エレコム
LBT-PHP02AVWH [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2016年12月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オーディオレシーバー(受信)
- 通信方式
- Bluetooth
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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LBT-PHP02AVWH [ホワイト] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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初めてのブルートゥースイヤホン購入です。製品名称は「ステレオヘッドホン付きマイク搭載Bluetooth(R)レシーバー」という事でブルートゥースイヤホンというより、ブルートゥースレシーバーにイヤホンが付属した商品となります。 オープン価格ですが店舗やネットでは3000円前後で販売されていました。購入先はエレコムダイレクトショップでアウトレット品を約半額の1518円で購入しました。勿論新品です。エレコムダイレクトショップのアウトレット品は玉に目玉商品があります。 ブルートゥースレシーバーにした理由は下記2点です。 1.イヤホンの質が悪くても他のイヤホンが使える。 2.イヤホン以外に既存のオーディオをブルートゥースで接続できる。 イヤホンが付属していないモデルLBT-PAR02AVWHもエレコムダイレクトショップのアウトレット品で1298円で販売されていました。イヤホン付属の有無で220円差なのでイヤホン付属モデルを購入してみたのですが、案の定、音楽を聴くには不向きなイヤホンでシャカシャカ音が酷い。なので他社製のイヤホンを使用しています。品質の良いイヤホンで聞けばブルートゥースレシーバーとしては全く問題なく高音質の音楽を聴くことができます。このイヤホンを変えることができるのが本製品の一番のメリットではないかと思います。 イヤホンとして使用する以外にブルートゥース機能の無い古いコンポやカーオーディオにスマホを繋いでSpotifyやradikoを聞いています。非常に良いです。 本体は音量調節は出来ないものの、曲の再生/一時停止、曲送り/曲戻しなど必要充分な操作が可能です。 ちなみに付属のイヤホンは音楽を聴くには不向きですが、通話に使うには必要充分です。
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物凄くシンプルな構造で操作で面倒な所や初期設定で躓くことも皆無なのではと思える感じです。細長い形状ですがスリムなのでカバンのストラップや各ポケット、襟元等で固定しても煩わしくなく重量も軽いです。金属製のクリップが備わっていてイヤホンも付属、単純操作で使用が可能と深く追求しなければデビューするのに良いのではないかと思える内容です。マイナス点としては音質が微妙(聞くに堪えないほどではありませんが・・・・)、動作時間と機能が少ないところがありますが致命的なポイントはないので最初に手を出すには無難な製品ではないかなって気がします。m(__)m 以下、本製品の主な特徴になります。 好きなヘッドホンで音楽を楽しめるBluetooth レシーバーです。 通話ができるマイクを搭載しており、音楽を聴いている時でも着信に対応可能です。 ワンスライドスイッチ採用で、“すぐにつながり、すぐ聴ける"シンプル操作モデルです。 幅わずか1.3cmの極細スリムデザインを採用しています。 ペンのようにスリムなので、ポケットなど様々な箇所に取り付け可能です。 胸ポケットなどに取り付けるのに便利な高耐久メタルクリップが付いています。 Androidスマートフォン用のかんたんBT設定アプリに対応しています。
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LBT-PHP02AVWH [ホワイト] のクチコミ
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LBT-PHP02AVWH [ホワイト] のスペック・仕様
- 通話もできるマイク搭載タイプのBluetoothレシーバー。 スマートフォンやタブレットの音楽をワイヤレスで楽しめる。
- ステレオイヤホンが付属。イヤホンのケーブル長はレシーバーを胸ポケットなどに取り付けた際に最適な長さ60cmを採用。
- Androidスマートフォン用のかんたんBT設定アプリに対応。ガイドに従うだけで簡単にペアリング、接続を行うことができる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオレシーバー(受信) |
| 通信方式 | Bluetooth |
| 通信距離 | 10 m |
| コンテンツ保護SCMS-T対応
コンテンツ保護SCMS-T対応 コンテンツ保護SCMS-T対応 コンテンツ保護技術のひとつ。ワンセグあるいは携帯などSCMS-T対応端末で音声再生する場合、レシーバーも対応する必要があります。 |
○ |
| 搭載端子 | φ3.5mmステレオミニジャック |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| Bluetooth | Bluetooth標準規格 Version4.1 Class 2 |
| マイク通話機能 | ○ |
| 電源 | 充電池/USB |
| バッテリー動作時間 | 連続再生最大時間:約6時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 9 g |
| 幅x高さx奥行 | 13x58.5x10 mm |
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