ダイキン クリアフォースZ MCZ70T 価格比較

ダイキン

クリアフォースZ MCZ70T

メーカー希望小売価格:オープン

2016年10月 発売

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(2127製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

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(112人)

タイプ
除加湿空気清浄機
フィルター種類
HEPA
最大適用床面積(空気清浄)
31 畳
フィルター寿命
10 年
花粉モード
脱臭機能
PM2.5対応
メーカー公式情報
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クリアフォースZ MCZ70T のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.55

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    75%
  • 4
    25%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 見た目は普通です。 【使いやすさ】 悩む所無く使えます 【清浄能力】 良く働いてくれていると期待します。 【脱臭能力】 良く働いてくれていると期待します。 【静音性】 寝静まると気になります。普通に使っている分では問題ないレベルと思います。 【サイズ】 機能を落とさずコンパクトになれば良いと期待します。 【総評】 今の所は問題点は感じられません。機能性は良く分かりません。頑張ってもらっていると期待します。

  • 5

    2018年3月7日 投稿

    加湿は季節的にまだ試していませんが、除湿と空気清浄機の性能に文句はありません。 適正な湿度の60%前後に設定すると、あとは勝手に湿度を調整してくれます。 空気清浄も、稼働させてから初めて着る服なんかを取り出すとホコリセンサーが反応し、空気が綺麗になるまで空気清浄してくれます。 ニオイセンサーもよく敏感に反応してくれます。 電気代もカタログスペックだと他のメーカーの除加湿空気清浄機より僅かに安かったと思います。 ここからは、気になったところを書いていきたいと思います。 まず、音です。 節電モードでも結構音がしますね。 しかし強めの風量のエアコンの音に堪えられるなら問題はないです。 他のメーカーのものより若干静かですし、これも仕方ないのかなとは思います。 夏場、除湿がしっかりされてる分、冷房を弱めても快適に寝られるので一日で慣れました。 次に、除湿タンクの容量。 衛生面や水の捨てやすさや本体などの大きさからしてこの容量は仕方ないのかなとも思いますが、大体一晩寝たら容量3Lのタンクに捨てるのにちょうどいいくらい水が溜まっています。 これは住んでいるところや使い方にもよると思います。 毎度一晩でこんなに取れるものなのかと気持ちよく水を捨ててますのでこれもマイナス評価というほどのことではないですね。 これもやはり他のメーカーのものとはあまり変わらないと思います。 三つ目、操作パネルの蓋の耐久性が弱いかなと思います。 操作パネルを開いて操作したら、開けっぱなしにせず、ちゃんと閉めて大事に扱ったほうがいいですね。 かなり無理な力を加えるとヒンジが壊れるかもしれません。 お子さまがいらっしゃるご家庭は注意した方がいいと思います。 気になることを書きましたが、毎年風邪やインフルエンザになってしまうので、寒くなってからの活躍も期待したいです。 花粉症の方、PM2.5が気になる方、おうちが道路に近いところにあるなど、淀んだ空気が嫌な方にも最高の代物でしょう。 総評として、これはいい買い物をしたと思います。 再度レビューします。 私は今まで毎年毎年同じ時期にインフルエンザや風邪をこじらせていましたが、これをつけっぱなしにして加湿をしていたせいか、とうとう一度も体調を崩しませんでした。 喉も全く痛くならなかったです。 ダイキン様々です。 私が2017年に買った家電で一番いい買い物だったと思います。

