バンダイナムコエンターテインメント
ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッションX
メーカー希望小売価格:5,700円
2017年4月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- カードバトルアドベンチャー
- CERO
- CERO「A」全年齢対象
- プレイ人数
- 1〜2
- 通信プレイ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッションX のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.52集計対象3件 / 総投稿数4件
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533%
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40%
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366%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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アーケード版は未プレイです。比較はできませんが3DSでも充分に楽しめる作品だと思いました。少しグラフィックは粗いですが他の面の仕上がりは中々良く出来ていて子供から大人まで充分に遊べます。カードバトル系のシステムに抵抗がなければやり込み要素も結構あるので長く遊べる感じに思えました。
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旧作なので画質の粗さはやや目立ちます ただ、それを補って余りある自由性と、プレイアブルキャラクター総数の多さや収録カードの多さが魅力です ドラゴンボール無印、Z、超はもちろんのこと 新劇場版だけでなく旧劇場版やGT、Zアニメオリジナルキャラ、過去のゲームオリジナルキャラクターや細かな衣装違いもしっかりと網羅されています 特に他のドラゴンボールゲームではカットされがちな 無印やGTのマイナーキャラクター達もほぼ全てカード化されているところが一番の評価点です それは他の全てのドラゴンボールゲームのキャラクター総数を上回っていますし、しかも参戦キャラの全てがボイス付きという超豪華仕様です あのドッカンバトルよりもカード数が圧倒的に多いといえば どれだけ膨大なキャラクター達がボイス付きで収録されているか想像しやすいと思います マイナーキャラも参戦している強みを活かして自分だけの夢のデッキを組める事や 好きなドラゴンボールキャラクターのカードをコレクションをするのに最適なのがこのゲームの存在意義ではないでしょうか (ゲームシステムは子ども向けのため、展開そのものはとてもシンプルですけど、わかりやすく戦略性もあります) 個人的な不満点はやっぱり一部の大型キャラがCPU専用な所、ただし一部の大型ボスは専用アクセサリをつける事で変身可能です アクセサリを集める事で、弱いキャラクターカードに強いスキルをつけて強化する事ができるおかげで、比較的好きなキャラクターを使って遊べる自由性があります 例えば同じメタルクウラのカードでも種類が多彩で、巨大メタルクウラコアに変身できるカードとできないカードがあるんですけど、誰でもメタルクウラコアのアクセサリをつければ変身できちゃいます(クウラでなくても変身できます) 整合性抜きのごちゃ混ぜで遊びたい人にとってはこれほどピッタリなドラゴンボールゲームは無いと思います 他にも、成長させたアバターカードを使ったり、逆にアバターカード抜きのデッキを組んだり、アバターをクラスチェンジしたりと長く楽しめるやり込み要素多数なのでおすすめです
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【概要】 ・ゲームセンターで人気の「ドラゴンボールヒーローズ」に3DSならではの要素を追加したシリーズの決定版。 ・操作方法 スライドパッド 移動・項目の選択 十字ボタン カメラの回転・移動・項目の選択 Aボタン 決定・話す Bボタン 戻る・キャンセル Xボタン ステータス画面・表示の切替 Yボタン 表示の切替 Lボタン カメラリセット・ページやカードの切替 Rボタン 高速移動・ページやカードの切替 ・タイトルメニューから選べる項目は2種類。 「スタート」ゲームのプレイ 「データ引き継ぎ」前作と前々作からのデータの引継ぎ 【評価】 ・前作まではタイトルメニューから各種モードに入ったが、今作はゲームセンターに訪れた主人公が、無人のゲームセンターでドラゴンボールヒーローズの筐体に吸い込まれ、日常の世界とゲーム内の世界を元に戻すためにゲームの中で戦うようなストーリーがあった上で、ゲームセンターを拠点にゲームの中のストーリーを進行していくような作りになっている。ストーリーを少し進めると、拠点に前作までと同様のモードが追加される。 ・ストーリー中にバトルをすると、かなりの頻度で行動できる仲間が増え、カードも増えていくので、とにかく気持ちがよい。 ・バトルは、上画面がゲーム画面で、下画面がカード置き場という、アーケード版をそのままトレースしたような構成になっている。この辺りは、過去2作品と同じ。カードをスライド操作で移動したり、こすったりしてその時々の操作に対応。タイミングよくボタンを押すようなときにはAボタンを使用。タッチとボタンの両方を使っているところは、その都度本体を持ちなおす必要があり若干面倒ではあるが、操作自体はわかりやすい。 ・リアルなカードゲームとは違い、タッチ操作でカードに関与するため、カードが劣化しないのはありがたい。逆に言うと、こする場面では画面を激しくこすることになるため、保護シートは必須。ゲーム内には、240キャラ、3300枚のカードが登場するため、これだけのカードを追加課金をしないで入手できるチャンスがあるのがありがたい。 ・過去2作品のセーブデータがあれば、データを引き継ぐことが可能。過去作をプレイしている人は有利な状態でゲームを始められる。但し、引継ぎできるタイトルは1作品なので注意。 ・3Dマップの移動の際にはスライドパッドでも十字ボタンでも同様の移動ができるが、各拠点内のボードマップでは、十字ボタンでしか移動できないので若干戸惑う。また、十字ボタンで正しい方向を押さないと移動しないため、斜め方向にルートが延びている時にはどちらのボタンを押せばいいかその都度試さなくてはならず、意外とストレス。 ・セーブタイミングがよくわからなく、プレイヤー自身が任意にセーブをできないのが困る。 【まとめ】 ・ストーリーを進めるたびにカードが手に入るため、かなり収集欲が満たされるタイトル。シリーズ最終作品ゆえに、カードの数も最大なので、アーケード版を含めてこのシリーズが気になっていた人は、総括としてプレイしてみることをおすすめします。
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ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッションX のクチコミ
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ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッションX のスペック・仕様
- ドラゴンボールゲーム史上最大級の240キャラ、3300枚のカードを収録した「ドラゴンボールヒーローズ」シリーズの決定版。
- 「アルティメットヒーローズモード」では、バトルの修業ができるほか、基地「時の広場」で仲間の入れ替えや強化が可能。
- 入手したカードをアクセサリーでカスタマイズし、自分だけのミッションを創れる「アルティメットクリエイションモード」を搭載。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | カードバトルアドベンチャー |
| 通信プレイ | ○ |
| すれちがい通信 | ○ |
| プレイ人数 | 1〜2 |
| ネットワークプレイ人数 | 2 |
| CERO | CERO「A」全年齢対象 |
| セーブデータ数 | 1 |
| 販売形態 | パッケージ版 |
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