パナソニック MC-PK18G 価格比較

パナソニック

MC-PK18G

メーカー希望小売価格:オープン

2017年2月25日 発売

売れ筋ランキング

-

(4707製品中)

レビュー

(29件)

クチコミ

お気に入り

(338人)

タイプ
キャニスター
集じん方式
紙パック
本体質量
2.7 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

MC-PK18Gは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

MC-PK18G のレビュー・評価

(29件)

満足度

4.43

集計対象29件 / 総投稿数29件

  • 5
    58%
  • 4
    31%
  • 3
    10%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2018年12月19日 投稿

    最近流行りのサイクロン式などは、 ゴミを捨てるときに、結局ホコリが舞ったりしません? 紙パック式でパワフルなのが一番。 取り回しのよさがもう少し良くなればなぁ。 他のメーカーで、裏返しでも走るやつあるでしょ? あれいいですよねぇ。

  • 4

    2018年9月28日 投稿

    以前もパナソニックのMC-P600Jを使っていての買い換えです。 他社製品と比較するほどいろいろと掃除機経験のある人はあまりいないと思います。 私はお店に行きましたが、違いがわかるほど使ってみることはできませんから、このユーザー・レビューを読んで判断することがtおても大切です。 長い間「買うならダイソンなどの「サイクロン」が良いのではと思っていましたが、この機種のレビュー欄を見てやはり今までと同じ「紙パック式」に決定。 何と言っても「ゴミ捨て」の面倒や周囲を汚す点を考えると、サイクロンではなく「紙パック」にして正解でした。 ここの評価基準には8項目ほどありますが、私は次の点を考慮しました。 (1)吸引力 (2)軽さ(取り回しやすさ) (3)手入れのし易さ(ごみの捨てやすさ) (4)ノズル即時交換性 (5)静粛性 掃除は家庭内の労働ですから、あまり何でもかんでも掃除機に期待しないで、自分で働くことが大切だと考えtえいる一人です。ですからこの程度のデザインと性能を備えていれば充分ではないでしょうか? 以前使っていたパナソニックの MC-P600J と代わり映えはしませんが、吸引力は格段に強力になり、静粛性も向上しており、満足です。 蛇腹のホースが1.2倍ほど太くなりましたが、これも吸引力の向上に役立っていると思えば、取り回しにくいというほどではありません。 紙パックの収納場所が狭いように感じましたが、使う紙パックは以前と同じモノが使えるので容量は変わらないと言えます。 この機種(以前の機種も同じ)は先端のノズルの左に小さなペダルがあり、それを踏むと簡単に「がま口」と呼ぶ吸い口が外れ、ホースと同じ幅の吸い口になるので、ちょっと狭い場所に突っ込んで掃除するのにはとても便利です。 レビューのどこかに書いてあった「取り回すと本体がすぐにひっくり返って困る」というのがありましたが、これは使ってみてそのようなことはありません。 あと肝心なのは耐久性ですが、こればかりは使い続けてみないとわかりません。ですから私は5年の延長保証(¥1,678)を付けました。 尚、比較にはなりませんが、私はもう一台<ルンバ#770>という機種を使っていますが、これも便利なようで「留守にしても良い」ほど完全自動ではありませんので、人がいる日曜日などに使っています。ですが、「掃除をした!」という気持ちになれるのはやはり紙パック式のこの掃除機<パナソニック MC-PK18G>であり、我が家の掃除の主役です。

  • 5

    2018年4月12日 投稿

    サイクロンからの紙パック出戻りです。アパートでダストカップの埃舞い上がるのが気になるし、全部乾くまで使えないので紙パックがいいかなと。これに決めたのは紙パックの手軽さ。本体の軽さと自走式。ヘッドの子ノズルでした←結構家ではポイント高い 使用一ヶ月ですが、やっぱり良い!年末の大掃除にどうせ捨てるしと、サイクロン使用しましたが速攻目詰まり蓋開けてびっくり。殆どカップにはゴミ無くて結局洗うの面倒でこっちを使って大掃除しました。 面倒だと思ってたのに気付けば毎日ちょっとでも掃除機使ってる 髪の毛多い洗面所なんかは子ノズルで吸うとかね。 やっぱり子ノズルポイント高いです!! ※使用約4ヶ月で最近初紙パック交換しました。交換ランプ付かないからまだ大丈夫だったんですが、間違って紐吸ってしまい(←性格出ますね)取り出してみたらし紙パックびっくりするくらいパンパンで重かったから新しいのと交換しました。多分蓋開けなかったらまだ使ってたなぁ。

  • MC-PK18Gのレビューをすべて見る

MC-PK18G のクチコミ

(8件/4スレッド)

