ECS LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N3350) 価格比較

ECS

LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N3350)

メーカー希望小売価格:-円

2017年1月中旬 発売

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CPU種類
インテル Celeron Dual-Core N3350(Apollo Lake)
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
eMMC:32GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカー製品情報ページ

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LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N3350) のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.44

集計対象5件 / 総投稿数5件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2018年10月7日 投稿

    【デザイン】 本体はプラスチックです。 上面はデザインがされていて、なかなかよいですね。左右に排気スリットがあり、正面左に電源ボタンがありましす。 【処理速度】 メモリー4G搭載ですが、サクサク動きます。 ファンレスで静かで良いです。 【グラフィック性能】 内蔵タイプですが、問題無さそうです。 【拡張性】 USB3.0やHDMIと有線ギガビットなど 豊富です。USB3.0はフロントに3箇所ありますが、有線マウスとキーボードで2箇所使うので、ロジクールで、無線運用だと1箇所で済みます。 【使いやすさ】 ACアダプターがやや大きく、ケーブルも太い位で、本体は小さいのでVESAマウントでモニター裏に取り付けると良いですね。 【静音性】 ファンレスで無音です。 【付属ソフト】 OSを別途インストールした際のドライバーディスクのみ付属です。 【総評】 基本的には、箱から出してすぐに使える製品です。新品だと価格がたかいですが。 メモリー4Gで空きスロットが1個とM.2のコネクターもあるので、ストレージ用に増やせます。 到着時には起動せず、CMOSクリアーで復活しました。 画像追加します。 デスクトップのデフォルトの画面です。 2018.10.07 CMOSクリアーの間違いです。 バッテリーは消耗してる可能性がたかいです。

  • 【デザイン】 【静音性】 ファンレスなのが良い 【グラフィック性能】 【処理速度】 Windowsでないのでサクサク 【使いやすさ】 【拡張性】 Linuxなら十分。Windows10なら拡張の余地あり 【総評】 raspberrypi3が意外と電力を消費し、放熱対策が必要なため、スマホ(Android)の広告除去サーバーとして迎い入れました raspberrypi3と違い放熱対策が不要で処理能力もraspberrypi3より高いです。 広告除去やVPNサーバーとして使っていますが十分なスペックです。 静音Windows10マシンにするなら、メモリとSSDを拡張する余地があるでしょう。

  • 3

    2017年8月28日 投稿

    どうもべアボーンと聞くと、処理速度が遅くて、動画が紙芝居になって、しかも高い!というイメージがあったんだけど、 この機種に関してはそういった心配はないです。 もっともceleronなので、処理速度に期待するのは無理ですが・・・ メモリーは今となっては前時代の遺物であるddr3。ストレージは2242タイプのM.2です。 まあメモリーをフルにしても、パフォーマンスは大して変わらないでしょう。 ただし最初から搭載されているeMMCは頼りないので(容量が32Gしかない)、M.2の増設は必須ですね。

  • LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N3350)のレビューをすべて見る

LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N3350) のクチコミ

(18件/4スレッド)

LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N3350) のスペック・仕様

  • Windows 10 Homeを搭載した小型デスクトップパソコン。Intel Apollo Lake Processorを搭載し、Intel HD Graphicsによる4K高解像度出力が可能。
  • ファンレス設計によって完全無音で動作。HDMI、mDP同時出力によるデュアルモニターに対応。
  • 高速無線LAN Wi-Fi 802.11ac、Bluetooth 4.0、2つの有線ギガビットLANポート、3つのUSB 3.0ポート、1つのUSB 3.0 Type-Cポートを搭載。
基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Celeron Dual-Core N3350(Apollo Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

1.1GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 500
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR3L
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:32GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
Bluetooth Bluetooth 4.0
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.0 Type-A/Type-C
miniDisplayPort
カラー
カラー ブラック系
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