象印
極め炊き NW-AA10-WZ [プライムホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2016年8月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 圧力IH炊飯器
- 炊飯量
- 5.5 合
- 蒸気セーブ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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プライムホワイト
-円
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プライムブラウン
-円
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極め炊き NW-AA10-WZ [プライムホワイト] のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.28集計対象6件 / 総投稿数6件
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550%
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433%
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316%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 色も良いです。 【使いやすさ】 メニューを選ぶ時はボタンを何度も押して選ぶ必要があるため少し面倒です。 【炊き上がり】 安い米でもおいしく炊き上がります。この点だけでも買い。 【サイズ】 とにかくデカい。置き場所に少し困りました。 【手入れのしやすさ】 この点はとても良いです。部品が簡単にはずせるので掃除しやすいです。 【機能・メニュー】 たくさんあり過ぎるのですが、いろいろ試してみると確かに炊き上がりの味が違います。普段は炊き上がりの速さだけの調整ですかね。お米を研いであらかじめ数時間入れておけば早炊きでも固く仕上がらないです。 【総評】 この手の高い炊飯器は賛否両論なのですが、当方が購入して数か月はマニュアル通りの水の量よりも少し多めにしないと御飯が固く感じられました。ですが、何故か半年ほど経過した頃から水分量を調整する必要がなくなり、安い米でも驚くほど美味しく炊き上がるようになりました。謎です。 この炊飯器を使うようなってから銘柄による炊き上がりの差がなくなったように感じます。この点だけでも買って良かったと思います。
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【デザイン】 シックで部屋に馴染みやすいです。 高級感あっていいデザインです。 【使いやすさ】 必要十分の使いやすさです。 ここが使いにくいなどはないです。 【炊き上がり】 美味しく炊ける時は美味しく炊けます。 炊けてから開ける時間が遅すぎると米がふやける感じがして美味しくなくなってしまうので、そこが不満ではあります。すぐ開ければ問題ありません。 【手入れのしやすさ】 釜が重いです。蓋が2つあるのが洗うのが地味に面倒です。 【機能・メニュー】 熟成モードやおかゆ、必要十分揃ってます。 【総評】 この時代の内釜は各社いかに重く厚くするかを重視していました。土釜に近づける事で蓄熱性がよくなり美味しく炊けると信じられていました。 しかし、今のラインナップを見ていただければわかりますが、薄くなってます。 厚い釜にはデメリットがありました。まず炊けるまで時間がかかる。温めなければいけない鉄が増える分熱伝導性が悪くなり時間が増えます。 この機種を買って初めて思ったのは炊けるまで時間かかるなが1番の印象でした。他の機種がどれくらいで炊けるか分からないので体感にはなりますが… 2つ目に、当然なのですが重いです笑 扱いが筋力がない方にとって大変です。 土鍋の場合、火の高火力がある分、釜が厚くできましたし、そもそも耐久性を出すため、製造上の都合に厚くなっていただけとも取れます。 ですので薄い内釜のものをお勧めします。 メーカーは各社美味しく炊けると思いますので使いやすさや値段で決めていただければ問題ないと思います。正直大きな違いはないです。 参考になれば幸いです。
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2017年8月に51000円で購入。すでに後継のAB10も出ていますが、ほとんどの技術を引き継いでいるはずなので最新機種に興味がある人にも多少参考にはなるかと。 本機は位置づけとしては、30000円台の普及型ランクの炊飯器に対してワンランク上の機能・スペックによりワンランク上の味を引き出しつつ、7・8万円する最高級機種(南部鉄器など)よりはコストを抑え、それらの中間くらいに位置するプレミアム炊飯器、といった感じです。 4人家族で使うにはちょうどいい5.5合容量で、当時ほぼ同じ価格帯だったパナソニックSR-SPX106と比較検討しました。ざっくりな印象として、象印のAA10は釜のクオリティや火力・圧力など一番基本的な部分の品質を一筋に追求し、それに対してSPX106はコンパクト・軽量さや圧力・スチーム制御など総合機能・バランスで家電としての価値を追求しています。炊飯器置き場が狭いとか重いものは持てないという人はパナを選ぶべきでしょう。