ONKYO
TX-L50
メーカー希望小売価格:-円
2016年10月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 5.1 ch
- HDMI端子入力
- 4 系統
- HDMI端子出力
- 出力×1(4K/60P対応)
- オーディオ入力
- 2 系統
- メーカー公式情報
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TX-L50 のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.18集計対象22件 / 総投稿数23件
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545%
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440%
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34%
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20%
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19%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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4万円ほどのサウンドバーを使っていましたがイマイチ音が良くないので交換しました。 交換してみると、いつも見ているテレビ番組でBGMが小さな音で流れているのが初めて分かりました。 家族も「音良くなったね」と言っています。 初期設定で使用していますが十分満足な音質だと思います。 Wi-Fi接続でファームウェアの最新アップデートが出来ました。 アップデート後も問題なく作動しています。 「アップデート後に音が出なくなった」等の書き込みが見られますが、おそらく更新後の再起動が出来ていない為だと思います。 説明書に「再起動は必ず本体の電源ボタンで行って下さい」との記載があります。 リモコンボタンでの再起動では更新されないようです。 TX-L50と3.1チャンネルスピーカーのセットを27,000円で購入しましたがお買い得だったと思います。 近いうちにスピーカーを追加して5.1チャンネルにしたいと思います。
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省エネデジタルアンプの薄型デザイン、こういうアンプは選択肢が無くなり残念です。 需要あると思うので後継機を切望します。 スピーカー端子も手抜きしないでほしいなぁ。
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【デザイン・サイズ】 ゴテゴテしていないシンプルな外観がとても良いと思います。一般的なAVアンプはごつすぎて置き場に困りますが、この製品は高さ70mmと非常に薄く普通のテレビラックにも問題なく収納できます。 【操作性】 特に良くも悪くもないですが、ARC対応の製品と組み合わせていれば頻繁にリモコン操作することはないので不満はありません。 【音質・パワー】 超薄型ですがClass Dアンプを採用していますのでパワーがあります。一般家庭でパワー不足になることはまずないでしょう。音質はONKYOらしいハッキリくっきり寒色系で解像感も悪くありません。 サウンドバーが流行っていますが、音質的にはこの製品とエントリークラスの単品スピーカーを組み合わせた方が遥かに良い音で楽しめます。当たり前ですが置けるなら断然セパレートです。 【機能性】 6ch分のアンプしか内蔵していませんので最大3.1.2chになりますが、Dolby Atomosにも対応しています。横や後ろにスピーカーが置けるなら5.1chにした方が良さそうですが、置けなくてもフロントハイトやトップ、Enabledスピーカーを使用することでサラウンドを強化できるのが面白いです。 付属マイクを使用した補正機能も付いており、補正後はバランスのとれた音になります。この辺りもサウンドバーとは違いますね。付属マイク用のジャックが背面にあるのは使いにくいので、兄弟機のVSX-S520のように前面に付けてほしかった。 Bluetoothの受信機能がありますが、ヘッドフォン等への送信機能もあれば完璧でした。 【入出力端子】 小型なのでAVアンプとしては多くありませんが、サウンドバーよりは豊富です。特に不満はありません。 【総評】 特にオーディオ趣味ではないがテレビ周りの音質を強化したい、リアルマルチchを体験したい、音楽を再生しても良い音で聞けるものが欲しいというライトユーザーにぴったりの製品だと思います。他のAVアンプは大きすぎてオーディオ趣味の人間以外は置く気にもならないと思います。 Class Dアンプを使用した超薄型で安価なAVアンプ、とても良いコンセプトだったと思いますが、どのメーカーもなぜか未だにこういった製品を販売しないですね。オーディオ市場がどんどん縮小してしまうのも無理はないように思います。 確実に需要はあると思うので、この製品の後継機と言えるような製品を出してほしいと願っています。
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TX-L50 のクチコミ
(547件/96スレッド)
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すみません、最新ファームウェアをダウンロードするところはありますか? そのまま使っていましたので、手持ちのファームウェアが-0008のままでしてアップデートしたいと思っています。 (DolbyAtmosなるものを体感したい) 探しても見つからず、下の書き込みにたどり着きましたが、DSX-3のところがもうなくなっているようです。 どこかダウンロードできるところはないでしょうか。 よろしくお願いいたします。
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教えてください! 今や無くてはならない存在となったTX-L50。 テレビ等とつないでいます。接続機器と方法は以下の通りですが、電源ON時のHDMI接続機器の起動順番の制御方法があれば教えて欲しいです。というのも、Fire TV Stickをつなぐ前には、電源ON時にTVとAVアンプとBDレコーダーが同時に3台が起動して快適でした。しかし、Fire TV Stickを新規導入して、TVのHDMIにFire TV Stickをつないだところ、電源ON時にTVとAVアンプのみが起動し、BDレコーダーが起動したりしなかったりという現象がおき、TV画面が真っ黒で映像を見ることが出来なくなりました。 Fire TV Stickをつないだことで、電源ON時にBDレコーダーの起動を妨げているのが原因だと思います。 でも、Fire TV Stickをつないだまま、電源ON時に以前のように、TVとAVアンプとBDレコーダーが同時に3台が起動出来るようにしたいです。 ご教示いただけると幸いです。 よろしくお願い申し上げます。 【接続機器】 AVアンプ:TX-L50 TV:Panasonic VIERA TH-43GX850 [43インチ] BDレコーダー:4Kディーガ DMR-4T302 その他➊:Fire TV Stick 4K Plus その他➋:nintendo switch 【接続方法】 1.AVアンプ HDMI OUT(ARC)>>TV HDMI IN(ARC) 2.BDレコーダー HDMI OUT>>AVアンプ HDMI IN BD/DVD 3.Fire TV Stick 4K Plus HDMI OUT>>TV HDMI IN 4.nintendo switch HDMI OUT>>TV HDMI IN 5.TV デジタル音声出力>>AVアンプ デジタル音声入力
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メーカーが破産してしまったので、修理受付も止まっているようです。 故障や不具合が出ても修理できない状態になってしましました。 ところが、修理をお願いできるところを発見しました。 「アプライアンス」という名称で、「オンキヨー&パイオニア オーディオ修理」ということがサイトに書いてあります。 https://www.wix-inc.online/
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TX-L50 のスペック・仕様
- Dolby Atmos、DTS:Xにアップデート対応した5.1chAVレシーバー。高効率、ハイパワーを両立したClass Dアンプを採用している。
- HDR、HDCP2.2、DSD、ハイレゾ音源、Chromecast、DTS Play-fi、インターネットラジオ、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応する。
- 付属の測定用マイクで自動スピーカー設定可能な「AccuEQ」を搭載。専用アプリを使えばスマートフォンをリモコンとして使える。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES DTS 96/24 DTS Express DTS Neural:X DTS |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 5.1 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 入力×4 |
| オーディオ入力 | 2 系統 |
| 光デジタル入力 | 1 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 1 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 出力×1(4K/60P対応) |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜40kHz |
| チューナー | FM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| 自動音場補正 | AccuEQ Room Calibration |
| USB | 1(フロント) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 4.1 |
| Bluetoothコーデック | SBC/AAC |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | AIFF・WAV・FLAC:8、16、24bit ALAC:16、24bit |
| サンプリング周波数 | MP3・WMA:44.1、48kHz AIFF・WAV・FLAC・ALAC:44.1、48、64、88.2、96、176.4、192kHz AAC:44.1、48、64、88.2、96kHz |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x70x325.5 mm |
| 重量 | 4 kg |
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2017年8月8日
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