SUPERMICRO C7Z270-PG 価格比較

SUPERMICRO

C7Z270-PG

メーカー希望小売価格:-円

2017年1月6日 発売

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フォームファクタ
ATX
CPUソケット
LGA1151
チップセット
INTEL
Z270
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
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C7Z270-PG のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【安定性】 組み合わせ次第のような気もします。自分の場合SATA2時代のHDD(WD10EADS)との相性問題があって、不安定さに繋がっていました (2台で検証。2台とも故障かな?)。また、1時間半ぐらい作業したりネットサーフしていたら挙動不審になることがあります(windows10のインストールがうまくいくいかないの差もあると思います。msiのマザーでもインストールがうまくいかなかった時ははじめから動作が滑らかではなかったです)。 スーパーマイクロはコンシューマー向けのメーカーより相性問題は出やすいと思います。たぶんメーカーの人とかショップの人が実験しながら詰めていけばもっと最適な動作をするSuperOのデスクトップが完成するのでしょう。 ☆☆☆ 基盤はマット仕上げで美しいです。「PCBマテリアルにガラスエポキシ樹脂を採用」で寿命は長いと思う。 画像:http://www.hikinik.net/micro/Supermicro_C7Z270-PG.html 【互換性】 Supermicroの場合、組んでちゃんと動いたらそれでいかなければいけないのかもしれない。MicroATXのC7Q270-CB-MLも購入しましたが、そちらではintelのOptane Memoryが使えませんでした。再インストールしようとしたら全く進まなくなりました。こちらのC7Z270-PGでは何故か問題なくインストールできたので良いですけど、構成の変更は怖くてできません。。 intel core-i7 、ASUS GTX960-MOC-2GD5、G.Skill 16GB*2は問題なく動作しています。brotherのプリンターJUSTIO HL-5450DNもEPSONのスキャナGT-X970も問題なし。 【拡張性】 ☆☆「PCI Express 3.0 x16スロットを4基搭載」、「チーミング機能に対応したIntel製ギガビットイーサネットコントローラーを2基搭載」という贅沢な拡張性があって、それらを使うならこのモデルのほかに選択肢が少ないと思います。使わなければモデルチェンジしてグレードダウンしたC7Z370-CG-Lの方がよいかもしれません。コンデンサの並び具合もZ7Z270より縦横整然としていて推敲されていると思います。 【機能性】 LEDのライトニングが搭載されていない。ヒートシンクも必要最小限。質実剛健に作られています。再起動はASUSやGIGABYTEのマザーより遅いです。 オーディオ部にも高品位なパーツ類を採用しているようですが、音はやや窮屈です。波形は整っていてキレイですが。それはどこのブランドの高品位マザーでも同じです。マザーボードの音質が良いことはないと思います。→→ 安定性を求めて基盤からオーディオ部を省いてもらってもいいぐらい。意図的に省かれてあったほうが個人的にそそる。 【設定項目】 OCなど簡単に出来るけど不安だからやってません。 Optaneを使う場合は代理店様からインストールの仕方のpdfを送ってもらうとよいかもしれません。画像付きで見やすかったです。そのpdfの文字のみC7Q270-CB-MLの口コミの方に添付しました。 【付属ソフト】 結構いろいろついていたけど余計なものがなくていいです。 【総評】 安定性や耐久性を求めるとSuperOの地味なところに好感がもてるけど、うまくいかないこともあると思います。とはいえ悪くはないです。神経質な性格でパソコンに完全さを求めてしまうとなにを選択しても駄目でしょう。完璧な動作を求めるのならメーカーの既製品とかショップの組み立てたデスクトップという趣味性のない選択肢になってしまう。

  • 【安定性】 サーバーグレードと強調していますので24時間365日稼働させてます。 いまのところ問題なし。 【互換性】 まったく問題なし。一世代前のHBAやRAIDカードも認識。 メモリーも規定内なら普通に動いています。 【拡張性】 PCIEx16が4基。LANx2基 USBポートも豊富。 M.2、U2も使えていうことなし。 【機能性】 最大の機能性はAvago PEX8747を1基装備。 PCIEスロットをすべて使い切り、x8で動作してくれる数少ないマザーです。 他は大差ないです。 【設定項目】 必要にして十分 【付属ソフト】 Windows上でBIOS関連を操作する1種類だけ。余計なものがなくていい。 【総評】 最近の光モノがなくて好感が持てます。 Z370でPEX8747を搭載しているマザーがあればそちらを買いますが 現状、発売される気配もないのでz270でいいのかなと思っています。 自分の目的だとXEONなども視野に入っていますが アプリがそこまでのメニーコアを必要としていないのと OCさせた方が処理が速いので信頼性が高いとされるこの製品を買いました。 5930Kも稼働させていますが自分の使い方ではOCさせた方がストレスレスで 不要になりつつあります。 本当はZ370でPEXを積んでくれたらなと願うのですが、次期チップセットのマザーに期待したいです。

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C7Z270-PG のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2017年11月30日 更新

    【ショップ名】 Amazon 【価格】 22000円程度 https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B01N9J8PNG/ref=ya_aw_od_pi?ie=UTF8&psc=1 【確認日時】 2017/11/30 【その他・コメント】 段ボールに元箱が包んであるだけで郵送時の衝撃とか圧力が心配になるレベルだった。マザボ単独で注文するではなく、大きな段ボールに入れてもらえるよう、色んなものを同時に注文すれば良かったと後悔。 そう思わせる策にハマっているのかもしれないけれど。 とにかく安定・耐久性を重視されたマザーボードなのに、、これでは・・・

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C7Z270-PG のスペック・仕様

基本スペック
チップセット INTEL
Z270
CPUソケット LGA1151
フォームファクタ ATX
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 4
最大メモリー容量 64GB
幅x奥行き 305x244 mm
ストレージ
SATA 6 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 2
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数 1
HDMIポート数 1
USB
USB USB3.1 Type-A/Type-C
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A
USB2.0
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000
オンボードRAID
オンボードオーディオ RealTek ALC1150
オンボードグラフィック -
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