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(47件)

タンク 2016年モデルの満足度

4.03

(カテゴリ平均:4.31)

    タンク 2016年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • タンク 2016年モデル タンクはダイハツのトールと姉妹車を構成するクルマで、トヨタではトヨペット店とネッツ店を通じて販売される。ほかにルーミーという車種があってこちらはトヨタ店とカローラ店で販売されている。トール、タンク、ルーミーにスバルのジャスティも加え、4車種は基本的に同じクルマである。

      タンクには、江東区青海のメガウェブをベースにダイハツとトヨタが合同で開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。トール/タンク/ルーミーは、それぞれ2種類の外観デザインを持つほか、搭載エンジンも自然吸気仕様とターボ仕様の2種類が設定されている。3車種合わせていろいろな仕様に試乗した。

      ジャ
      続きを読む スティを含めた4車種それぞれに標準系とカスタム系があって、顔つきが違うものの、顔の種類は全部で4種類だけで、それをある車種では標準系、ある車種ではカスタム系としているだけだ。

      トールの項に書いたように、この4姉妹車はスズキ・ソリオの後追いモデルとして投入されたものだ。ソリオは先にフルモデルチェンジを受けて2代目モデルになっているから、後追いモデルといっても周回遅れのような形で投入されたことになる。

      5ナンバー枠を使い切らない狭い全幅のナローボディと、タワーパーキングに入らないような高めの全高を持つ。このパッケージングは正にソリオと同じである。開発に当たってはソリオを意識しなかったというが、そんなことはないだろう。

      ナローボディの全幅は、ソリオが1625mmにとどまるのに対し、タンクはやや広くて1670mmとなる。5ナンバー枠は1700mmまで使えるのに、それを使い切らない点ではソリオと共通だ。今後採用される側面衝突の安全基準への対応や、トレッドの拡大による操縦安定性の向上などを考えたら、全幅は無理に狭くしないで5ナンバー枠をいっぱいに使ったら良いのにと思う。

      室内空間は十分な広さがある。横方向はともかく後席に座っても前後方向はたっぷりした広さだ。軽自動車などで培ったパッケージング技術が生かされている。また後席への乗降を助けるアシストグリップが大人用と子供用という感じで用意されるなど、細かな配慮も特徴だ。

      軽自動車のハイトワゴンに比べたら、登録車のタンクでは後席に乗員を乗せる機会が多いという前提での配慮だろう。

      搭載エンジンは直列3気筒1.0Lで、自然吸気仕様とターボ仕様がある。トールで自然吸気仕様エンジン搭載車の走りについて書いたので、タンクではターボ仕様車について書きたい。

      動力性能は72kW/140N・mで、自然吸気エンジンの51kW/92N・mに比べるとグンと余裕がある。トルクについては自然吸気なら1.4Lエンジン並みの実力である。ただし、動力性能が向上するのに合わせて燃費が悪化してJC08モード燃費は21.8km/Lにとどまる。

      ターボ車の走りは自然吸気エンジン車に比べればずっと良く。自然吸気エンジンではボディに負けているような感じもあるが、ターボならそんな不満は感じない。ある程度気持ち良く走らせようと思ったら、これくらいの動力性能は必要だろう。室内騒音はターボ車もけっこううるさい。しょせんはコンパクトクラスのクルマということなのだろう。

      足回りもターボ車については後輪側にもスタビライザーが装着される。タイヤは共通だが、スタビライザーの装着によってややロールが抑えられ、操縦安定性はいくぶん好ましい方向に向かっている。

      それでも、ブーン/パッソの基本プラットホームをベースに、それよりも200mmも高い全高のクルマを作っているから、操縦安定性に優れたクルマというわけではない。

      動力性能と足回りの両方でもう少し走りの質感を高めて欲しいと思った。

      またターボ車は自然吸気エンジンの搭載車に比べて12万円強高くなる。燃費が悪くなることも含めて考えると、経済性ではさらに不利になる。このように考えると、この4姉妹車でターボ仕様車を選ぶのが良いかどうかは疑問。街乗り中心で使うなら自然吸気エンジンの搭載車で良いし、高速道路を使って距離を走る機会が多いユーザーはほかの車種を選んだほうが良い。

