日立 エコキュート ナイアガラ出湯 フルオート 標準タンク 460L BHP-F46RD 価格比較

  • エコキュート ナイアガラ出湯 フルオート 標準タンク 460L BHP-F46RD

ご購入の際、対応しているガス、電気、石油などの種類が住環境に一致しているか必ずご確認ください。
また、リモコン、脚部カバー、オイルタンクなどのオプション品の付属有無については、ショップサイトでご確認ください。

日立

エコキュート ナイアガラ出湯 フルオート 標準タンク 460L BHP-F46RD

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(13592製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

お気に入り

(20人)

タンク容量
460 L
動力
電気
エコタイプ
エコキュート
設置方法
据え置き
追い焚き機能
フルオート
メーカー公式情報
メーカートップページ

エコキュート ナイアガラ出湯 フルオート 標準タンク 460L BHP-F46RDは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

エコキュート ナイアガラ出湯 フルオート 標準タンク 460L BHP-F46RD のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.62

集計対象5件 / 総投稿数5件

  • 5
    60%
  • 4
    40%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2022年2月3日 投稿

    【以前使っていた機種】 パナ製エコキュート(2005年製)  型式はもう分かりませんが、フルオート式の標準的なモデルで、370Lです。 【買い替え経緯】 使い始めてから13年と数ヶ月経過後、リモコンが全く反応しなくなりました。 要するにお風呂が自動でセットすることができなくなってしまったのです。 これが起きた時期は2018年12月中頃でした。 修理費用が高くても5万円程度とのことでしたが、年数もそこそこ経過しているので買い替えに決めました。 それでは、以前使っていたパナ製のある機種と比較していきます。 参考までにこちらの使用環境は、うちは現在5人家族、関東平野のちょい北側地域の住宅と畑が混在する場所です。 エコキュート設置場所は住宅北側にあり、日中はほぼ日陰でおもいっきり北風にさらされます。 【操作性】 操作そのものはほとんど変わりませんので、違和感なく使えます。 ペコペコボタンなので防水性に対しては安心感があります。 【機能性】 この機種を選んだ最大のポイントは保温性です。 タンク内部はウレタン発泡材を保温材として断熱を図っている点です。 以前使っていた機種では冬場ですと、お風呂を使っている間にタンク内の湯が空になっちゃうんです。 お風呂の湯も冷めやすく、タンク内の熱湯も下がっていくでしょうから余計ですね。 浴室に暖房をかけたとしても高が知れているでしょう。 入浴中のシャワーや他の給湯もできるだけ抑えても結果は変わりませんでした。 驚きました! 従来湯船に貯めていた量を2割程度増やして使ってきましたが、 タンク内の湯量が半分も減りませんでした。 平均して3分の1を使ったぐらい。 方向性としては目論見どおりでしたが、予想以上の効果です。 もしかして370Lでも良かったのかな?と思いましたが。 給湯はタンク内の熱湯を直接使わず、その熱を水道水に与えて給湯にまわしているようです。 熱湯は湯船専用にして、ロスを防いでいるわけですね。 湯船の量を一定に保ってくれている点。 これもまた前の機種にはなかった機能ですが、現在の他の機種には当然のごとくあるのかもしれません。 設定で、温度のみと、温度と湯量を固定の2種類があります。 仮に自動で湯船を張って設定した保温時間が過ぎてしまったとします。 この後まだお風呂に入る人がいるのでそれは困るなと。 追い炊きという手もあるのですが、手動だと非効率で余計に湯を使ってしまうかも。 単純に再度自動ボタンを押せばいいのですね。 このエコキュートは湯船の量を把握しているようです。 前の機種だと湯船にある量に関係なく設定してある量を湯船に供給していったのですが。 おそらく、水圧センサーが搭載されていると思われます。 冬場は次に炊くまで湯船に残り湯をそのままにしていきます。 凍結の可能性のある気温のときにある一定量残しておかないと、「凍結防止ができません」と警告されます。 凍結防止が働くと、残り湯をふろ配管に自動循環します。 湯船を抜いた直後にふろ配管洗浄のため水が噴出してきます。 【耐久性】 ここはさすがに評価は無理です。10年以上経たないと..。 でも日立製が故障・壊れたという話は聞いたことがないので、そこに期待したいです。 【安全性】 この機種を選んだ二つ目のポイントがここ、耐震性です。 460Lですと、この機種は高さが2Mぐらいになります。 各メーカー・機種を比較したカタログによると耐震レベル表記は最高SからA,Bという順になります。 370Lですと多機種はたいていSですが、460LはほとんどAクラスの中、この機種はSです。 【総評】 大変気に入っております。 うちの通常使用程度では使用量はタンクの3分の1で済みますが、 インフラストップというような災害時では助かるかもしれません。 (給湯はできません。タンクから直接排出させます。) お勧めします。 この買い替え費用はジョーシン電機で工事費込みで46万円でした。 13年前と比べてだいぶ安くなりました。 前の機種は新築時に設置しましたが、370Lで70万円でしたね。 【使用開始から2年経過】 昨年、本体から水漏れが判明! ダダ洩れではありませんでしたが、発見当初は結露かと思っていましたが。 ポタ..ポタ.. ホースの接続で問題があったようで施工の問題でした。本体は問題なし。 上記以外は問題なく使用続けております。→耐久性を星4付け始めました。 相変わらず保温性はすばらしいですね。 この冬からお風呂の設定温度を43度にしてみました。 純粋に43度になっているわけではないようですが、やや高めにした方が追い炊きの回数、時間が抑えられそうです。 【使用開始から3年経過】 トラブルなく使用しております。 至って普通に使っておりますので特別追記することもありません。 実はこれ分割払いで購入してまして..。 月々9600円の支払いが残り1年になりました。 購入先はJoshinで金利なし48か月分割払いです。

