AREA TTH QUATTRO SD-PE4SA3ES4L [eSATA/SATA6Gb/s/RAID] 価格比較

  • TTH QUATTRO SD-PE4SA3ES4L [eSATA/SATA6Gb/s/RAID]
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TTH QUATTRO SD-PE4SA3ES4L [eSATA/SATA6Gb/s/RAID]

メーカー希望小売価格:-円

2013年8月 発売

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(2389製品中)

レビュー

(6件)

クチコミ

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(40人)

対応バス
PCI-Express
対応インターフェイス
eSATA
SATAIII
RAID
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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TTH QUATTRO SD-PE4SA3ES4L [eSATA/SATA6Gb/s/RAID] のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.40

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2018年10月3日 投稿

    SATAが4つ追加でき、RAIDが手軽に組めるのは魅力的です。 ただ、最近のMBはPCIE 2.0端子がMBの最下部に付いていることが多いので、この機器の下向きのSATAを使用する場合は、電源やケースと干渉して、取り付けが上手くいかない場合があります。 ご注意下さい。 なお、当機器を複数台搭載は不可なので、これも注意が必要です。(BIOSで認識できません。)

  • 【安定性】 WIN10で運用していますが極めて安定しています。 【機能性】 通常のSATA端子としてしか運用していないので、無評価とします。 通常何も意識しないで使用できます。但しデバイスの安全な取り外しの部分に接続したHDDが表示されるので、USBメモリ等を取り外すたびにHDDが表示されます。 【入出力端子】 内臓で4ポートあるので十分かと思われます。但し、2ポートはボードの下面に向いているので、ボードの下側にスペースがないと使用できません。 【総評】 HDDのアクセスランプの配線も付属しているので、アクセスランプを点滅させる事もできます。 通常のPCI-Expressポートだと思い込んで買ってしまったので、取りつけるときにびっくりしました。 PCI Express x4ですが、全てのポートを使ってしまっている方は少ないと思われますので、問題ないと思います。 設定は簡単ですが、取説が非常に細かい字で書いてあるので肝心の画面の確認がかなり面倒でした。(若いころはこんな事は考えもしませんでしたが_笑)

  • マザーボードのSATA周りが調子よくないので購入。 【安定性】 今のところ安定動作中。 【機能性】 eSATAと内部SATAをジャンパで切り替えられるので要・不要で 切り替えられるのは便利。 今のところ内部SATAしか使わないし、多分eSATAも使わなさそう。 RAIDも0/1/10に対応とのことですが、今のところ未使用。 【入出力端子】 内部SATA 4ポート、eSATA 2ポートで内4ポート使用可なので よほどHDDををたくさん組み込む必要が無い限り足りないということも ないでしょう。 マザーボードが安価な製品でも4ポートなので、8台くらいはHDD, SSDが組み込めるはず。 今時そこまでは必要もないだろう。 【総評】 エンコPCをRyzen7 1700に変え、しばらくしてから録画用PCのHDDが 不調になり、録画用PCのストレージの見直しで購入(マザーボードの SATA2のポートに繋いでいたHDD周りが不調)。 8スレッド分のアクセスが1つのHDDに集中する事があるからか・・・ と思ったら、どうもマザーボードの不具合らしくついに壊れた(購入後に 裏面のパターンが焼損)。 SANDISK ウルトラ II SSD SDSSDHII-480G-J26を繋いで転送速度を 確認したら、メーカー公称のパフォーマンスに近い530MB/sが出た (40%使用時)。 PCIex2が活かされて模様。 SATA3インターフェイスカードとしては現状十分な性能がある。 PCIex4以上のスロットがあり、SATA2ポートしかないのであれば 取り付けてもいいかもしれない(どちらかと言うとCPUやマザーボードを アップグレードした方がいいのだけど)。

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TTH QUATTRO SD-PE4SA3ES4L [eSATA/SATA6Gb/s/RAID] のクチコミ

