ヤマハ YAS-106 価格比較

ヤマハ

YAS-106

メーカー希望小売価格:オープン

2016年9月上旬 発売

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(961製品中)

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(38件)

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(555人)

タイプ
サウンドバー
チャンネル数
5.1 ch
DolbyDigital
DTS
サラウンド最大出力
60 W
ウーハー最大出力
60 W
メーカー公式情報
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YAS-106 のレビュー・評価

(38件)

満足度

4.05

集計対象38件 / 総投稿数38件

  • 5
    44%
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    31%
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    5%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 底面とウーファー用の穴?以外はサランネットで全体を覆っています。 定期的にホコリを取り除かないと目立つかもしれません。 【高音の音質】 解像度感の高く、きれいな音を出していると思います。 後述の音質補正のおかげでしょうか…? 【低音の音質】 シアタールームなどの本格的設備を用意できない環境ではこれで十分です。 低音と高音でそれぞれ音量設定ができるんですが、低音をあまり大きくしすぎてしまうと、パーティスピーカーみたいになってしまうので注意が必要ですね。 【機能性】 この機種は、音声ソースを補正する機能があるようで、Bluetooth接続時圧縮音源でもきれいなサウンドが楽しめるそうです。 このサウンドバーを買ったのも、家のプロジェクターに接続するスピーカーが欲しかったのと無線で使えるものを探していたのでまさにぴったりでした。 スマホにつなげて音楽を聞いてみましたがこちらもなかなか良い感じ。 【入出力端子】 使用していないので無評価で。 【サイズ】 音質を考えたら全然コンパクトかなと思うんですが、 実際はもうすこし奥行と幅が小さければなと。。。 【総評】 中古で4000円で売られていたので一目惚れで購入しましたが、 とても良かったです。 音楽、スポーツ観戦、映画視聴どんな場面で良い音を提供してくれます。 買ってすぐに音楽を流したときの印象としては、低音がしつこすぎるぞ…? 全体の音量下げても低音だけは相変わらずどんどん鳴りまくり。。。 映画館でもそういう所あるけど、自宅でこれは…となっていたら 低音の音量が大きいことに加えて、バスエクステンションという 低音強調機能まで有効で低音モリモリ設定なっていたせいでした^^; 設定を見直すことでこの問題は収まりましたが、体験談として残しておきます。。。 逆に全部もりもり設定にしたらパーティスピーカー代わりにもできるかもしれませんね…?

  • 自宅のPCスピーカー用に購入。 デュアルモニター構成なので、普通のステレオスピーカーの設置場所が無く、 サウンドバーを探していたのですが、近所の中古屋に巷で評判のYASの美品が置いてあったので衝動買いしました。 入力端子 4Kパススルー、光デジタル、アナログと一通り揃っているので困ることは無いと思います。 Creative Sound BlasterX AE-5 経由で光デジタル接続、PS4 proをARC接続しています。 一応アナログ接続もしているのですが音に迫力が無いので現在は使用していません。 肝心の音 中高音域はクリアな音質でかなり良いと思いますが、低音域がよろしくない。 音圧はそこそこあるものの、キレが無くボフボフ鳴ってる感じ。 バスエクステンションをオンにしても更にこもった感じが強調されるだけで使っていません。 サブウーファーを設置すると良いのかもしれませんが、そこまでするつもりはないし場所も無い。 12/27追記 どうにも気に入らないので Creative Sound BlasterX AE-5 を追加購入。 全体的な音質向上と低音域のキレも良くなり(それでもこもった感じは残る)、追加出費は痛かったが結果は概ね満足。 評判のサラウンド 確かに左右からの音は感じるものの、後ろからはさすがにないです。 この辺りは本格的な5.1chを組まないと無理ですね。 デザイン、サイズ 107、108よりも106のがカッコいい。 ただ、サイズがデカいのとサランネットが気に入らない点。 総評 辛口になってしまいましたが、簡易ホームシアターとしてはかなり優秀かと。 低音のこもった感じも劇場の音響に寄せた調整なのだと思います。 私の様にPCに繋いで音楽、動画、ゲーム等、多用途に使いたい方にはイマイチ。 (満足のいく結果を求めるなら別途サウンドカードを購入し調整が必要) 今更YAS‐106を買う奇特な人は私だけかもしれませんが参考になれば。