  • 【操作性】 リモコンは、概ね親切丁寧に! ガイドしてくれてますw バックライト点灯が、ボタン操作時のみの様ですが… 給湯時にも点灯してくれる仕様の方が、有難かったかな。。。 【機能性】 ■ウレタン発泡充てん断熱構造の貯湯ユニット[ウレタンク]を採用 ■[水道直圧給湯]だから浴室と台所など同時にお湯を使ってもシャワー圧が高いパワフルシャワー ■ステンレス・クリーン自動洗浄システム 上記の点は、選択のポイントとはなりました。 【耐久性】 この点については、現時点では不明ですので無評価。 【安全性】 タンクユニットの耐震性については、『耐震クラスS対応』とのこと。 【総評】 この機種の前に使っていたハウステックの製品が、10年目にして壊れました。 (ヒートポンプユニットの配管ピンホールでした) 今回は、どうなりますことやら!? 10年のメーカー延長保証は、契約しておきました。

  • 新築時(2005年)に設置したコロナ製エコキュートが13年で故障した為買い替えました。三菱と迷いましたが「直圧式」と「ステンレス配管」に惹かれ日立に決定。交換工事はDIYでしたので本体+リモコン+脚カバー+配管材料+10年保証で28万円(税込)以下で済みました。 今までの物と比較して良い所 ○本機のメッリトである「直圧式」のお湯が飲める安心感 ○まだ稼働して3ヶ月ですがソーラーのモニターの電力使用量では今までと比較して2割近く下がっています。(13年前の物との比較なので正常進化?) ○手動でやるしかなかった配管洗浄が自動になり、忘れる事が無くて良いです。 ○他の方も書いてますがシャワーの勢いが全然違います。お湯の使用量が増えるので少し絞りました。 ○「高速湯はり」で湯はり時間が今までの半分以下(十数分)になりました。 ○「予約湯はり」が両方のリモコンで設定できる。(以前はキッチンのみ) 改善して欲しい所として △「直圧式」はプレート式熱交換器を介して給湯する為か以前よりお湯が出るのが遅い。 本体は上記一点のみですが、リモコンは多々有り △バックライトが消えると間近でも見辛いので常時点灯したいのですが、調光出来ない(100%のみ)仕様の為夜は明る過ぎて使えない。ディマー(調光回路)を付けて欲しいです。 △今まで見る事が出来た「タンク内温度」を見る機能が無い。温度は監視してるんだから表示くらいして下さい。 △我が家では毎朝風呂を清掃し「予約」で湯はりしています。これまではリモコンの蓋を開けると「予約」ボタンが有り2度押しで予約できましたが、これになってからは「リモコンの蓋を開ける」「メニュー」「→」「↓」「決定」「決定」と6アクションは多過ぎて毎朝しんどい。「ECO 節約サポート」や「おしえて」等の使っても最初だけの機能のボタンは表面ではなく蓋の中で十分です。 ただ、取説には「予約時間は記憶されません、その都度設定して下さい」と書いてあって不安でしたが前回の時間は記憶しています。 以上、細かい不都合はあるものの概ね満足、後は長く使える事を祈るだけです。 ここからは余談ですが 前機種のこれまでの故障歴は 1.「リモコン交換」無償 2.「タンク内の銅管腐食による湯漏れ」無償 3.「ヒートポンプ故障」有償(約5万円) 4.「混合弁異常」DIY交換 (約7千円) 5.「通信異常」となり修理不可、又は可能だとしても高額との事で諦めました。 給湯器は故障してしまうと(特に冬期)緊急対応しなくてはならず大変困ります。実際に4年程前の「ヒートポンプ故障」でヒートポンプユニット交換になった時は2日間お湯が使えませんでした。修理で直る場合はメーカーさんも早めに対応してくれますが部品交換の場合数日を要しますし、買い替えとなると高額(40万円以上)と知りながらも地元の販売店に依頼せざるを得ません。エコキュートはガスや灯油の給湯器と比較すると数倍の交換費用が掛かります。 