      なお、トールの項では自然吸気エンジンの搭載車の走りについて書いたほか、ルーミーの項では安全装備などについて書いているので、そちらも参照して欲しい。

      参考になった 54人
      2017年3月19日 投稿
      満足度 2
      エクステリア 3
      インテリア 3
      エンジン 2
      走行性能 2
      乗り心地 3
      燃費 2
      価格 2
    • 平成31年1月下旬に注文、3月末に納車されました。

      カスタム G-T

      メーカーオプション

      プラムブラウン クリスタルマイカ
      SRS サイド + カーテン エアバッグ
      パノラミックビュー対応ナビレディ パッケージ
      コンフォート パッケージ
      イルミネーション パッケージ
      スペアタイヤ (応急用)

      販売店オプション

      ナビ NSZT-W68T パノラミックビュー用変換BOX付
      iPod対応USB/HDMI入力端子
      IRカットフィルム (クリア)
      サイドバイザー
      フロアマット (ベーシック)
      アームレストカバー (拡張タイプ)
      コーティング (グラスシ
      続きを読む ーラント)

      サイド + カーテンエアバッグのオプションが消費税込みで
      49,860円というのは良心的な価格設定だと思います。

      車両+オプションの合計は(値引き前の段階では)246万円です。
      下取り無し、車両本体値引き17万円、オプション値引き3万円。
      メンテナンスパック、税金、自賠責、その他、諸費用を含め、
      合計支払い額を250万円丁度にして頂きました。

      このTANK、実は自分のではなく母の車です。
      後継車種の出ないRAUMに乗り続けてきた母に、まさに打って付け。
      程良いサイズ、両側電動スライドドア、広い室内、至れり尽くせりの便利な装備。

      TANKは一般的な感覚では高級車とは認識されないでしょうが、
      MOVEに乗っている自分からすれば完全に高級車です。(^^)

      プラムブラウン クリスタルマイカという渋い色を薦めたのは、
      自分がこの車を高級車と見なしているからに他なりません。

      「プラムブラウン」は微妙に紫がかった茶色で、光によって
      見え方が随分と変わります。(添付写真が参考になれば)

      外観で自分が特に好きなのが側面のキャラクターラインです。
      フロントフェンダー上から前後ドアの把っ手を通り、
      後端にかけて跳ね上がっていくのがカッコ良い。

      この彫りの深いキャラクターラインのおかげで、日光の下では
      プラムブラウン「クリスタルマイカ」の陰影が殊(こと)に映(は)えます。
      この渋い色とイマドキなLED灯火類の組み合わせをオシャレと感じます。

      ポジションランプ(車幅灯)がLEDでライン状のいわゆるシグネチャータイプ、
      フォグランプの横にもLEDランプが付いていて、この二つが点灯することで、
      それだけでは目立たないはずの茶色の車体でも被視認性が高くなります。
      (周囲に早めに気付いてもらえれば事故防止につながるという考え)

      テールランプは万華鏡のような構造で内側に奥行きがあるように見えます。
      (これ、こちらが先ですが、レクサスLCのテールランプと同じ構造です)
      ハイマウント・ストップランプはLEDの粒粒だけが光るのではなく、
      レンズフレアで光が水平に滲みながら広がるような感じです。

      車内は、まず圧倒的に広い。
      MOVEと外寸を比べて「このぐらいだろう」と想像するより、さらに広い。
      後席を、本当にゆったりとくつろげる位置にしても、まだ充分な荷室があります。

      内装について、とにかく至れり尽くせりの便利な装備の数々が有り難い。
      一番気に入っているのは後席への乗降を助けるグリップと足元への照明です。

      後席への空調補助のため、前席下に暖気排出口が標準で装備されています。
      欲を言えば天井にサーキュレーターのオプションがあれば良かったと思います。
      もっとも、広さは圧倒的な後席も、乗り心地、騒音、あまり快適とは言えません。

      運転席横の肘掛けが細いのが疑問に思えましたが、
      前後席の間を行き来できるというのが売りの一つらしく、
      その妨げにならないように標準では細いものにしてあるようです。

