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HT-MT300 (B) [チャコールブラック]
スペック・仕様
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- サウンドバー
- チャンネル数
- 2.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- サラウンド最大出力
- 50 W
- ウーハー最大出力
- 50 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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HT-MT300 (B) [チャコールブラック] のレビュー・評価
(11件)
満足度
3.94集計対象10件 / 総投稿数11件
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540%
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450%
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30%
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210%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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展示品限りの処分価格、税抜き9000円にして、この評価です。 口コミにもコメントしていますが、端子部分に若干の不満が残るものの最高のコスパです。
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デザイン コンパクトでいいですね、特にスーパーウーハーは配線もなくて設置場所に困りません 高音の音質 音に関しては及第点です 低音の音質 寝室のTVに取付けてますが、低域は十分です 機能性 TV以外はBluetoothしか試していませんが 切り替えは不便を感じない 入出力端子 目的がTVでの使用なので問題ありません サイズ コンパクトでも音質には不満のないレベル 総評 機能はシンプルですから割り切った使用目的なら 設置の困らずいいと思います
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HDMI-ARCやCECに対応していないということでTVと連動しないなどの不便さはありますが 機能はそれなりに豊富です。 2018年下位モデルではできなくなった機能を搭載しているのは魅力です。 ●Music Centerアプリ対応 スマホで設定変更や音楽再生もこれでわかりやすく操作できます。 USB接続時もTVなどの画面を見ずに探すことができます。 ●アナログ3.5mm入力 ●Blutooth NFC対応 地味にありがたい機能です。 HDMI端子がないので以下のことはできません。 ・TVと電源連動 こちらのリモコンで電源ONする必要はありますが、オートパワーOFFがあります(20分後にOFF)。 オートパワーONがあれば便利だったのにな。 ・TVのリモコンでボリューム操作 アナログ入力で接続し、TVのモニター出力で繋げれば音量操作はできます。 ただし、光デジタルよりは音声の明瞭度が失われます。 【デザイン】 シアターバー部分はHTS200Fより80mmコンパクトなので、TVの脚がかぶることはまずないでしょう。 サブウーファーも2.4帯のワイヤレス接続、横に寝かせておいた場合に低域を調整できるソファーモードは 寝かせて使わなくてもサブウーファーの音感を聴き比べる意味で好みの方を使えばいいと思います。 リモコンでは長押し操作ですが、スマホアプリを使えばON/OFFは簡単です。 【サラウンドモード】 ・クリアオーディオプラス ラウドネスを聞かせたメリハリのあるサウンドです ・ムービー 効果音が少し派手になり雰囲気はありますが、高音が少し耳障りな感じもあります ・ミュージック サ行も自然でこれが一番聞き取りやすいですね。 スマホ音楽もこれが一番聞きやすいです。 全体的に言えるのは、思っていたほどサラウンド感がない。 サラウンドモードというよりは、イコライザーモードというイメージです。 【高音】 やや、キンキンした音になります。 サウンドをミュージックにすれば緩和されます。 【低音】 サブウーファーレベル調整があるのはいいですね。 ただし、バー部分との音のつながりはあまりいいとは言えません。 もう少しチューニングができていればいいなと思いました。 【機能性】 スマホアプリ(Music Center)を使えることは大きなアドバンテージです。 S200FやS350、X8500でも対応していないし、NFC対応なのはスマホを使っているのなら便利だと思います。 【入出力端子】 HDMI端子がないだけ。 シアターバーが初めてって方はHDMIがあった方がいいですね。 【サイズ】 バー部分はコンパクト、サブウーファーはスリムとこれ以上望みようがないです。スバラシイ 【総評】 HDMI端子がないので操作はこのリモコンで全て行う事になります。 TVのリモコンでは一切操作できないのでそのあたりをどう考えるかですね。 少し設定をいじって楽しめる方向けだと思います。
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HT-MT300 (B) [チャコールブラック] のクチコミ
(44件/9スレッド)
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先日のJBL BAR STUDIOに続き、実家のTV用にと、また、手ごろなスピーカーを探していたところ、ヤマダ電機の売り場で、この商品を見かけまして、表示価格が、展示品限り、何と、まさかの9000円(税抜き)!!勿論、即決しました!! 端子部分に若干の不満が残るものの(HDMIがない)元の売値を考えると文句なしです! 設置して、視聴してみたら、実用最大出力100Wの実力は、半端ない!ほんと、いい買い物でした。(^^♪
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現在こちらのサウンドバーの検討をしています 主な使用用途としてはTV、PCでのYouTubeの動画、MUSIC、 dTVでの動画閲覧です 使用しているデスクトップPC(VAIO)でTVとPC機能を持っているものを接続するつもりなんですが光デジタルについて対応していないようで(差し込み口が見当たりません)、TV閲覧時にはステレオ接続になるかと思うのですがステレオ接続になると音質がかなり変わってしまうのでしょうか? YouTubeやdtvはBluetooth接続ができますか? その際は音ズレなどが発生してしまうのでしょうか? わかる方教えて下さい
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こちらの商品は光デジタルでPCと接続できないのでしょうか? 光デジタルの選択にしてますが音か出ません。 それ以外のアナログなどは出ます。 マザーボードはギガバイト、インテルSSD、GTX-1060、Intel core i 7 6700kを使用してます。 光デジタルケーブルとこの商品自体はテレビで使用できます。
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HT-MT300 (B) [チャコールブラック] のスペック・仕様
- バースピーカーとサブウーハーを従来機に比べて大幅に小型化したサウンドバー。サブウーハーは縦置き・横置き両対応。
- デジタル音場処理技術「S-Force PRO フロントサラウンド」により、前方のスピーカーだけで臨場感のあるサラウンド音場を再現。
- BluetoothやNFCに対応しているため、スマートフォンなどとワイヤレス接続して音楽再生が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | サウンドバー |
| サラウンド最大出力 | 50 W |
| ウーハー最大出力 | 50 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー |
| 端子 | |
|---|---|
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
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