東芝
dynabook VZ72/B 12.5型FHD 256GB_SSD Core i7 PVZ72BM-NNA-K 価格.com限定モデル
メーカー希望小売価格:-円
2016年12月1日 発売
- 東芝の直販サイトで購入するメリット
-
- 直販サイトでしか購入できない商品を豊富にラインアップ
- 日本全国送料無料
- 会員登録をすれば購入履歴・出荷状況が確認できる
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 12.5 型(インチ)
- CPU
- 第7世代 インテル Core i7 7500U(Kaby Lake)
2.7GHz/2コア
- ストレージ容量
- SSD:256GB
- メモリ容量
- 8 GB
- ビデオチップ
- Intel HD Graphics 620
- OS
- Windows 10 Home 64bit(Anniversary Update 適用済)
- 重量
- 1.099 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
dynabook VZ72/B 12.5型FHD 256GB_SSD Core i7 PVZ72BM-NNA-K 価格.com限定モデルは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
dynabook VZ72/B 12.5型FHD 256GB_SSD Core i7 PVZ72BM-NNA-K 価格.com限定モデル のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.27集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
40%
-
333%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
いわゆる2in1タイプはバランスの悪いものが多い 代表的なものとしてSurfaceのようにスタンドが出ているものだ(私はカレンダー型と勝手に呼んでいる) こういったものは新幹線のような台座があるときには気にならないが 普通の電車(JR山手線など)や車で使う時には、太ももの上で安定しない このパソコンは、普段は普通のパソコン形状で使うことができるので、なんとも使いやすい また、画面角度も調整できるので日差しが強いときなどなおさらだ 性能もCI7 メモリ8GB、SSD256GBと妥協はない 今まで使っていたメインのパソコンよりも速いくらいだ、メインのパソコンにとって変わってしまった おまけにバッテリは17時間と一度たりとも不満を感じさせないあたり、憎らしい ただ、難点は12.5インチでフルハイビジョンということ こちらはやはり解像度が細かいため、少し(個人的には)見づらく感じてしまう(疲れる) また、やはりSDのスロットはほしいところだ、せっかくのコンパクトパソコンが外付けUSBでなんとも不細工に感じる Officeがほしかったと望むのはいいすぎだろうか 総合的には、モバイルがメインのパソコンを兼任しており、コスパ優秀という評価だ
-
(良い点) ・2年前のレッツノート10.1型から買い替えましたが、Corei7になって処理速度はとても速く感じます。 ・バッテリーの持ちはよいと思います。 ・キーボードのタッチもよいと思います。 (悪い点) ・SDメモリーカードのリーダーは欲しかった。
-
【良いところ】 ペンが使えるタブレットpcは様々なものがありますが、キーボード分離型が多く、そういうものは、画面側にCPUやバッテリーの重量がかかるために、膝の上でキーボードで入力作業すると倒れそうになります。また、surfaceをはじめとするキックスタンドではそもそも膝の上ではとても不安定になります。しかしこの製品は、そういった心配がありません。普段はクラムシェル型として使うことができます。 同じような製品として、Dell XPS 13 2in1、hp spectre x360がありますが、どちらもパームリジェクションが効かないか精度が悪いかで、満足のいくように書けませんでした。また、DELLはフルサイズUSBがなく、hpは安いですが、デザインが私には派手すぎました。 また、タブレットモードにしても軽く薄いので、surfaceのように使えます。 ただし、タブレットモードにすると、CPUクロックが制限されるようで、負荷をかける作業はできません。 【ダメなところ】 負荷がかかった時に、とても大きなファン音がします。そして、回転数が平滑化できていないので、急に止まったりします。常に一定の回転数で静かに回り続けてほしいです。 ssdがSATA接続で、PCle接続ではないので、遅いはずですが体感では変わりません。 また、このメーカーの親会社が東芝なため、この先今のサポートの品質が維持できるかはわかりません。 国内メーカーなので、ソフトが初めから山盛りで入ってます。 【総評】 東芝の経営が危険な状態にありますが、この製品はとても完成度が高いと思います。
- dynabook VZ72/B 12.5型FHD 256GB_SSD Core i7 PVZ72BM-NNA-K 価格.com限定モデルのレビューをすべて見る
dynabook VZ72/B 12.5型FHD 256GB_SSD Core i7 PVZ72BM-NNA-K 価格.com限定モデル のクチコミ
(0件/0スレッド)
dynabook VZ72/B 12.5型FHD 256GB_SSD Core i7 PVZ72BM-NNA-K 価格.com限定モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第7世代 インテル Core i7 7500U(Kaby Lake) 2.7GHz/2コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
12.5 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | LPDDR3 PC3-12800 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:256GB |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 620 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit(Anniversary Update 適用済) |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:17時間 |
| インターフェース | USB3.0 |
| その他 | Webカメラ Bluetooth |
| 生体認証 | 指紋・顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.099 kg |
| 幅x高さx奥行 | 299x15.4x219 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | オニキスメタリック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
