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ECS
LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N3350)
メーカー希望小売価格:-円
2017年1月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- インテル Celeron Dual-Core N3350(Apollo Lake)
- メモリ容量
- 4GB
- ストレージ容量
- eMMC:32GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカー製品情報ページ
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LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N3350) のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.44集計対象5件 / 総投稿数5件
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560%
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420%
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320%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 本体はプラスチックです。 上面はデザインがされていて、なかなかよいですね。左右に排気スリットがあり、正面左に電源ボタンがありましす。 【処理速度】 メモリー4G搭載ですが、サクサク動きます。 ファンレスで静かで良いです。 【グラフィック性能】 内蔵タイプですが、問題無さそうです。 【拡張性】 USB3.0やHDMIと有線ギガビットなど 豊富です。USB3.0はフロントに3箇所ありますが、有線マウスとキーボードで2箇所使うので、ロジクールで、無線運用だと1箇所で済みます。 【使いやすさ】 ACアダプターがやや大きく、ケーブルも太い位で、本体は小さいのでVESAマウントでモニター裏に取り付けると良いですね。 【静音性】 ファンレスで無音です。 【付属ソフト】 OSを別途インストールした際のドライバーディスクのみ付属です。 【総評】 基本的には、箱から出してすぐに使える製品です。新品だと価格がたかいですが。 メモリー4Gで空きスロットが1個とM.2のコネクターもあるので、ストレージ用に増やせます。 到着時には起動せず、CMOSクリアーで復活しました。 画像追加します。 デスクトップのデフォルトの画面です。 2018.10.07 CMOSクリアーの間違いです。 バッテリーは消耗してる可能性がたかいです。
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【デザイン】 【静音性】 ファンレスなのが良い 【グラフィック性能】 【処理速度】 Windowsでないのでサクサク 【使いやすさ】 【拡張性】 Linuxなら十分。Windows10なら拡張の余地あり 【総評】 raspberrypi3が意外と電力を消費し、放熱対策が必要なため、スマホ(Android)の広告除去サーバーとして迎い入れました raspberrypi3と違い放熱対策が不要で処理能力もraspberrypi3より高いです。 広告除去やVPNサーバーとして使っていますが十分なスペックです。 静音Windows10マシンにするなら、メモリとSSDを拡張する余地があるでしょう。
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どうもべアボーンと聞くと、処理速度が遅くて、動画が紙芝居になって、しかも高い!というイメージがあったんだけど、 この機種に関してはそういった心配はないです。 もっともceleronなので、処理速度に期待するのは無理ですが・・・ メモリーは今となっては前時代の遺物であるddr3。ストレージは2242タイプのM.2です。 まあメモリーをフルにしても、パフォーマンスは大して変わらないでしょう。 ただし最初から搭載されているeMMCは頼りないので(容量が32Gしかない)、M.2の増設は必須ですね。
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LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N3350) のクチコミ
(18件/4スレッド)
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こちらの製品はTPM対応でしょうか?ご存知でしたら、教えてください。
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この製品にワイヤーロックをするための穴はありますでしょうか?
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CMOSバッテリーが切れていたようで、アダプターを外した後に起動すると、起動できずにエラー画面で止まります。 CMOSバッテリーは交換するべきか、アダプターさしたまま様子見が良いのでしょうか?
- LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N3350)のクチコミをすべて見る
LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N3350) のスペック・仕様
- Windows 10 Homeを搭載した小型デスクトップパソコン。Intel Apollo Lake Processorを搭載し、Intel HD Graphicsによる4K高解像度出力が可能。
- ファンレス設計によって完全無音で動作。HDMI、mDP同時出力によるデュアルモニターに対応。
- 高速無線LAN Wi-Fi 802.11ac、Bluetooth 4.0、2つの有線ギガビットLANポート、3つのUSB 3.0ポート、1つのUSB 3.0 Type-Cポートを搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | 省スペース |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
インテル Celeron Dual-Core N3350(Apollo Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
1.1GHz |
| コア数 | 2 コア |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 500 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
4GB |
| メモリ最大容量 | 16GB |
| メモリ種類 | DDR3L |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
eMMC:32GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| 無線LAN | IEEE802.11a(54Mbps) IEEE802.11b(11Mbps) IEEE802.11g(54Mbps) IEEE802.11n IEEE802.11ac |
| Bluetooth | Bluetooth 4.0 |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 USB3.0 Type-A/Type-C miniDisplayPort |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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