インテル
Pentium Dual-Core G4620 BOX
メーカー希望小売価格:-円
2017年1月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Pentium Dual-Core G4620
(Kaby Lake-S)
- クロック周波数
- 3.7GHz
- ソケット形状
- LGA1151
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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Pentium Dual-Core G4620 BOX のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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4スレッドの、G4560と、お迷いの方々へ、5,000円足してこれ買ったほうが良いよ。 G4560も十分早いが、超高速で、びっくりした、i3 6100とほぼ価格差ないですが、2020年 1月14日ごろに W10 への 無償アップグレード終わりそうだから(思い込みだったらゴメンナサイ)、そのことも考えたら、G4620(w7には対応しないが)のほうが良いと、思う。 くれぐれも、参考程度に。とにかく 反応が速いです。選択肢はi3 7100,かG4620 (同じレベルですが1万円勿体なーーい)
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Pentium Dual-Core G4620 BOX のクチコミ
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Pentium Dual-Core G4620 BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Pentium Dual-Core G4620 (Kaby Lake-S) |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA1151 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
51 W |
| クロック周波数 | 3.7GHz |
| スレッド数 | 4 |
| マルチスレッド | ○ |
| 三次キャッシュ | 3 MB |
| グラフィックス | Intel HD Graphics 630 |
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