  • 4

    2018年2月16日 投稿

    「終活」の一環で、長らく使用していた大型アンプとスピーカーに代わるものを探していてこの機種に辿り着きました。 もちろん音質を従来のものと比較したら可哀そう、でもアンプとスピーカーが一体になっていて場所を取らずそれなりの音が聴けるので満足しています。 最近の40インチ以下の液晶テレビはどれも音が貧弱ですから本器を使うと大きく改善、重低音の増幅機能がありますので特に映画鑑賞などでは効果の違いがはっきり分かります。 音楽視聴に関してはクラシックファンが使うにはさすがに無理がありますが、ポップスや歌謡曲を気軽に聴くにはこれで充分です。 入出力端子はHDMI入力×1、HDMI出力(arc対応)×1、光入力×1、アナログ入力(ミニプラグ)×1、サブウーファ用出力×1と最低限の構造。 付属の取扱説明書ではBDレコーダー を 本器のHDMI入力端子につなぎ、本器のHDMI(arc対応)出力端子とテレビのHDMI(arc対応)入力端子をつなぐように書いてありますが、映像の経由回路が増える分だけBDレコーダーの画像が悪くなっているように思えるので、私の場合はBDレコーダーとVHSレコーダーをテレビのHDMI入力端子につなぎ、テレビのHDMI(arc対応)入力端子と本器のHDMI(arc対応)出力端子をつなぐ形にしています(この接続でもarc対応HDMIのおかげで本器から音を出せますし、テレビと本器の電源on/off連動機能も作動します)。 また、レコードプレーヤーについては、出力端子をMDレコーダーの入力端子につなぎ、MDレコーダーの出力端子と本器の光入力端子またはアナログ入力端子をつなぐという接続にして、レコードとMDそれぞれの視聴もMD録音も本器の1つの端子でできるように設定しています。 (レコードをMDに録音しないのであればレコードプレーヤーを本器のアナログ入力端子に、MDを本器の光入力端子につなげばすっきりまとまります) あえて難点を言えば、電源プラグが抜けやすいこと(個体差かもしれませんし、躯体を大きく動かさなければ問題ありません)と、作動ランプが9つもあって分かりやすいのは良いのですが、躯体の上部奥に付いているので正面からは見にくいこと、ぐらいでしょうか。

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YAS-106 のクチコミ

(362件/84スレッド)

  • ナイスクチコミ30

    返信数0

    2019年11月9日 更新

    電源を入れてからしばらく音の中にゴソゴソ雑音のようなものが入ります。低音部のところで影響があるように思います。何か原因はあるでしょうか?しばらくするとなくなりますが、翌日また電源が入るとしばらく雑音が入ります。

  • ナイスクチコミ1

    返信数2

    2019年8月20日 更新

    現状の機種と接続方法 テレビ<LG UK6300> − **本機** − BRレコーダー(Panasonic BRW1000) HDMI入力2(ARC対応) − 出力**入力 − HDMI出力 BRレコーダーで再生、テレビ視聴の場合は本機から音が出ます。(HDMIのランプ点灯時) テレビのチューナーでテレビ視聴時に本機から音を出すにはどのようにすれば良いでしょうか。 設定、接続方法等教えてください。 またテレビの電源オンオフで自動的に本機の電源オンオフは可能でしょうか。 よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数2

    2019年2月27日 更新

    本製品(YAS-106)、ブルーレイレコーダー(DMR-BRW1020)、PS4、任天堂スイッチをテレビ(HJ50N5000)に繋ごう思っているのですが、本製品にHDMi入力と出力が1個しかないため、接続方法に困っております。 どのように繋ぐのがベストでしょうか?