      当方の使い方では前後席の行き来というのは無いと思いますし、
      この車はドライビングポジションに対してハンドルが遠めなので、
      運転姿勢の安定と快適性に肘掛けは重要だと考えました。

      運転席の肘掛け拡張カバーは、こちらのクチコミ板で知りましたが、
      ちゃんとアクセサリーカタログに掲載されていました。(コード: A7G2)

      iPod対応USB/HDMI端子入力は、充電しながらナビ側の操作で
      iPod内の曲を選択、再生できるのが便利と思い、付けました。
      パノラミックビュー付き車両の場合、取り付け位置をVIEWスイッチに譲るため、
      グローブボックス内への設置となり、工賃が高くなります。(コード: UDNX)
      何故か、よりによってグローブボックスの奥中央に取り付けられまして、
      グローブボックスの収納容量というよりも使い勝手が悪化しました。

      スペアタイヤは10,800円のオプションで、選ぶ際には荷室の底板の裏側に
      付いているはずの防汚シートが省かれてしまうことは知っておくべきでしょう。

      この車、いわゆる車好きの方々にはスズキSOLIOのパクリだと不評のようです。
      それはその通りだと思いますが、身銭を切って購入して使う身からすると、
      オリジナルかパクリかというコダワリよりも、車の出来のみを評価します。
      少なくとも自分から見るとTHOR/TANK/ROOMY/JUSTYの方が
      SOLIOよりも圧倒的に出来の良い車だという評価になりました。
      (普段MOVEに乗っている人間の評価だからでしょう)

      自分からすれば、何年も前から、こんな車が出てこないかな
      と思っていた、それ以上のものが出て来たという感じです。
      そして、スマアシが「3」に変更されたタイミングで購入。
      (MOVEもスマアシが「2」に変更されたタイミングでの購入でした)

      合計支払い額250万円で、この車、とても満足できると思います。
      運転する喜びとか車との一体感とか、憧れますが、それよりも電動スライドドア、
      広い室内空間、使い勝手の良い装備の数々を重視せざるを得ない境遇です。

      この車を低く評価する人は、そもそもこのような車を必要としていないのでしょう。
      車好きや自動車評論家の方々には見向きもされないながらも、実際には
      着実に売れている車と言えば、例えばALLION/PREMIOがありますが、
      実はALLION/PREMIOも最後まで有力な選択肢の一つでした。
      あくまで現実の生活に役立つ車選びということなのです。

      字数制限に到達、続きは再レビューか縁側にでも書こうと思います。
    • 【エクステリア】
      可もなく不可もなくって感じです。
      メーカー、ディーラー、グレードによってフロントマスクが違いますが、今はやりの派手さがなく、飽きが来なくて好みのデザインでした。
      【インテリア】
      ソリオと購入を検討していましたが、センターにある4,2インチのカラーインフォメーションディスプレイが気にいって購入に至りました。
      【エンジン性能】
      街乗りが主なので、しかも、1000ccターボなので充分です。
      【走行性能】
      アクセルが軽く、乗り出しがスムーズ。アクセルワークがそのまま走りにつながるので運転しやすいです。
      【乗り心地】
      やや硬めですが、遠出のドライブでは疲れにくいので
      続きを読む はないかと思います。
      【燃費】
      500km乗りましたが、15,8q/L。まあまあの燃費だと思います。
      【価格】
      アルパイン9インチナビ、バックモニター、ETC車載器、ボディコート等をつけたので、総額260万円。安くない買い物でした。それでも、ほしいオプションだったので、これ以上は妥協できませんでした。
      ただ、年度末決算期だったので、値引きを頑張ってくれ、また、下取り車もあったので、持ち出し金は割と出さなくてもよかったです。
      【総評】
      スマアシVになり、値崩れが出るころ合いと決算期を待って購入しました。
      ソリオ・D2は、燃費はよかったのですが、デザイン、装備が気に入らず初めに却下。
      ルーミー・トール・ジャスティで、値引き等で条件がいいところで購入しました。
      いろいろなディーラーを巡ったので、いろいろと興味のある情報を得て、購入できたのが幸いでした。
      コンパクトカーで着座姿勢の高い車がよく、探していました。
      取り回しがよく、前方が見やすいので運転がしやすいです。
      あと少し、燃費が良ければいうことなしですが・・・。
      丁寧に使っていきたいと思いました。
    • 【視界・取り回し】★★★★

