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Adobe Premiere Elements 15 日本語 アップグレード版
メーカー希望小売価格:-円
2016年10月 発売
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Adobe Premiere Elements 15 日本語 アップグレード版 のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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12からの乗り換えです。 今はかなり安くなっているのでお勧めですね。 【機能性】 UIはほぼ12と変わらずですね。 機能が増えただけで操作は特には変わっていません。 色々変わってる事が多いのですが一番良かったと思う点が、 エンコーダーの性能が上がったのか動画の書き出しが綺麗になりました。 ビットレートの設定などもせずにデフォルトでベストの書き出しを行ってくれます。 4K動画もかなり綺麗に書き出すことができるようです。 作例を載せておきます。 https://youtu.be/PyV2YHv6yg0 【使いやすさ】 12と違う点はGPGPUがサポートされた事と(インテルHDグラフィックスのみ)、 テキスト、カラーマット挿入のデフォルトが5秒になった事です。 12は0.1秒くらいなのでスケール拡大する手間がありました。 後はクロスディゾルブが細かく調整できるようになっています。 【安定性】 4K動画の編集になるとメモリの使用率が格段に上がります。 16GB以上ないと頻繁にクラッシュするでしょう。 ボクは24GB積んでいます。 【軽快性】 インテルGPUがサポートされているので12より格段に軽くなっています。 フルHDまでならかなり快適に編集できると思います。 ボクの古臭いi7 2600Kでもかなりサクサク編集できます。 でも4K動画の編集になると苦戦します。 【サポート】 このメーカーはユーザーを本気でサポートするつもりはないので無評価です。 (過去スレを見れば明らかですよね) 【マニュアル】 気を付けてください。 パッケージ版に同梱されているインストールディスクは不良です。 これでインストールするとほぼ使えません。 当方の環境ではプレビューできない不具合が出ました。 これは再現性があるので間違いありません。 必ずダウンロードでインストールして下さい。 【総評】 インストールディスクの不良はあったものの満足できる製品かなと思います。 このシリーズの良い所はインターフェースが易しい事です。 数ある編集ソフトを試用してきましたがプレミアエレメンツが一番です。 他社は機能性ばかり謳って操作性や使用感は難がある事が多いです。 GPGPUを謳う割にはプレミアエレメンツより重かったり・・・。 なのでグラボのGPU支援の対応、未対応だけで選ぶのは危険な事です。 優れたソフトはGPU支援無しでも軽く動くソフトです。 プレミアエレメンツは支援無しでも軽く動く優秀なソフトだと太鼓判を押せます。
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Adobe Premiere Elements 15 日本語 アップグレード版 のクチコミ
(2件/1スレッド)
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こちらのプレミアでは4K30Pの動画編集(1時間以上の動画ファイル)を扱う際、最低どのぐらいのPCスペックでお使いになっていますか? パワーディレクター15で1時間以上の巨大なファイル編集を行ってるのですが、編集作業が非常に重く、現状、にっちもさっちもいかない状態です。 恐らくですが、ソフトウェアの違いによる処理速度の変化ってあるのでしょうか?
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Adobe Premiere Elements 15 日本語 アップグレード版 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 販売形態 | パッケージ版 |
| ライセンス形式 | アップグレード版 |
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