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MUC-B20SB1 4.4mmバランス(5極)⇔ミニプラグ(3極)x2 [2m]
スペック・仕様
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- 2 m
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MUC-B20SB1 4.4mmバランス(5極)⇔ミニプラグ(3極)x2 [2m] のレビュー・評価
(15件)
満足度
3.99集計対象15件 / 総投稿数15件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ヘッドフォンは、MDR-Z1R。 アンプは、TA-ZH1ES。 主に、オンラインゲームプレイ時に使用して おります。 戦車戦ですが、爆発発砲音は、純正ケーブルの 方が、リアル迫力あります。 綺麗にまとまる音ですね。 音楽聴くには、やや、こちらの製品が 好みです。 買った動機は、ケーブル長2m欲しかった ためです。 ゲームには、純正がお似合いです。 追記 一年足らずで断線? ガサガサ、途切れ発生
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【デザイン】 太く編み上げられたケーブルにカッパーカラーの色味が非常にかっこいい 【高音の音質】 WM1AM2とMDR-Z7M2の組み合わせで使ってます。 自然な高音で純正ケーブルと比較して空間的な広がりを感じます。 【低音の音質】 純正との比較で低音の量が増してZ7M2でよく言われる低音の量感不足は感じなくなります。 【ノイズの低減】 私の環境ではノイズは感じられません。 【ケーブルの強度】 作りがしっかりしており、逆にやや取り回しが悪いかもしれません。 【プラグの品質】 プラグの質感もよく硬すぎもせずカチッとしてます。 【総評】 ヘッドホンのリケーブルは初だったのですが、ケーブルでこんなに変わるのかと思う位良い方向に変化が感じられました。 なお、これくらい変化がないと困る価格なので必要かどうかは人によると思います。
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ソニー製のDAC、ウォークマン、ヘッドホンのリケーブルするなら、間違いなくKIMBER KABLEを選択すべきかと思います。 MDR-Z1Rに付属のバランスケーブルより明らかに音の広がり、解像感が違います。 ソニー製DACのPHA-3でMUC-B20BL1とMDR-Z1Rで楽しんでいたのですが、ウォークマンWM-ZX707を導入してAppleMusicのハイレゾロスレスをDSEE Ultimateを通して聞いてみたいと思ったので、4.4mmのKIMBER KABLEである本製品を買おうとソニーストア オンラインでカートに入れたら、販売終了になっていました。 WM-ZX707のインタビュー記事では、MDR-Z1Rと本製品MUC-B20SB1で紹介されています。 なので、まだ販売していると思ったら、販売終了です。 もう販売してないケーブルでの記事は、いかがななものかと思います。 しかし、KIMBER KABLEのパフォーマンスは理解しているので、本製品をオークション、フリマ等で探し求めて、ようやく新品で45,000円で購入することができました。 やはり、音の深み、広がり、解像感は違います。 定価のほぼ2倍で購入ですが、もう手に入らないので満足です。 しかし! 先日、ソニーさんから静かにアナウンスされていました。 本製品の後継として、MUC-B20SB2が2023年5月12日発売になります。 あっちゃーという気分です。 旧型と何が違うのか知りたいところもありますが、ただ、これで、オークション、フリマで高額なケーブルを買う必要がなくなったのは、良いことだと思います。 少しでも早く聞けたことに感謝して、旧型になったこのケーブルを大事に使っていきたいです。 ふと思ったのですが、このケーブルの後継が発売になったということは、もしかしたらDACのTA-ZH1ESの後継機も出てくるかも知れません。 こちらも絶版になったので、中古市場では高値での取引です。 是非、ソニーさんには、後継機をお願いしたいところです。 そうすれば、このケーブルをもっと活かすことができるので、是非、お願いしたいところです。
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MUC-B20SB1 4.4mmバランス(5極)⇔ミニプラグ(3極)x2 [2m] のクチコミ
(9件/3スレッド)
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レビューを書くほどの玄人でもないし、ケーブルも未だ3本目なので、ここで軽く。m(_ _)m 最近、DACに嵌まり、その周辺環境の改善で音の変化を楽しんでおりましたが、 買ったヘッドホンケーブルが 思いのほか、(物理的に)細かったので、太いのも試したくて、本品も購入。 ここのレビューも拝見させていただきました。 ”ボーカルが引っ込む” のような 表記をみかけ、実際に聞いてみると、 たしかに、改良のたびに耳に近づいてきていた、女性ボーカルがちょっと離れて聞こえるような? (DACもエージング中だったので、そのせいもあるのかも) イコライザで中・低域をちょと持ち上げたら、ボーカルは近づいてきたような感じもしましたが、何かやりかたが違うような? で、なにげに、手元にあった、「AMORMET CORE」をケーブルに付けてみたところ、ボーカルが近づいてきた感じがしました。 中・高音が、ちょっとすっきりした感じになったように感じました。(エージングのせいかもしれませんが) 高域が落ちる、ということで、「フェライトによる音やせ」に似た現象か、とも思いましたが、あそこまでは細くならないかな、と。 この辺は、つける、つけないの音は、好みの範疇化と思いますが、とりあえず、「こういうのもあるよ」、との情報として。 ちなみに、写真のCOREは型番が285で、このサイズだと、ちょうど分岐のこの部分で止まります。 (これを超えて根元まで行くには、一つ上のサイズとなります。なお、これより細いと、入らなくなります(^^;。
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このケーブルをp-700u等のバランス3pinのみのヘッドホンアンプで使用できればと思うのですが、ちょうど良い変換アダプタなんかないものでしょうか。
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どこのお店にも在庫なし^^; Z5やSE864をアンバランス接続出来ない。
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MUC-B20SB1 4.4mmバランス(5極)⇔ミニプラグ(3極)x2 [2m] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| バランス接続 | ○ |
| アンプ側プラグ形状 | 4.4mmバランス(5極) |
| イヤホン側プラグ形状 | ミニプラグ(3極)x2 |
| アンプ側プラグ向き | L型 |
| 導体材質
導体材質 導体材質 音声信号を伝達するケーブル内の金属線の材質。信号のロスを防ぐために、高純度の銅や銀、合金素材などが使われています |
銅線 |
| 長さ | 2 m |
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