使いやすさ】 OSが、VISTAから Windows 10に代わった事で戸惑いはあるが、これは慣れの問題と考えている。 標準付属品のキーボードとマウスも進化が感じられ、自分には十分。 【静音性】 オプションのフロント吸気ファン (税抜価格 \1,400)を追加したせいか、結構うるさいと感じている。 【付属ソフト】 自分的には、必要最小限のものだけが付属されればよいので、余計なものは一切不要である。 (ゲーム 等々)   【総評】 これまで使用してきたPCもマウスコンピューター製であるが、約9年間 全く故障なし。 当該製品を購入した動機は、VISTAのサポート終了によるところであるが、これを機に10ビットカラーでの画像データ処理への移行を図るとともに、もろもろの処理のもたつきによるストレスからの解放を目的としていたが、全体的な満足度は非常に高い。 ひとつだけ要望をあげるとすれば、デスクの上にPCを設置した際、フロント上部に標準装備されているハンドルが非常に持ちやすく、背面側にも同様にハンドルが装備されるとより良いと感じた。

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DAIV-DQZ500E2-SP Core i7/Quadro K620/16GBメモリ/2TB HDD 搭載モデル のクチコミ

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DAIV-DQZ500E2-SP Core i7/Quadro K620/16GBメモリ/2TB HDD 搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第6世代 インテル Core i7 6700(Skylake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.4GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ NVIDIA Quadro K620
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ最大容量 64GB
メモリ種類 DDR4 PC4-17000
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 2
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:2TB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース USB3.0
カラー
カラー ブラック
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