(45件/6スレッド)

  • ASUS X299-A Corei7-7820X の環境で裸族のお立ち台や、集合住宅5bayVer.2を繋いでます。 増設カードはSATA内部コネクタx3個、eSATA外部コネクタx1個にジャンパ構成して、 8TB内蔵HDDx3本と、裸族の集合住宅5bayVer2を外付けして4TB/8TB/10TBの3本です。 集合住宅は8TBまで保証となってましたが、フォーマット済みにして入れたらデータ移行など順調に動いてます。 ちなみに、 USB3.0で集合住宅を接続すると10TBディスクを入れると速攻でポート番号や領域の認識が異常になります。 →非対応だからあたりまえですが...(汗 今思えば、10TBディスクを外付けで初期化し、立ち上げようとしたのが間違いの始まりで、内蔵にすればたぶん... フォーマットに15時間位かかるのはしょうがないとしても、領域を認識をさせる段階で異常になりました。 集合住宅のUSB3.0接続では、ディスクの管理の認識レベルで変な認識になり、マジで焦りました。 eSATA接続の裸族お立ち台の1本外付けの形でやっと正しく領域認識し、初期化、フォーマットが出来た状態です。 結果として集合住宅5bayで動いてますが、保証外ですし、環境的に自由度が全く無いので、 10TBは内蔵にして、8TB以下のディスクと入れ替えたいと思ってます。 最終的にはUSB3.0で安定稼働が目標です。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数2

    2018年1月3日 更新

    こちらの商品に関心があり、検索からクチコミを拝見しました。 RAID10が構築できるようですが、安定性はいかがでしょうか?。 具体的には、 ・うまくシャットダウンができずに強制終了をした ・ブルースクリーンが表示されて、再起動された このようなときに、再構築なり検証と毎回なりますか? また、再構築・検証はIntel Rapid Storage TechnologyのようにOS起動後に自動で行われるのでしょうか。 それとも、BIOS上で実行しないとならないのでしょうか? よろしくお願いいたします。

  • 使用している環境は OSは Windows8,1 Pro M/B は、ASRock Z97 Extreme4 CPU は、Haswell i7 4770 メモリは 32GB です。 MBの2つめの x4扱いの x16スロットにこのボードを装着し、ドライバは 1.2.0.1049 を使用。 ボード設定は内蔵×2 + eSATA×2。 内蔵に Pioneer BD-209D と BD-207M を接続し、このままの状態で、MBのチップセット側に接続したハードディスクから、MP4HD動画を MPC-HC (x64) 1.,7.10 で再生します。 ソースはローカルのハードディスクで、ビットレートは11Mbps くらい。 この場代ではスムーズに再生されます。 内蔵ディスクに違うディスクを入れて読み出しても動画は途切れません。 外付けの eSATA に Pioneer BD-207M と BD-207M を 2個接続して、それぞれを電源オンした時点で、動画がフリーズします。2秒程度で回復しますが、その間は固まっています。また、外付けのドライブの電源をオフにすると、やはりフリーズします。 別なアプリケーションで、pixelaのTVチューナーアプリ (PIX-DT230) を使用していますが、こちらも受信映像が止まり、また画像がブロックノイズ化したうえ色調のデコードに失敗して、モザイクの嵐になります。(録画して確認しましたが、録画画像も乱れていました。) なにかホットプラグ時にバス制御に失敗しているようです。 新しいファームかドライバがあるのでしょうか。現状ではホットプラグは実用になりません。

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TTH QUATTRO SD-PE4SA3ES4L [eSATA/SATA6Gb/s/RAID] のスペック・仕様

スペック
対応バス PCI-Express
対応インターフェイス eSATA
SATAIII
RAID
ロープロ対応

ロープロ対応

ロープロ対応

省スペースPCのために策定された規格。ボードの高さが従来の16.68mmから64mm と低く抑えられており、省スペースパソコンへの取り付けを実現している。

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