東芝 dynabook V82 V82/B PV82BMP-NJA 価格比較

東芝

dynabook V82 V82/B PV82BMP-NJA

メーカー希望小売価格:オープン

2016年12月9日 発売

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画面サイズ
12.5 型(インチ)
CPU
第7世代 インテル Core i7 7500U(Kaby Lake)
2.7GHz/2コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business Premium
OS
Windows 10 Home 64bit(Anniversary Update 適用済)
重量
1.099 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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dynabook V82 V82/B PV82BMP-NJA のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.24

集計対象8件 / 総投稿数8件

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    50%
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    37%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2017年4月8日 投稿

    なかなかの値段ですが良い買い物したと思います。 ただ収納スペースが無い付属ペンをいつか失くすだろうなと思います。

  • 5

    2017年3月24日 投稿

    【デザイン】  オニキタスメタリックがシャープで格好良いです。  MacBookを意識しているのか、昔のパソコンみたいにステッカー等張っていないです。  dynabookロゴが天板とキーボード部にある程度です。 【処理速度】  CUPがCore i7-7500U、メモリが8GMなのでストレスないです。 【グラフィック性能】  特に、不満はありあせん。私はゲームしませんので、ゲームする人は厳しいかもしれません。 【拡張性】  充電用のUSB Type CとUSB 3.0、イヤホン端子のみです。私の場合、それ以外の端子不要です。  デスクトップの代わりに使う人は、type Cアダプタが付属していますので  有線LAN、USB30、HDMI、VGAがそれぞれ1ポートずつ拡張できます。  (小さいのでアダプタの持ち運びもできますが、私は自宅のみで使用しています。) 【使いやすさ】  Windows Halloが搭載されているので、顔認証もしくは指紋認証ですぐにログオンできます。  こちれは本当に便利です。顔を画面に向けるだけで一瞬にしてログインできます。  最初東芝ダイレクトの方が安いので、迷いましたが、  Windows Halloが唯一ついている店頭モデルのV82を購入しました。  旧PCでは、MicroSDカードでディスク容量をカバーしていましたが  SSD512GあるのでMicroSDカードが不要になりました。  画面をひっくり返せばタブレットにもなりますし、デジタイザペンで手書きできるのも良いです。  東芝は手書き入力も以前から開発していて、dynabook tabでも使用していました。  V82は、PCにもタブレットにも、そして手書き入力ができる点は、他メーカーに無いと思います。  (Microsoft Surfaceシリーズくらいですかね。思いつくのは。) 【携帯性】  重さは、1.1kg弱なので、最初に触った乾燥は「軽い!」です。  どこを持ってもたわみがなく、がっしりしています。  天板+キーボードを重ねても1.5cmなので持ち運びも楽です。  私の場合、常に持ち歩いて使用しますので、12.5インチサイズはベストかと思います。  小さすぎず、大きすぎずのサイズで使い勝手良いです。  キーボードは、打鍵感が少し浅いですが、慣れれば問題ないです。  キーボードバックライトがついていますので、暗い場所でも打てます。 【バッテリ】  公称17時間。実際に使ってみて、フル充電から7時間は持ちます。  そのため、寝ている間に充電して、帰るまでに充電不要になりました。  充電を忘れても、急速充電機能がついているので、朝の支度中30分で、公称約7時間の充電が可能です。 【液晶】  解像度は、HD1080が最高値になります。  最近は4Kも出てきていますので、そこは後れを取っている気がします。 【総評】  確かに価格は高いですが、それに相応する製品品質になっているので、満足しています。  基本スペックとして  ・CUP Core i7-7500U  ・メモリ8GM  ・SSD512GB  拡張としてtype Cアダプタが付属  ・有線LAN  ・USB30  ・HDMI  ・VGAがそれぞれ1ポートずつ拡張できる。  認証機能として  ・Windows Hallo搭載(顔認証、指紋認証)  そのほか  ・画面をひっくり返せばタブレットにもなる。  ・デジタイザペンで手書きできる。  モバイルとしては  ・重さは、1.1kg弱  ・公称17時間。  ・充電を忘れても、休息充電機能がついている 私も購入にあたり、NECや富士通など色々検討しましたが ここまでバランスが取れた製品は無いと思います。

  • 建設現場にたまに行って打ち合わせや、キャドでの図面の修正、プロッタ印刷A1・A0用紙へ印刷をしようと考えて購入。 設備用キャド使用で、3画面40インチ3240×1920問題なくサクサク動きます。 4K動画も問題なくグラボの性能も良い。 初期不良で、2画面以上にした時に、画面がついたり消えたりしましたが、アダプターの問題だったようで、交換したら症状は出なくなった。 東芝の人が割とテキパキ対応てくれた。電話対応もよかったし、修理の担当の人もコマメに連絡をくれてスムーズに対応してくれた。 折り曲げると360度回転して、タブレットになるところと、ペンが割と反応がいいところが気に入ってます。 無理は承知ですが、これで500gになったら持ち運びが楽になる。 あとはアダプタなしで本体にスロットやポートがあるといいな。 ずっとDELLと最近はFRONTERのノート、富士通のタブレットを使っていた。 PC購入台数は仕事で従業員にも与えているので、おそらく50台以上は買ったと思う。 初めて東芝のPCを買ったけど、今のところはすごく良いとおもう。

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dynabook V82 V82/B PV82BMP-NJA のクチコミ

(46件/9スレッド)

dynabook V82 V82/B PV82BMP-NJA のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第7世代 インテル Core i7 7500U(Kaby Lake)
2.7GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.5 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 LPDDR3 PC3-12800
メモリスロット(空き) 0(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 620
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit(Anniversary Update 適用済)
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business Premium
駆動時間 JEITA Ver2.0:17時間
インターフェース USB3.0
USB3.1 Type-C、Thunderbolt3兼用
その他 Webカメラ
Bluetooth
アクティブ静電ペン
生体認証 指紋・顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.099 kg
幅x高さx奥行 299x15.4x219 mm
カラー
カラー オニキスメタリック
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