ECS LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N4200) 価格比較

ECS

LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N4200)

メーカー希望小売価格:-円

2017年3月11日 発売

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CPU種類
インテル Pentium N4200(Apollo Lake)
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
eMMC:32GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカー製品情報ページ

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LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N4200) のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.38

集計対象9件 / 総投稿数9件

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    55%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 LIVA X2とは異なり、他社のミニPCに近い。表面の波模様のデザインの好みはヒトによるだろう。 ワタシはあまり気にしていない 【処理速度】 速いほうだと思う 【グラフィック性能】 モニタにもよるが、いちおう、スペックでは4K対応となっている。 【拡張性】 拡張性能はまずまずだが、SSDの容量サイズが小さい。これは、換装によって、解決は可能 【使いやすさ】 扱い易い。ただ、SSDの拡張に頼る部分は出てくるだろう。 【静音性・発熱】 発熱はときどき、他のユーザーからは報告されているようだが、通常使用程度ならば、感じることはない。 【付属ソフト】 なし。これがいい。 【コストパフォーマンス】 非常に良いと思う。ただ、SSDの拡張は行いたいところ 【総評】 メモリも8G搭載され、Windws10HOMEだから、欲張らなければ、十分なスペックだ思う。 Netflixなどの動画も問題無しで再生できている。ただ、Excel・WordなどのOffice系を入れると、SSDのの容量が気になるところ。SSDにデータ保存は考えていないので、なるべく、SSDを消費しないよう、インストールするソフトは厳選している。

  • 追記  Windowsの1809の更新で失敗数回。ストレージ不足。usbメモリで回避。 当初 用途限定。閲覧のみ。 Windowsの更新で空6.6Gのみ(全体27G)になり、不安定で実用に耐えず。ディスクのクリーンアップで以前のWinのVerを捨て、空13.5Gになり、安定。 Webの閲覧反応が極端に悪く、ページ内の表示欠落が多発。 暫く使うとリンクが反応しなくなり、遷移せず、待ってもだめで、再起動の繰り返し。 システムの破損チェックするも破損無し。edgeでもchromeでも同じで安定せず。再インストールもし、お手上げ。 単純原因判明。Wifi 11acしか使えないのに11nなどで接続させた為。有線接続や11ac接続で問題解消。 動画長時間視聴も安定。発熱もほどほど。LivingのTVに適した。 古いWifi親は11ac対応に入替。

  • 普段iPadで用の足りている作業をリビングのテレビ(AVアンプ経由)でも行いたい。という目的でPCを探しました。 具体的には「ネットの閲覧」「NETFLIX、Hulu、プライムビデオの試聴」「音楽を聴く」「地図を見る」辺りの用途で、Mac mini程度の大きさのPCを検討していました。 【デザイン】4点 まず、サイズについては文句なしです。当初目標としていたMacminiを遥かに下回り、性能も考慮すると驚きです! 次に機能的なデザインですが、多少問題があります。 一見使い勝手が良さそうな前面USBポートは、実はプラグが干渉しやすいです。 私がWindows10のセットアップを行うためにキーボード、マウス、USBメモリを装着した時はUSBメモリを若干斜めに挿しました。 あと数ミリ間隔が欲しいです。 また、この製品はファンレス仕様で、冬場でも多少熱を持ちます。 放熱と見た目を兼ねてMacminiみたいにアルミボディだったら・・・最高でした。 サイズ最優先による弊害がチラホラ見えるので1点減点しました。 【処理速度】5点 「あくまでも、上記の用途に限定して」という条件付きですが、処理速度に不満はありません。 リビングで軽く使うパソコンとしてなら十分ではないでしょうか? 【グラフィック性能】5点 Netflix等の動画を再生しましたがスムーズに再生されます。(フルHDテレビに接続) 3D描画のゲームは目的にないので試していませんが、まぁ・・・試すまでもないですね(^^;; 【拡張性】5点 このサイズのPCでM.2 2242(SATA 6G)スロットとメモリ増設が可能というのが驚異的です。 さっそくSSDを増設し、そちらにWindows10を入れて起動ドライブにしています。 メモリも最大16GB(8GB2枚)まで増設出来ますが、今のところ4GBで問題ないので、増設は今後の伸びしろとして・・・(^^;; 【使いやすさ】5点 Wi-Fi 802.11acとBluetooth 4.0も搭載しているので、ネットはWi-Fiで、入力はBluetoothのマウスとキーボードで使用中です。 PC本体に接続しているケーブル類は電源とHDMIだけ。 使用感を犠牲にせず、シンプルな配線で使用できるので快適です。 【静音性】5点 ファンレスなので基本的に無音です。 今までリビングではPS4でNetflixを視聴していましたが、もうPS4はお役御免です。 【付属ソフト】5点 私は「これでもかッ!」と言わんばかりにプリインストールアプリの多いメーカー製パソコンには辟易していました。 使いもしないソフトにディスクの容量やリソースを割かれるのは我慢なりません。 ですが!このPCはアプリが入っていません。ウイルスセキュリティすら入ってません。 ただでさえ性能が低いPCですから、これは大歓迎できる仕様です。 「必要なソフトは自分で買う」。よく考えれば当たり前のことで、本来喜びを感じる事では無いんですがね・・・(^^;; 【総評】5点 冒頭で述べた「iPadで普段使いの用途をテレビで行いたい」という目標はスルッとクリアしました。 「3万円以下」で「OSがインストール済み」でこの性能なら破格だと思います。 これからこの製品を購入する方にひとつアドバイスするならば・・・ 今のご時世、ストレージが32GBというの本製品の仕様は厳しく、SSD増設が必須事項になると思います。 ですが今のM.2SSD市場は「2280(SSDの寸法を表す規格名です)」が主流で、コンパクトな「2242」は減ってきています。 ですので、これから購入される方は「まずM.2 2242規格のSSDを確保してから」本製品を買った方が良いです。 私は秋葉原で数軒回ってやっとSSDを買うことができました。 128GBのSSDの価格を含めても4万円でお釣りが来ました。 本当に良い買い物ができて満足です。