  • 5

    2017年11月30日 投稿

    北西の角部屋、両面がはめ殺しのガラス窓になっています。これまで他社の加湿空気清浄機を使っていましたが、冬、加湿すると窓の結露が激しく、アルミサッシが水浸しになりました。毎朝、ケルヒャーの窓用バキュームクリーナーで水を吸い取っていましたが、洗面器いっぱいになるほどでした。そのためここ数年は加湿を諦め、単なる空清機としてだけ使用していました。今回、その空清機が壊れたのを機会に、除湿機能もある本機に買い換えました。 【デザイン】 上面が山型になっているので、少し離れて見るとパネル部だけが見え、実際より薄く見えるデザインになっています。以前のクリアフォースの平らな上面よりは良いですね。特に奇をてらったデザインではないのですが、きれいなホワイト色と相まって、存在感を主張しすぎない良いデザインだと思います。大きな液晶パネルがあるのも好ましいですが、白黒で解像度が悪いですね。我が家はエアコンもすべてダイキンなんですが、液晶はまんまエアコンのリモコンと同じ字体でした。全体が高級感のあるデザインなのに、液晶で品位を落とすのは惜しいですね。このあたりが家電専業メーカーではない業務用メーカーの弱点なのかもしれません。オートルーバーを閉じたとき、隙間が大きく空くのもパナやシャープのものと比べると気になります。まあ、性能には関係ありませんが。このデザイン、数年間ほとんど変わってませんが、この次はきっと、軽快なトールボーイ型に変わるのでしょうね。 【使いやすさ】 フィルターを袋から出して組み立て直したりする必要も無く、梱包を解いただけですぐ使うことができました。段ボール箱の底だけ別体になっていて、ベルトを外すと外箱を持ち上げて製品を出せるようになっているのも、購入者に優しい工夫です。おまかせ運転のみでしたら(それでたいてい大丈夫ですが)説明書を全く読まなくても使えます。ただし、加湿トレーに水だけは入れなくてはなりませんが。液晶パネルは基本的な運転モードの字が大きく、視認性はきわめて良いのですが、それ以外の細かい設定(湿度高め低めとか)をする文字がアレレというほど小さく、フォントサイズの格差ありすぎです。これでは、高齢者には細かい設定など必要ないでしょと言ってるみたいですよ。 【清浄能力】匂いセンサーの反応性はとても敏感ですね。チーズフォンデュを始めたとたん、ブオーという音がしたのでふり返ると、匂いセンサーがオレンジになって全力で消臭してました。離れたキッチンで料理をしてもすぐ反応します。部屋で香を焚いたりとか、とてもできません。他方、ホコリセンサーの方は買ってからまだ一度もオレンジ点灯したことがありません。感知しているのだろうか? 【加湿・除湿能力】まだ本格的な冬ではないので、本当の実力を知るには至っていませんが、除加湿自動切り替えの威力を実感するjことがありました。セレクト運転湿度高めに設定、40%だった部屋湿度が、セレクト加湿運転で30分後55%まで上昇。なかなか快適でしたが、しゃぶしゃぶを始めたとたん、部屋の湿度が急上昇して65%越え、窓が曇り始めました。すると、それまで加湿モードだった本機が除湿モードに自動的に切り替わり全力で除湿を始め、しばらくすると窓の曇りは消えてしまいました。鍋の湯気に対抗するとはおぬしなかなかやるなと言うところです。ただ、おまかせ運転では、湿度制御幅が広すぎますね。50%目標の標準運転で40%になってもまだ加湿が始まりません。上下それぞれ10%の幅があるようです。40%〜60%の範囲を保つということですね。私には40%と60%では体感湿度がかなり違います。一方、セレクト運転の方は、目標湿度がおまかせのように室温連動ではありませんが、制御幅は約半分の上下それぞれ5%。50%目標の場合は45%〜55%の範囲に保つようです。おまかせ運転のときもこのくらいの幅にして欲しかったですね。加湿器、除湿器は空清機とは別の専用機にした方が良いという意見が散見されますが、私は断然、加湿と除湿は一緒になっていた方が良いと思います。先の鍋の件のように、加湿と除湿が両方連続して必要なことはままあります。夜間の結露防止などもその一つです。エアコンが冷暖房兼用が主流になっているのと同様に、これからは除加湿一体型が標準になるべきでは無いでしょうか。それでこそ部屋の湿度コントローラと言えます。本機は空清が主体で、除加湿はオマケという意見もありますが、私は全く逆で、本機は部屋の湿度コントロールが第一で、空気清浄はむしろオマケと考えています。本格的ですよ、本機の除加湿能力。専用機では除湿と加湿連続切り替えできません。 【脱臭能力】匂いセンサーの感度はすごいです。本機の場合、単なる脱臭では無く、光クリエールによって菌やウイルス、ダニなどを分解処理する能力に期待しています。バイオ抗体フィルターも装着予定ですが、我が家のインフルエンザ予防にどれだけ効果的か楽しみです。 【静音性】うるさいという意見が散見されますが、たしかに全力で脱臭や除湿をしているときと通常運転との音の違いは大きいですね。先程のフォントサイズと同じで、格差が大きいのが本機の特徴。ただ、その分、一生懸命やってるなという感じが伝わってきて微笑ましい。能力が大きいので、全力運転はほんのしばらくの間だけです。通常運転に戻ると音はほとんど気になりません。 【サイズ】他社の加湿空清機と比べて、幅と高さはそれほど変わりませんが、奥行きは1.5倍くらいあります。部屋の真ん中に置くとでかいと感じますね。我が家では、ちょっと窪んだところに置いているので、幸い厚みはほとんど気になりません。ソファの横に置くというような置き方でも良いと思いますよ。体積は同じでも、鈍重感を減らすには、幅と奥行きを小さめにして、高さをかさ上げした方が格好は良くなるでしょうね。幸い、ダイキンの中型機ではフィルターを水平配置して縦型に積み重ねたモデルが主流になってきてますから、本機もそのようなデザインになるのではないかと予想しています。