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YAS-106 のスペック・仕様

  • サラウンドシステム「YASシリーズ」に属するBluetooth対応フロントサラウンドシステム 。
  • 薄型テレビの前にも設置できるサウンドバータイプで、4K/60p映像伝送やHDR映像伝送、HDCP2.2に対応したHDMI端子を装備。
  • 不足しがちな低音を増強する低音再生技術「バスエクステンション」により、パワフルな重低音再生が可能となっている。
基本仕様
タイプ フロントサラウンドシステム
サラウンド最大出力 60 W
ウーハー最大出力 60 W
4K伝送

4K伝送

4K伝送

4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。

60p対応
リモコン

リモコン

リモコン

リモコンで操作が可能なタイプです。

サラウンドフォーマット
DolbyDigital
DTS
機能
HDCP2.2
HDR対応
電源連動
ネットワーク
Bluetooth
Bluetoothコーデック

Bluetoothコーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
MPEG4 AAC
端子
HDMI端子 入力端子:1系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子 1 系統
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  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

YAS-106 の製品特長

[メーカー情報]

  • テレビの前に置いて簡単に迫力あるサウンドを実現する、スタイリッシュなサウンドバー

    テレビの前に置いて簡単に迫力あるサウンドを実現する、スタイリッシュなサウンドバー

    テレビの前にすっきり置ける高さ53mmのスリムボディ

    スタンドが低い薄型テレビの前に置いても、画面を遮ることなく視聴できる、高さ53mmのスリムなワンバーボディを実現しています。スタイリッシュなデザインでテレビやインテリアにもマッチし、ボディを薄くしたことで壁掛けでもすっきりと設置できます。また、次世代の4K映像規格であるHDR映像や4K/60p映像信号の伝送(パススルー)、HDCP2.2に対応した1入力/1出力のHDMI端子を装備し、HDMIケーブル1本でテレビ音声を伝送できるオーディオリターンチャンネル(ARC)(*)にも対応しています。さらに、HDMI接続中の対応テレビ・レコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整・入力切替などが可能なHDMIコントロール機能(リンク機能)も搭載しています。その他に、人の声と背景音を判別して人の声を強調し、セリフやナレーションを格段に聴き取りやすくする「クリアボイス」を搭載するなど、簡単にテレビの音声を臨場感あふれるサラウンドで楽しむことができます。

    * オーディオリターンチャンネル(ARC)対応テレビが必要です。

  • 低音再生技術「バスエクステンション」と、バーチャルサラウンドによる豊かな音場を実現

    低音再生技術「バスエクステンション」と、バーチャルサラウンドによる豊かな音場を実現

    優れたサラウンド音場を再現するスピーカーユニット

    真円形で優れた音質を実現する5.5cmミッドレンジウーファーのメイン(フロント)L/Rスピーカー、7.5cm口径の内蔵サブウーファー、2.5cmツイーターによる3ユニット構成を採用しています。実用最大出力計120W(非同時駆動)のハイパワーアンプを内蔵するとともに、高効率のバスレフポートも装備し、スリムなワンバーボディでありながらクリアで迫力のある高音質サラウンドを実現しています。また、不足しがちな低音を増強する機能「バスエクステンション」による、豊かでパワフルな重低音再生が可能です。さらに、5.1chバーチャルサラウンド技術により、前方だけでなく左右や後方にもスピーカーを設置しているかのような、広がりと定位感に優れたサラウンド音場を再現します。

  • Bluetooth®に対応し、スマートフォンなどから専用アプリによる再生・操作等が可能

    Bluetooth®に対応し、スマートフォンなどから専用アプリによる再生・操作等が可能

    本機はBluetooth®にも対応し、スマートフォンやタブレットなどのBluetooth®対応機器内の音楽コンテンツを、手軽にワイヤレス操作で再生可能です。独自の音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」により、スマートフォンなどからの圧縮音源を高音質で聴けるとともに、高音質音声コーデックAAC・SBCを搭載し、iPhone等の音声をクリアな音で楽しめます。また、Bluetooth®対応端末と電源の連動ができる「Bluetooth®スタンバイモード(*1)」を使えば、スマートフォンなどの端末側からBluetooth®接続すると本機の電源がオンになり、電源操作の手間が省けます。さらに、専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER(*2)」をお手持ちのモバイル端末にインストールすれば、本機をさらに快適に操作することも可能です。音量調整や入力切替などのリモコン操作をはじめ、専用アプリからの操作時のみ利用できる5つのサラウンドプログラム(テレビ番組・映画・音楽・スポーツ・ゲーム)の切り替えなども、画面上から行えます。また、ホーム画面では、入力中の機器や選択中のサラウンドプログラムなどがアイコンで分かりやすく表示され、本機の状況を一目で把握できます。

    *1 工場出荷時、「Bluetooth®スタンバイモード」はオフに設定されています。
    *2 iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Playから無償ダウンロードして、ご利用いただけます。

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