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LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N4200) のクチコミ

(67件/15スレッド)

  • 多くの BIOS では、 power on after fail などで、 停電などで電源が落ちた場合、 電源ボタンを押さなくても立ち上がる様になる設定があります。 しかし、探しても見当たりません。 もしかすると見落としているのでしょうか? それとも、本当にその設定は無いのでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ16

    返信数15

    2022年10月4日 更新

    こちらの機種は工場出荷時の状態にもどせるのでしょうか? 回復ドライブを作成してBIOSからアクセスしてもドライブから起動するの項目がなくうまく行かないのですが

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2021年7月6日 更新

    LIVA-Zの32G+160G を購入。メモリは8G。起動時に多少もたつく感があったが、それは最初だけ。office2019をインストールして、これで勤務先業務や、自治会資料も作成できる。 目的は、これらの作成した資料を出先でプロジェクターに投影させたいのだ。資料、USBに入れれば良いが、その場で作成しておきたい議事録もある。 とにかく小さいので、デイパックにもすっぽり入ってしまうのがいい。ディスプレイは、別途、必要だが、プロジェクターを使えばよい場合も多い。HDMIの出力もできるので、最近のTVならば、ディスプレイ代わりに使用する事も可能である。 WiFi機能もあるので、旅先のホテルでも使える。 Netflixなどの視聴でも、私はそれほど違和感なくみている。4K対応だから、あとはディスプレイの問題。 ナンテンはあまり、多くのアプリケーションが入れられないこと。SSDの容量の浪費につながってしまう。データ保存は、クラウドストレージを使うか、抜けからになった32G のeMMを使うか、または、USB。 とにかく、けっこう高スペックの「デスクトップ・モバイル機だ。

  • LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N4200)のクチコミをすべて見る

LIVA Z LIVAZ-4/32-W10(N4200) のスペック・仕様

  • 手のひらサイズで、ファンレス設計によって完全無音動作が可能な小型デスクトップパソコン。
  • HDMI 1.4b 4K30Hz、mDP 4K60Hzの高解像度出力に対応。フルHDの4倍の画素数で出力される4Kコンテンツが楽しめる。
  • HDMIポート、mDPポートを使って2つのモニターに映像を出力する、デュアルモニターに対応。
基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Pentium N4200(Apollo Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

1.1GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 505
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR3L
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:32GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
Bluetooth Bluetooth 4.0
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.0 Type-A/Type-C
miniDisplayPort
カラー
カラー ブラック系
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