  • ナイスクチコミ61

    返信数1

    2018年5月2日 更新

    ダイソンのサイクロンクリーナーDC12からの買い替えです。購入時期(世代)がだいぶ違うのでちょっと不公平かもしれないけど、その辺差し引いて読んでください。掃除した感覚を比較して書きます。サイクロンはやはりゴミタンクやフィルターの掃除が面倒。紙パック式に戻りました。なんだかんだ言って紙パックやはり楽です。ダイソンの吸引力(吸い込み仕事率200W程度)はさほど強いと感じませんでしたが、やはり吸い込み仕事率600Wは体感的に気持ちよく吸い込みます。どういうところが違うかというとノズルの近くのゴミが3センチくらい離れている時、ダイソンでは吸わなかったので上にかぶせないとダメだったけど、このPanasonicだと3cm-5cm離れていてもスッと吸い込んでくれる。これは掃除する感覚としては楽チン!音がダイソンに比べるとだいぶ静か。ダイソン90db→Pana65dbの差は大きい。ダイソンは「あーもう、うるさーい!!」という感じだったけど、Panaの65dbはさほど気になりません。この音でのイライラ感(ストレス)の差は本当に大きい。お店で試すのと家で聞こえる音は全く違うので、お店で音を判断するのは要注意です。ダイソンはカタログに音圧レベルを表記していないのは売り方として疑問ですね。スタイリングデザインはいいですけど。ホースの取り回しもPanasonicは良好、折れにくいのでスムーズに取り回せます。ダイソンはよく折れ曲がり、ブオー!と唸りをあげてました。キャニスターの追従についてはPanasonicは驚くほどよく動き、取り回し楽です。ダイソンは本体の重さとホイールの摩擦、ホースの取り付け方もイマイチだったので取り回しにくかった。本体を持ち運ぶ重さにも差があります。ダイソン4kg、Panasonic 2.7kgこの1.3kgの差は大きい。階段の掃除の疲れに影響出てきます。コードの巻き取り、ダイソンは手で送ってやらないと巻き取らないけど、Panasonicは一発でシュルシュルと巻き取れる。この辺のストレスが細かいけど違ってくる。Panasonicのノズルが足踏みで取れる機構は非常に便利。細い路地のような場所(家具と家具の間など)でスポンとノズルを足踏み式で外せるのは使いやすい。付属のつる口+小型ブラシは掃き出し窓のレール内を綺麗にしやすく、この辺もよく考えられている。ノズルの幅も日本の家屋の間取りなども考慮されているように思う。例えば階段の幅やトイレの便器と壁までの距離など程よいノズル幅。日立の幅広いのも広い場所の掃除効率化にいいかとも思ったが、細めの路地をかけることも考慮するとこのくらいがベストか。買い替えご検討の方へ、この機種はオススメです!費用対効果のバランスがとても良い製品と思います。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数2

    2018年2月12日 更新

    初めてパナソニック製、掃除機を購入しました。 2WAYノズルを利用すると、吸いが弱い、変と思いました。ダクトの両側に空気溝?が切ってあり、そこから空気がただ吸引してしまう。過吸引防止の為なのかも知れないが、これでは役立たずの2WAYノズルです。両側にテーピングして塞いで、丁度良い感じです。 両側に溝があるのは正常品なのでしょうか?皆さんのもそうなっていますか?

  • ナイスクチコミ16

    返信数1

    2018年1月3日 更新

    6年前の日立のcv7?のほうがよっぽど吸引するようです(吸込仕事率は600Wで同じ)。 購入したものが不良品なのか、パナソニックはこんなものなのか、いずれにしても使えません。 吸引は弱くて日立製のほうがよっぽどよいのですが、たしかに音は静か、軽めです。

  • MC-PK18Gのクチコミをすべて見る

MC-PK18G のスペック・仕様

  • 本体重量2.7kgの軽さとハイパワーを両立させたコンパクトモデルの紙パック式掃除機。
  • 床上のハウスダストまで吸い取れる「エアダストキャッチャー」機能が付いた「パワフル自走ノズル」を搭載している。
  • 高級感のある「ダイヤモンドカット」デザインを採用。
基本仕様
タイプ キャニスター
集じん方式 紙パック
ヘッド種類

ヘッド種類

モーター式

ヘッド内のブラシをモーターで回転させ、ゴミを掻き出す方式。高い集じん性能がウリで、絨毯やカーペットが得意ですが、もちろんフローリングでも問題なくきれいにしてくれます。

モーター式(自走式)

モーターの力でヘッドが進むようになっているタイプ。高級モデルに搭載していることが多く、女性でも力を入れずに掃除することができます。その分、ヘッドの重量は重くなります。

エアタービン式

空気を吸い込む力を利用してブラシを回転させ、ゴミを取る方式です。モーター式と比べると吸引力は劣りますが、価格を抑えることができる上、ヘッドが軽いのが特徴です。

モーター式(自走式)
吸込仕事率

吸込仕事率

吸込仕事率

掃除機の吸引力を表した数値。あくまで吸引力の強さを表すものであり、実際にその掃除機を使って掃除をした場合の能力を示す数値ではない。

600 W
騒音値 60〜65 dB
集じん容積 1.3 L
コードの長さ 5 m
サイズ・質量
本体寸法(幅x高さx奥行) 243x196x348 mm
質量 2.7kg(本体のみ)
4.4kg(本体・ホース・延長管・床用ノズルの合計質量)
カラー
カラー シャンパンゴールド
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

MC-PK18G の関連特集

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止