ロジテック
LRT-FMVR01BK
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 受信バンド
- FM
- シンセチューニング
- ○
- ワイドFM
- ○
- 乾電池
- 単四型乾電池2本
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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LRT-FMVR01BK のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【2021年3月27日追記】 ◆以下で言葉足らずでしたが、当機は「スリープ」や「オートパワーオフ」等の全切電機能を無効化できますし、タイマー録音も可能ですのでチャンスを逃しません。 ◆Ni-MH 1.2Vのみの使用ですが、電源を入れっ放しでも意外と電池は持っています。 ◆(おまけの?)FMラジオは結構感度も良く録音チャンスまでの時間つぶしに役立っています。 ◆本体は全くRの無い”ピン角”形状なので収納等で無駄が無い一方、時に”ピン角”が痛いです。 ------------------------------------------------------ ■実はふた月の間に、4メーカー5機種の購入と返品を繰り返して当機に至りました。 これがベストというわけではなく、「ここに落ちた」という感じです。 他は全てECサイトでの中国メーカー品でした(当機は日本メーカー品、Made in China)。 ■一番のこだわりは、「録音チャンスにすぐ録音が開始できるか!?」でした。 どの機種もいわゆる「スリープ」や「オートパワーオフ」の機能が前面に出ており、これらによって電源OFF状態だと、録音を開始するには、 (1) 本体電源の入れ直し(大抵、電源SW: OFF→ON) (2) 起動時間待ち が必要で、大抵3〜4秒は頭が切れました。 その間に人はかなりの言葉を発します。 ■他の機能も”Best”というよりは、他より”Better”です。 しかし、設計思想は納得のいくもので、操作SWの配置や設定の流れはストーリー性を持っています。 他機(上記の4メーカー5機種)は正面のSWの次は裏目や側面のSWを押さなければならない等、苛立ちを覚える造りでした。 ■液晶画面の見にくさは他機同様で、製造技術力もしくは使用部品かと。 ■当初は、上記全機種がそうであるようにUSB充電式を狙っていましたが、寿命と汎用性を考えると二次電池対応が良いと判断しました。 当機はNi-MH電池が使用可能です。 ■Micro SDHC対応、汎用性のあるWAV形式録音、ステレオイヤホン、外部マイク入力可、そしてFMジオ機能付 ■メーカー直販サイトで税込9,240円が1,780円(2021年1月中旬時点)、もうすぐ型落ちかもしれませんが、少なくともこの価格で文句は言えない商品です。
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LRT-FMVR01BK のクチコミ
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LRT-FMVR01BK のスペック・仕様
| 機能 | |
|---|---|
| 録音機能 | ○ |
| ヘッドホン端子 | ○ |
| USBポート | ○ |
| スリープタイマー | ○ |
| チューニング方法 | |
|---|---|
| シンセチューニング | ○ |
| 電源 | |
|---|---|
| 乾電池 | 単四型乾電池2本 |
| 受信バンド | |
|---|---|
| 受信バンド | FM |
| ワイドFM
ワイドFM ワイドFM AMラジオの放送対象地域において、災害や難聴対策を目的に同時に放送されるFM波も受信できる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 33x15x177 mm |
| 重量 | 40 g |
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