パナソニック
FE-KFM07
メーカー希望小売価格:オープン
2016年9月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 加湿タイプ
- 気化式
- タンク容量
- 4.2 L
- 適用畳数(木造和室)
- 12 畳
- 適用畳数(プレハブ洋室)
- 19 畳
- 設置タイプ
- 据え置き
- その他機能
- 自動運転
DCモーター
チャイルドロック
- メーカー公式情報
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FE-KFM07 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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喉の具合が悪くなったので医者に行ったら風邪とかいうことではなく、加齢による喉のうるおい低下とこの冬の乾燥による症状ということで、喉飴とマスクと加湿器がよいといわれたので加湿器の購入を図った。 ・従来から保有の超音波式のものも稼働させたが、家全体にはまったく能力不足で、かつ、24時間換気システムのフィルターを詰まらせることが判明。おはらい箱とした。 ・気化式と蒸気式があるが、蒸気式は電気代や結露の問題で遠慮。気化式で容量も大きく、壁前設置も可能、大手メーカ品の本機種を選んだ ・最初1台購入し、試したところ、よかったので2台追加購入し、現在3台稼働している。 ・稼働上の大きな問題はない。20〜30%だった湿度がこの稼働により60%は確保できるようになった。(本体湿度表示、および室内の湿度計表示の両方で確認) ・水は一日2回程度補給(乾燥度合いによる)。ほぼ24時間連続稼働させている(エアコン暖房で高気密住居なので、外が雨でも室内は乾燥していくため)。 ・そのため2週間程度でお掃除マークが点灯する。フィルターや気化マット、給水皿などを掃除する。フィルターは掃除機で、給水皿はヌメリなどを簡単に落とす。気化マットは10年使用可とうたっているが、乾燥が激しい時はマット上端部まで水分が行き渡らないで固くなり、やや黄色く変色してしまう。いったん固くなると水で洗っても元のように柔らかくはならない(水は吸い上げる)。また場合によっては酸っぱい臭いを発生させることもあるようで、早めの手入れがよいのだろう。気化マットについは10年というのはちょっと無理そう。当家の使用頻度からいっても3年程度で交換か? ・消耗品の交換はやむないが、センサー、モータと表示機能くらいしかしない簡単な電気製品なので、それ自体は長くもってもらいたい。、
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Panasonicの加湿器は伝統的に欠点が少なく安心して利用できる点が良いです。 デザインは前面パネルを白一面ではなく菱形の凸凹状にすることでより白物家電臭がなくどのような部屋でもマッチするセンスの良いものと思います。また、ボタンや状態表示のランプも大きさや配置など、見やすさと使いやすさ、デザインのバランスが取れており、よく考えられていると思います。 加湿能力はプレハブ14畳で使用していますが、冬の一番寒く乾燥する時期で、40%ぐらいまでなら「おまかせ」モードでなんとか、といったところです。ただ、部屋の上の方とか加湿器を置いた場所と対角線の反対側などは加湿が追いつかなかったり、遅くなったりしますので、カタログスペック19畳というのは若干無理があると思います。10畳なら十分ですが、14畳以上だと、例えば部屋の端に置くような使い方だと反対側はなかなか加湿が追いつかないのではないかと。 ただ、気化式のメリットをかんがえれば、これだけ加湿できれば十分とも言えます。 使いやすさは、加湿フィルターを押し洗いできるのが最大の利点です。ただ、イオン除菌ユニットはつけ置き洗いが必要ですから、抜群にメンテナンスがやりやすいわけではありません。ただ、手を入れやすい給水タンクなど、全体的にメンテナンスはし易い方で、ここはPanasonicの利点です。 切るタイマーはありますが、入るタイマーはないので、あらかじめ加湿しておきたい時は不便です。 静音性は頑張って加湿しているときはそれなりに音がしますが、空気清浄機の強運転モード時よりは静かです。平常運転時は全く気になりません。十分静かな方だと思います。 サイズは十分コンパクトと思います。 Panasonicの加湿器は以前も使用していましたが、ある程度満足できる加湿能力と使い勝手の良さから、今回もPanasonicを選びました。象印のスチーム式加湿器もメンテナンスの便利さから使っていましたが、Panasonicの気化式は、スチーム式のように蒸気が熱くならず、極端にスポット的に湿っぽくなったりしない点が良いです。 値段はやや高めですが、安心して使えるという意味ではベストバイと思います。
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事務所に置いています。静かだし、白色のデザインが気に入っています。タイマーがついているので、消し忘れても安心なのはうれしいですね。
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FE-KFM07 のクチコミ
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FE-KFM07 のスペック・仕様
- 周りがぬれない気化式を採用した加湿器。
- 「お急ぎモード」に設定すれば、素早く快適な湿度に達する。
- 「おやすみモード」運転時は約15dBと静音で、就寝時にも快適に使うことができる。
| 仕様 | |
|---|---|
| 加湿タイプ
加湿タイプ スチーム式 蒸気によって加湿するタイプの加湿器。 気化式 水を含んだフィルターに送風し加湿するタイプの加湿器。 ハイブリッド式 ヒーターで水あるいは空気を温め湿式フィルターに送風して加湿するタイプの加湿器。 超音波式 水を超音波振動で霧状にして加湿するタイプの加湿器。 |
気化式 |
| 適用畳数(木造和室) | 12 畳 |
| 適用畳数(プレハブ洋室) | 19 畳 |
| タンク容量 | 4.2 L |
| 設置タイプ | 据え置き |
| 加湿量/h | 800 mL |
| 最小運転音 | 15 dB |
| タイマー | ○ |
| 消費電力 | 16 W |
| その他機能 | 自動運転 DCモーター チャイルドロック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 375x375x180 mm |
| 重量 | 4.7 kg |
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