       タンクは左右に広く、ソリオは上下に長いウインドシールド。ソリオは大きめでタンクは小ぶりな前席なので、座席の両脇が広く取れます。このため全幅の差45mm以上にタンクが広く感じます。
       タンクのサイドアンダーミラーは、無いよりマシという程度。2つのサイドアンダーミラーのうち左前輪脇を確認する鏡は小さすぎて日中でないと何が写っているのか分かりません。全周囲モニターやフェンダーポールの方が使い勝手がいいと思いました。
       ちなみにタンクは電動伸縮式のフェンダーポールを設定していますし、ベゼル交換なしで9インチナビを装着できます。そしてグレードによっては必ずしもナビ
      続きを読む を設置しなくても小さな画面ですがアラウンドビューできます。さすがトヨタ、至り尽くせりです。

      【操作性】★★

       微妙な操作力の使い分けを要求するタンクの「ワンタッチターンシグナル機能付き方向指示スイッチ」は曲者です。車線変更や右左折を一度だけ行うなら全く問題ないです。しかし、ウインカーレバーはハンドルを回すついでに倒すことも多く、右折直後にすぐ左折とか、連続して反対方向に合図する際はハンドリングに忙しくて、微妙なタッチで操作できない事もあります。後席のアレンジもソリオに比べれば面倒です。

      【運動性能】★★

       ハンドルはソリオより軽く、ズボラなハンドル操作でもクルッと右左折できます。ロールは大きいですがちゃんと曲がりますし、意外とまっすぐ走ります。乗り心地も誉め言葉で表現すれば、“マシュマロ”のような前席です。高速道路では風の影響をモロに受け、居眠り運転でもないのに、ふと気づくと左右どちらか寄ってしまいます。カドマルどころかどこにカドがあるのかも分かりません。

      【エンジン】★★

       CVTはソリオよりダイレクト感があり、アクセルを踏めば、ぶわっと勢いよく発進します。1KR-FEは非力ながらもレスポンスは良いです。ただし音のレスポンスであってトルクのレスポンスではありません。この3気筒サウンドは昔ながらの軽自動車のよう。ベタ踏みしていればなんとか軽ターボと同じところまで伸びますが、いかんせん余裕がないです。

       ディーラーでNAに試乗した直後は「ウルセーエンジンだな、回さないで走れるターボの方が静かでいいか」と思いましたが、高速体験したら「ターボが必要なほどの走りができるクルマじゃないだろ」に変わり、ターボ車に試乗する気はすっかり失せました。

       自称スマートストップも再始動で毎回キュルキュル鳴るのでウルサイし、クランキングしてからクリープするまでの間、毎回発進が遅れます。またブレーキペダルを踏む力をほんのちょっと弱めただけですぐに再始動してしまうので、強い力でブレーキペダルを踏み続けなければならず、渋滞が続くと足が疲れます。

      【燃費】★★★

       標高差800mの高速道路を100km/hペースで80km登ったら平均燃費計は14.4km/L、実燃費は満タン法で15.5km/Lでした。
       標高差700mの高速道路を80km/hペースで66km下り、そのまま市街地62kmを流れに合わせて走行した約128kmでは平均燃費計は23.7km/L、実燃費は満タン法で25.9km/Lでした。トータル208kmで実燃費は20.6km/Lでした。

       ちなみにアイドリングストップしていた時間は合計で40分弱でした。エアコンも室外より10℃高い温度で設定して付けっぱなしです。燃費は全然悪くないと思います、ソリオと比べなければ。

      【後席について】★★

      ● 座る。

       タンクもソリオも後席を最前部にスライドしても十分に座れますが、タンクの方が前席の座面下にまっすぐと足が伸ばせますし、車窓の広さもタンクが有利。クッションは硬めで、ホールド感は皆無。カスタムG-Tを選んでも後席アームレストがないので、峠道で激しく揺さぶられるでしょう。リアにもエンジンを積んでいるのかと思うほど騒々しくて不快です。なお中央席に着座すると左右席のベルトアンカーがお尻に当たります(画像参照)ので、定員は4人までとお考え下さい。