これらを踏まえ我が家では故障や買い替え時の対策として、2年程前にあらかじめハイブリッド化(DIY施工)をしていました。具体的には給湯専用の石油給湯器(燃料は床暖房用オイルタンクから分配)の中古を購入し、給湯配管に電動弁を取り付け、何時でもお湯が切り換えられるようにしました。これにより故障時の緊急性を無くし、更には不意な湯切れ等でも待つ事無くお湯を使う事が可能です。緊急性を無くす事で、たとえ真冬に故障したとしても春以降の暖かい時期に工事をずらしたり、慌てて買う必要がないので十分検討してから安く購入する事も出来ます。つまりは「安く買って出来る時に設置(DIY)する」が可能になります。 我が家の場合、7月上旬に故障後2週間程度で買い替えを決め、9月上旬にネットで購入し月内に入れ換える予定でしたが休みが取れず、入れ替え工事を完了したのは11月上旬で、約2ヶ月間家のダイニングに鎮座してました。(その間も日常生活に支障無し)配管の取り回しが変わってしまったので現在はエコキュートしか使えませんが暖かい時期に再びハイブリット化工事予定です。 ハイブリット化に当たっては10万円近い費用が掛かり、今回の交換費用の28万円と合わせると結局は近所の販売店で購入したのと同程度でした。しかし金額的には同じでも安心感と利便性が全く違います。それに石油給湯器が故障しない限り次回の交換時は安く上がると思っています。 DIY施工出来る方は是非検討してみて下さい。

  • エコキュート ナイアガラ出湯 フルオート 標準タンク 460L BHP-F46RDのレビューをすべて見る

エコキュート ナイアガラ出湯 フルオート 標準タンク 460L BHP-F46RD のクチコミ

(7件/1スレッド)

エコキュート ナイアガラ出湯 フルオート 標準タンク 460L BHP-F46RD のスペック・仕様

基本仕様
動力 電気
設置方法 据え置き
設置場所 屋外
エコタイプ

エコタイプ

エコキュート

冷媒システムに二酸化炭素を使用するヒートポンプ式の電気給湯機の総称。
ヒートポンプユニットと貯湯ユニット(タンク)を設置して使用する。
従来の電気給湯器よりも低い消費電力で効率よくお湯を沸かすことができる。

エコジョーズ

コンデンシング(排気ガス中に含まれる水分を凝縮させ熱を得る)技術を搭載した都市ガスやLPガスを燃料とする給湯器の総称。
従来型の給湯器では捨てていた排気ガス中の熱を回収利用して、熱効率を高めている。

エコフィール

従来は排気ととも放出していた熱を再利用する石油給湯器で、熱効率が95%と高いのが特徴。
排気温度も200度から60度まで大きく下げたほか、灯油使用量の削減、燃焼時のにおい軽減を実現している。

エコキュート
追い焚き機能

追い焚き機能

フルオート

自動お湯はり機能があり、保温を自動で行います。
また、水位の検知機能があるため浴槽のお湯が減った場合は自動で足し湯を行います。
浴槽のお湯を抜いた場合に自動で配管の洗浄ができる製品もあります。

オート

自動お湯はり機能があり、保温を自動で行います。
水位の検知機能はありません。

フルオート
号数・容量
タンク容量

タンク容量

タンク容量

電気温水器のタンクにお湯を貯められる容量を表します。
以下、使用する人数の目安になります。

200リットル…1〜2人
300リットル…2〜3人
370リットル…3〜4人
460リットル…4〜5人
550リットル…5〜7人

460 L
年間給湯保温効率
年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011) 3.4
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止