インテル
Celeron Dual-Core G3950 BOX
メーカー希望小売価格:-円
2017年1月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Celeron Dual-Core G3950
(Kaby Lake-S)
- クロック周波数
- 3GHz
- ソケット形状
- LGA1151
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
Celeron Dual-Core G3950 BOXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Celeron Dual-Core G3950 BOX のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
マイニング目的で購入しました。マザボはBIOSTARのTB250-BTC PROですが問題なく動作しました。 RTX2080無印とRTX2070SUPERをつけて動かしています。メモリはCE16G-D4U3200XMP36というセンマイのnative3200MHzの1枚16GBのものが余っていたので1枚挿して見ましたが、2133MHz動作ですが普通に動きました。 付属のリテールクーラーはちょっとうるさいかなと思いましたが、発熱もひどくなく満足です。 一応、リテールクーラーにグリスは付いているのですが、長時間運用になると思い塗り替えました。
- Celeron Dual-Core G3950 BOXのレビューをすべて見る
Celeron Dual-Core G3950 BOX のクチコミ
(0件/0スレッド)
Celeron Dual-Core G3950 BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Celeron Dual-Core G3950 (Kaby Lake-S) |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA1151 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
51 W |
| クロック周波数 | 3GHz |
| スレッド数 | 2 |
| 三次キャッシュ | 2 MB |
| グラフィックス | Intel HD Graphics 610 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください