テーラーメイド
Spider TOUR PLATINUM パター [33インチ]
メーカー希望小売価格:27,000円
2017年4月上旬 発売
スペック・仕様
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- 33 インチ
- メーカー公式情報
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Spider TOUR PLATINUM パター [33インチ] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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30%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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Spider Tourシリーズの中でも、ベントネック形状のものは、とにかくまっすぐ打ち出しやすいです。 Redのクランクネックと2017モデルのSpider Tour Platinumを所有してますが、その他の形状・色も含めて比較しながらレビューします。 フェイスの硬さでいうと、Platinumが一番硬く、次にBlack、そしてRedが一番柔らかい。Platinumでも2017と2018は若干硬さが違う(2017の方が硬め)。当初の感覚ではPlatinumのしっかりした打感が好きでPlatinum 2017を買いました。 なお、転がりはあまり変わらないが、2017のPlatinumと2018のRedなどでは、溝の端の仕上げ?が微妙に違います。 ネオマレットのネック形状として一番オーソドックスなのはベントネックだと思います(フェースが上を向く=開閉しない)ので、悩んだらRedのベントネック形状モデルかPlatinumがいいと思う。が、自分の場合はクランクネックが一番しっくりきました。 ショートスラント(プロが使用してるからか一番人気のモデル)はまったく合わなかった(ひっかける・・・)。センターシャフトも(ヘタなので)まっすぐ押し出せなくて。 そんなわけで、Platinumのフェイスでクランクネックを出してくれれば僕的には完璧なんですけどね・・・。 ちなみに、Platinumの2017と2018だと、フェイスも違いますが、純正グリップの違いが一番大きいでしょうね。 2018はRedなどと同じくSuper Stroke Pistol GTR 1.0になったが、2017モデルはPistol GT 2.0。はっきりいって太すぎだと思います(カウンターコアのウエイトを入れられるのはメリットですが)。 あと、ヘッドのお尻についてるウエイトが、Platinumは外せません。 対してRedは外すことができます(ので、互換のウエイトなどを突っ込むことも自己責任において可能・・・ただしはめたが最後、外れなくなって酷い目にあいましたのでおすすめはまったくしませんが)。
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ピンタイプとツーボールのパターを使っていましたが、まっすぐテークバックしやすそうなので、このパターを購入しました。予想通り、まっすぐ引ける感じがあり、ボールの方向性が良くなったと思います。グリップも太いのでソフトに握りやすく良いと思います。ヘッドの色はシルバーと赤の組み合わせで、無難な感じです。価格は安いと思います。全体的にかなり満足しています。後は練習あるのみです。
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Spider TOUR PLATINUM パター [33インチ] のクチコミ
(0件/0スレッド)
Spider TOUR PLATINUM パター [33インチ] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:アルミニウムボディー&スチールフレーム フェース:アルミニウム |
| ヘッド素材 | アルミ |
| ロフト角 | 3.5 ° |
| ライ角 | 70 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | シングルベンド |
| 長さ | 33 インチ |
| 基本スペック | |
|---|---|
| 利き手 | 右利き用 |
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