ASUS ASUS VivoBook R416SA R416SA-3050 価格比較

ASUS

ASUS VivoBook R416SA R416SA-3050

メーカー希望小売価格:オープン

2016年9月9日 発売

売れ筋ランキング

-

(57794製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(37人)

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
インテル Celeron Dual-Core N3050(Braswell)
1.6GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
eMMC:64GB
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.5 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー仕様表

ASUS VivoBook R416SA R416SA-3050は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

ASUS VivoBook R416SA R416SA-3050 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    0%
  • 4
    100%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2017年9月12日 投稿

    知らないブランドでしたがカテプリに惹かれ購入。期待以上でした。

  • 【デザイン】 Macbookを彷彿とさせるデザイン。 それ故に、カフェでパッと取り出しても恥ずかしくない。 LCDのフロントカバーのみプラスチックデザインとなっているが、 違和感はない。ただ、LCDフロントカバーもアルミデザインにして欲しかった。 【処理速度】 Celeron N3050のため、そこまで期待はなかったが、そんなに悪くはない。 本当に「ブラウジング」「文書作成」「メール」「ブログ執筆」くらいは難なくこなす。 ※ライターさんは、Atomなどの重いエディタを使うよりか、  秀丸エディタなどの処理が軽いものを使ったほうが効率的ですよ。 【グラフィック性能】 可もなく不可もなく。 Youtube端末にしようと考えている人は要注意! フルHDの60fps動画は、まれにカクカクするため、見れたものではないです。 気にしない方ならアリだと思いますが、それならiPadやスマホのほうが性能的に↑です。 【拡張性】 USBポートが3つ(3.0/2.0/type-C)。 HDMIポートも付いていますので、デュアルディスプレイ環境は簡単に作れます。 SDカードスロットありですが、SDカードが外に飛び出した状態になるタイプですので、 常時取り付けたままで使用するのは難しいでしょう。特に持ち運びする場合は。 持ち運び運用を検討されている場合の外部記憶媒体でおススメは、USBフラッシュメモリです。 外付けHDDは重いですし、SDカードは逐一取り外しが必要ですので、 取り回しを考えれば、安価な軽量なUSB3.0フラッシュメモリが良いでしょう。 ※ウルトラブックと同じ、と考えれば分かり易いでしょう。 【使いやすさ】 ◆長所 ・とにかく薄いため、端末を掴みやすい(男女問わず、手で掴んでも、薄いから重みをあまり感じないかも) ・キーボードが打ちやすい(テンキーレスのフルキーボード) ・スピーカの音が綺麗だから、音楽を聴きながら、作業ができ、捗る ・ファンレスだが、熱を持ちにくい ・最低でも8時間はもつバッテリで、外出時も安心(電源設定しだいだが) ◆短所 ・Enter、BackSpaceキーに若干の引っ掛かりがある(仕様?) ・キートップに対し、指を垂直に下ろさないと、タイプ時に引っ掛かりがある ・電源ボタンを押下しても、すぐに電源オンの挙動にならない(入ったかどうかわかりづらい) ・使いやすいタッチパッドだが、公式で謳っている「スマホと同じような操作感」ではない ※概ね問題だと感じる部分はなく、この価格ならよくできていて、短所らしい短所はないでしょう。 【携帯性】 本体重量1.5kgですが、持ち運びには支障ありません。 初心者の方は、バックパック(リュック)に入れて持ち運ぶのが無難です。 ※旧式のMacbook Airくらいだと考えれば、そんなに重さを感じることはないでしょう。 【バッテリ】 とにかく持ちが良いです。 連続使用すると、およそ8時間は持ちます。(電源設定で画面輝度を落とせばもっと持つ) 14インチのノートパソコンなら、かなり持つほうでしょう。 【液晶】 可もなく不可もなくです。 IPSのため、視野角が広いです。 ただ、ノートパソコンなので、外出時に隣の人から見られてしまうかもしれません。 のぞき見防止の保護フィルムを検討してみてください。 【総評】 私はWEBライターや、ブロガーとして、文書を作成する作業が多く、 仕事で使用できるノートパソコンを探していました。 文書作成程度の軽作業ですので、できるだけ安価でバッテリ持ちがよく、画面が大きい端末を探していました。 そんな用途にピッタリの端末が、このR416saでした。 軽作業をメインとする仕事にはピッタリすぎて、非の打ちようがありません。 デザインはとても良いと思いますし、安っぽさは感じません。 Macbookのスタイリッシュな感じが好きな人にはおススメです。 これを買わない手はないでしょう。 また、Asus特有の、右側SHIFTキーが小さすぎるということはありません。 もちろん、この機種は例外なく、右側SHIFTキーが小さいタイプですが、 誤入力することはない程度の大きさに仕上がっています。 非常に使いやすく、大満足です。

  • 【デザイン】 はっきり言って4万円のノートパソコンのデザインではありません。本体カバーもアームレストもアルミ製でとても高級感があります。 この価格クラスの14型では最も薄い18oの厚さで本当にスタイリッシュです。他の人からもかっこいいノートですねと褒められます。 価格を言うととてもびっくりされます。 【処理速度】 セレロンN3050ですから期待はせずに、ネットとOfficeの使用に限定したサブ機として購入しました。 ストレスゼロではないですが最低限の能力はあります。 【グラフィック性能】 YoutuveのHDが問題なく視聴できるので問題ありません。CPUの能力よりもグラフィック性能が勝るようです。 【拡張性】 LANアダプターとSDカードのみ購入しました。 【使いやすさ】 普通です。キーは感覚広く13.3型よりも打ち易いです。 【携帯性】 14型としたら1.5KGと軽く、厚さも18oなのでGoodです。 【バッテリ】 13時間は楽に持ちます。 【液晶】 普通です。 【総評】 価格以上の質感があり、用途に合った使い方をすれば満足度は高いです。 とてもかっこよくて満足しています。

  • ASUS VivoBook R416SA R416SA-3050のレビューをすべて見る

ASUS VivoBook R416SA R416SA-3050 のクチコミ

(9件/1スレッド)

ASUS VivoBook R416SA R416SA-3050 のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Celeron Dual-Core N3050(Braswell)
1.6GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1366x768)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR3L PC3L-12800
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:64GB
ビデオチップ Intel HD Graphics
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
駆動時間 JEITA Ver2.0:12.9時間
インターフェース HDMI端子
USB3.0
USB3.1 Type-C
SDカードスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.5 kg
幅x高さx奥行 339.6x17.9x235 mm
カラー
カラー グレー
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止