またAA10は3点洗い(SPX106は4点洗い)で、釜もふたも流水と手でさっと洗うだけなのでメンテも楽です。もちろんAA10にも炊き方を制御する多彩な機能がありますが、AA10の比較上最大の優位点は釜・火力・メンテのしやすさで、自分はこちらを選びました。 AA10は確かにでかくて重いですが、ブラウンのボディの重厚感・堅固さが自分的にはたまらないです。地震対策としては、普段ほとんど本体を動かす必要はないため、取っ手の部分を使ってシェルフに固定しました。さすがに11kgの物体は固定しておかないと日本では安心して使えません。 肝心の味は、かなりおいしいと思います。正直、前に使っていた炊飯器がダメすぎたので、ワンランクどころか一気に何レベルも上がり、微妙な味の違いについて論評できませんが、最初の数回、炊飯して食べた後に感想を入力すると自分が一番好きな炊き加減を覚えてくれる(我が家炊き)ので、以降はワンプッシュで毎回おいしいです。自分は硬めでもしっかりとコシのある炊きあがりが好みですが、まさにそれを実現してくれました。 なかなか使い続けて不満の出てこない家電は珍しいですが、AA10については現状全く不満がありません。耐久性も高いと思います。サイズや重量で困らない人なら、象印のこのランクの機種(後継はNW-AB10)は使用者としてお勧めできます。
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極め炊き NW-AA10-WZ [プライムホワイト] のクチコミ
(3件/2スレッド)
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ゴールデンウィークの初日、 内ぶたをつけ忘れたときに出る『E24』がでて、 まったく炊けなくなりました。 「うるおい2重内ふた」が、ややいがんでいたので直そうと力を加えたら、 バキっとプラスチック部分が折れてしまい、 うるおい2重内ふたを取り寄せ、交換したところ、それだけで直りました。 メーカーが休みで、連休中は、古い炊飯器を使い、 この炊飯器で炊いたご飯は、おいしいと、改めて感じました。
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毎回洗わなければならない内蓋などの手入れのしやすさとか、各メーカーの内釜とか、実際に店頭でいろいろ比較して見てみて欲しいのは象印、三菱の順です。 味見はできていないのでやはり不安です。 現在は高温スチームで炊く2007年製のナショナルを使っています。 この製品が第一候補なのですが、実際にお使いの方に評価等をお伺いしたいです。購入を検討された方でも結構ですので、ご意見お聞かせください。 レビューが少ないので。
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極め炊き NW-AA10-WZ [プライムホワイト] のスペック・仕様
- 内釜と本体の間に広い断熱空間を生み、かまどヒーターからの熱を大きく対流させて内釜の羽から熱を伝える、圧力IH炊飯ジャー。
- 大火力によって甘み成分を(還元糖)引き出してお米にコーティングし、1.5気圧の高圧力でお米にコーティングされた甘み成分を内部までギュッと染みこませる。
- 水分と熱を逃がしにくく、保温中の温度ムラを抑える「断熱フレーム」を採用し、40時間までおいしく保温できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 炊飯量 | 5.5 合 |
| タイプ
タイプ 圧力IH炊飯器 内釜に圧力をかけてお米の芯までしっかりと熱を伝えるタイプ。 IH炊飯器 内釜全体を均一に加熱してお米に熱をムラなく伝えるタイプ。 マイコン炊飯器 底面のヒーターから内釜に熱を伝えお米を炊き上げるタイプ。 ガス炊飯器 [LP] 液化石油(LP)ガスによる火力で炊飯する方式。都市ガス用の器具では使えない場合がある。 ガス炊飯器 [13A] 都市ガスによる火力で炊飯する方式。LPガス用の器具では使えない場合がある。 |
圧力IH炊飯器 |
| 内釜 | 鉄器コート 極め羽釜 |
| 内釜の厚さ | 3.5 mm |
| その他機能 | 遠赤外線 蒸気セーブ |
| 炊飯機能 | |
|---|---|
| 炊飯材料 | 無洗米 |
| お手入れ機能 | |
|---|---|
| 内ふた丸洗い
内ふた丸洗い 内ふた丸洗い 炊飯器の内ふたを取り外して丸洗いできる機能です。内ふたの汚れをそのまま放置しておくと細菌が繁殖したり、カビの原因になることもあるので、内釜を洗う時は内ふたも一緒に洗いましょう。 |
○ |
| 省エネ性能 | |
|---|---|
| 最大消費電力 | 1450 W |
| 年間電気代
年間電気代 年間電気代 メーカーサイトに掲載されている「年間消費電力量(kWh/年)」をもとに、1kWhあたり27円(税込)として算出しています。 |
2170.8 円 |
| 炊飯時消費電力量/回 | 152 Wh |
| 保温時消費電力量/h | 17.1 Wh |
| 省エネ基準達成率 | 105%(2008年度) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 305x245x400 mm |
| 重さ | 11 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | プライムホワイト |
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