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クリアフォースZ MCZ70T のクチコミ

(3件/1スレッド)

クリアフォースZ MCZ70T のスペック・仕様

  • 湿気や結露の抑制など、除湿機能も備えた除加湿空気清浄機。
  • 飛び出す「アクティブプラズマイオン」と吸い込んで分解する「ストリーマ」によるダブル方式を採用。
  • 1年中、部屋の空気状態を見極め、最適な環境へと自動でコントロールしてくれる。
基本仕様
タイプ 除加湿空気清浄機
最大適用床面積 31畳
集じん方式

集じん方式

ファン式

ファンを回転させて取り込んだ空気をフィルターでろ過する方式。集じん力が高い半面、騒音が発生しやすい。

電気式

浮遊物質とフィルターを帯電させることで、より集じん効果を高めた方式。風量の低下も抑えられている。

イオン式

マイナスイオンを放出して浮遊物質に帯電させて集じんする方式。騒音があまりない。

電気式
フィルター種類

フィルター種類

HEPA

JIS規格により、「定格風量で粒径が0.3μmの粒子に対して99.97%以上の粒子捕集率をもち、かつ初期圧力損失が245Pa以下の性能を持つエアフィルタ」と定められたフィルタ。花粉やダニなどの微細なものもキャッチできるため、空気清浄機や掃除機などに利用されている。

TAFU

「Tough Ageless Fit Utility」の略。
HEPAフィルターと性能は同じで、能力の劣化がより少ないフィルターです。
撥水・撥油効果の高い素材を使用したフィルターを採用。汚れが広がりにくく、静電力が落ちにくいのが特長です。

HEPA
フィルター寿命 10 年
清潔
脱臭機能
PM2.5除去率 0.1〜2.5μmの粒子を99%除去
主な機能
加湿機能
除湿機能
タイマー機能
対応センサー ニオイセンサー/ホコリセンサー/温度センサー/湿度センサー
その他機能 ストリーマ
アクティブプラズマイオン
運転モード
花粉モード
加湿機能
適用畳数(木造和室) 11畳
適用畳数(プレハブ洋室) 18畳
タンク容量 3 L
加湿量/h 630 mL
サイズ・重量
幅x高さx奥行 421x690x355 mm
重さ 22 kg
カラー
カラー ホワイト
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