パナソニック Let's note SZ5 CF-SZ5VDBVS 価格比較

パナソニック

Let's note SZ5 CF-SZ5VDBVS

メーカー希望小売価格:オープン

2016年6月10日 発売

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画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
第6世代 インテル Core i3 6100U(Skylake)
2.3GHz/2コア
ストレージ容量
HDD:320GB
メモリ容量
4 GB
ビデオチップ
Intel HD Graphics 520
OS
Windows 10 Pro 64bit
重量
0.94 kg
メーカー公式情報
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Let's note SZ5 CF-SZ5VDBVS のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.45

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • i3-6100、HDD、光学ドライブレスと、廉価仕様ですが、十分使えるかと。 【デザイン】 他のSZ5と見た目は何も変わらないです。SZ5はシンプルで余計な装飾、パネルの合わせ目とか少なくて好きですね。 【処理速度】 i5との差はそんなに無いだろう…と、思いますが、メモリ4GBとHDDのせいもあり、起動、終了。ブラウジングなどなど意外と体感で分かる差はあります。 【グラフィック性能】 CPU内蔵ですが、用途としては不満ないです。 【拡張性】 SZ5の弱点。何もできません。 筐体を分解してもメモリは増やせませんし、光学ドライブも増設できません(光学ドライブ用のSATAポートが基板上で潰されてる)。2.5インチのSSDには交換可能です。 【使いやすさ】 軽量からくる使いやすさはあります。キーボードもストロークやキーピッチもありますし。液晶画面はこの大きさでフルHDです。小さい文字でも耐えれれば、かなり良いモバイル環境となります。 【持ち運びやすさ】 軽い! やはりこれです。 【バッテリ】 6時間は余裕でもちます。 【画面】 フルHD液晶は、変に暗いとか青みがあるとかもなく、素直な発色。ツヤを抑えて見やすいです。しかし、本体に比べて、液晶側の剛性が少し弱いと感じます。撚り方向のチカラで、容易に液晶が割れそうです。 【コストパフォーマンス】 スペックからすると、少し高めですが、軽さと使いやすさのメリットありますし。 【総評】 CPUや、メモリのスペックに妥協できるなら、かなりお買い得です。

  • 5

    2021年11月4日 投稿

    【デザイン】 レッツノート感があり、良いデザイン。 【処理速度】 CPUがi3の為期待はしていなかったが、SSDに換装した為サクサク動きます。 【グラフィック性能】 ある程度軽いゲーム(マイクラ、Roblox)は設定を下げれば軽快に動作。影Modも軽いものなら30fps以下だが動く。 【拡張性】 USBが3個、HDMI、VGAなどがあり、必要十分と言った印象。強いて言うならUSBが左に1個欲しかった… 【使いやすさ】 かなり使いやすい。富士通からの乗り換えだが、すぐ慣れるほどだ。 【持ち運びやすさ】 本体のみで864gとかなり軽く、持ち運びは非常に容易。流石レッツノートと言った感じ。 【バッテリ】 ジャンクで買った為期待はしていなかったが、それほどは持たない。ほとんど自宅使用のため妥協。 【画面】 12.1インチの1920×1200という事で、かなり綺麗。IPSパネルだと思われる。 【コストパフォーマンス】 ジャンク8,800円でこれぐらいのPCが手に入った為、コストパフォーマンスはかなり良い。 【総評】 かなり良く出来たパソコン。i5+メモリ8GB版のしかレビューが無かった為初めて書いてみました。

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Let's note SZ5 CF-SZ5VDBVS のクチコミ

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Let's note SZ5 CF-SZ5VDBVS のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第6世代 インテル Core i3 6100U(Skylake)
2.3GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:320GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 520
ビデオメモリ 2119MB
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit
駆動時間 JEITA Ver.2.0:11.5時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
SDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.94 kg
幅x高さx奥行 283.5x25.3x203.8 mm
カラー
カラー シルバー
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