      ● 寝る。

       フルフラットモードでの寝心地は後席の可倒角度が強いタンクが有利。

      ● 積む。

       タンクは最後方にスライドしないと後席を畳めません。しかも座席全体を持ち上げないと畳めません。後発のくせに荷室床下はスペアタイヤ1個分ぐらいの深さしかなく、下回りもスッカスカ。4WDや将来的なハイブリッド車と共通のボディにしているのかも知れません。

      【総括】★★

       K(サイズ)じゃないK(品質なクルマ)をタント的ノッポにすればそりゃ室内は広くなりますよ。極端に短いボンネットとボクシィな車体は騒音・振動が室内に籠りやすいという欠点と、ガラス面積を増やして屋根を高めるとロールが増えるという欠点が、そのまま大きくなってクルマとして破綻してしまったように感じます。

       見える所は小綺麗でオプション設定はきめ細かいのに、値段は少し安い。10分程度の試乗であれば特に問題なく走るし、3社販売で競合しやすいとくれば、タンクが売れるのは当然のこと。しかし良く考えてください。トヨタ(委託)・ダイハツ(製造)2社の取り分を確保しながらソリオより安く販売できるというのは、それだけ原価が安いという証拠。一日30分しか乗らないならタンクでもいいかも知れません。それより乗車時間が長くなるならソリオをお勧めしますし、高速利用が多いのなら、そもそも国産プチバンはお勧めできません。

       今回、旧型シエンタをこよなく愛する後期高齢者の次のクルマ選びを手伝うのがキッカケでタンクとソリオを体験しましたが、旧型シエンタの方がタンクよりずっとマトモなクルマだし、ソリオと比べて出足も静粛性も上なのが分かってしまいました。結局この人はダウンサイザーになれず、もう1回旧型シエンタの車検を通すことにしました。しょせんタンクはタントファイブ(但しシートベルトの本数だけ)、ソリオはスペーシアワイドなんですよ(涙)。


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      • ナイスクチコミ68
      • 返信数18
      • 2019年5月25日 更新
      知人からの情報です。
      とある同人誌(アニメ、コスプレ系)で、今話題の日本で一番売れている新車コラムの記事があり、そこにタンク、ルーミー、ジャスティ、トールの最高速に関する記事が書いてあったそうです。いずれもノンターボ車で、ターボ車の計測については未実施とのことでした。
      テスト車両には体重60kgの男性1名のみ乗車、荷室は空荷、エアコンOFFにての計測とのことです。
      平地で
      続きを読む、「154km/h」が限界速度とのことでした。
      GPSによる計測らしく、ほぼ間違いないとのことです。
      個人出版の本で一般には流通しないマニアックな雑誌だそうです。
      ただこの貧弱なエンジンでその速度域まで到達するのにかなりの時間を要するみたいです。
      ファミリー用途ではあまり意味の無い情報かも知れませんが、ネット上では公表されていない貴重な情報みたいなのでこちらに掲示させて頂きました。
      もし宜しければ資料等にご活用下さい。
      • ナイスクチコミ13
      • 返信数46
      • 2019年3月29日 更新
      初めて質問させていただきます、よろしくお願いします。
      NSZT-Y66にパノラミック画面を表示させようと思い、フジ電機のAV-C34を購入し、取り付けましたが、
      画面上に赤い横線が出っぱなしになり、消すことができません。
      これって社外パーツの為、しょうがないことなのでしょうか?
      アドバイスをお願いします。
      • ナイスクチコミ26
      • 返信数8
      • 2019年3月3日 更新
      NAかターボのどちらか不明ですが、アクセルを深く踏み込んだ時にかなり豪快なマフラー音がすると言われて少し気になっています。
      何でも話によると社外マフラーでも付いてるような、「ブォー!ブオォー!」というような豪快なマフラー音らしいです。
      坂道などでアクセルを深く踏み込んだ時とか、かなりうるさい音が鳴っていましたか?

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