富士通 ESPRIMO D552/KX FMVD1306FP 価格比較

ESPRIMO D552/KX FMVD1306FP

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富士通

ESPRIMO D552/KX FMVD1306FP

メーカー希望小売価格:オープン

2016年1月 発売

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(2件)

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CPU種類
Celeron Dual-Core G1840(Haswell Refresh)
メモリ容量
2GB
ストレージ容量
HDD:500GB
OS
Windows 7 Professional 32bit(Windows 8.1 Pro 64bit ダウングレード)
メーカー公式情報
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ESPRIMO D552/KX FMVD1306FP のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.43

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2021年2月8日 投稿

    価格が安かった事も有り1150ソケット搭載のFMVにしました ネット閲覧やYouTube再生用ならまだまだ行けます。 余ったDDR3メモリーを差して10GB(8GB+2GB)で認識しました これからCPU変更も予定しています 実験機として大いに役立つでしょう。

  • 3

    2016年12月20日 投稿

    【デザイン】 富士通って感じです。 【処理速度】 Celeron G1840なんで、第四世代Coreベースです。Nehalemあたりのモデルの中堅やら、C2D(Wolfdale)あたりから乗り換えれば今のCeleronが意外に凄い奴ということが分かるでしょう。 【グラフィック性能】 ビジネス用途であればどんぐりの背比べでしょう。私には十分ですが、気に食わないなら(グラフィックは特に)Skylake以後のモデルの方が性能が良いでしょうから、新しいプラットフォームに行きましょう。 【拡張性】 酷い。(型番で画像検索して、うっかり違う機種の内部と勘違いしていた私も悪いものの)H81ならSATA3(6GB/s)とSATA2(3GB/s)で4ポートは確保できます。あとPCI-eを省かなきゃならんほど安いモデルでもないでしょう。実際に、同価格帯の、競合他社であるLenovoやらHPやら東芝やらのG1840搭載モデルでも付いていますし(厳密にはLenovoのみH81でHPだとQ85、東芝だとB85と採用チップセットも異なります。)まあH81採用なので最廉価と言って差し支えは無いでしょうが、何故にそこ省く?寧ろフルサイズ5インチ光学ドライブ省けば?って感じです。 【使いやすさ】 別に使えないわけじゃないです。普通に使う分には十分じゃないでしょうか。 【静音性】【付属ソフト】 特筆することはないです。Win7Pro(8.1ProDG)なので、LANで管理するのも楽です。 【総評】 まあ、この価格帯のマシンですから買ったらメモリ、ストレージに手は入れるでしょうけれど、SATAが少ない上に増やせないのは痛いですね。 私のPC人生は富士通のマシンから始まりました。当時はPentium 133MHzでした。あの頃とは違い、価格破壊の影響か富士通もコストダウンが激しいようです。安かったため深夜にうっかり買ってしまったのですが、残念な拡張性に少々落胆しています。 次は富士通のネームバリューをなど気にせず真っ先に他社を検討しようと思いました。

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ESPRIMO D552/KX FMVD1306FP のクチコミ

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ESPRIMO D552/KX FMVD1306FP のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Celeron Dual-Core G1840(Haswell Refresh)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.8GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ最大容量 4GB
メモリ種類 DDR3 PC3-12800
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 7 Professional 32bit(Windows 8.1 Pro 64bit ダウングレード)
その他機能
インターフェース USB3.0
カラー
カラー ホワイト系
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