KEIAN WiZ KBM14HD 価格比較

KEIAN

WiZ KBM14HD

メーカー希望小売価格:オープン

2017年3月15日 発売

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レビュー

(7件)

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(45人)

画面サイズ
14.1 型(インチ)
CPU
インテル Atom x5-Z8350(Cherry Trail)
1.44GHz/4コア
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
eMMC:32GB
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.2 kg

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WiZ KBM14HD のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.02

集計対象7件 / 総投稿数7件

  • 5
    42%
  • 4
    28%
  • 3
    14%
  • 2
    14%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2018年7月23日 投稿

    値段安く性能も初心者には良いのですがキーボードのボタンの反応が悪い。強く押さないと反応しないときがあるので文章を多く打ち込む事に使う場合はストレスを感じると思います。

  • 5

    2018年2月1日 投稿

    【デザイン】 質感悪くないです。 マットな本体で気に入ってます。 【処理速度】 これは値段相応かなと思いますが 映像や元サイズの画像をマルチタスクで 処理とかしない限りそんなに不便ないです。 超タイトスケジュールな仕事はデスクトップでやります。 【グラフィック性能】 特に求めてないので遅くなるなら設定を変えて パフォーマンス優先にします。 【拡張性】 これが何気に全然気になりませんでした。 eMMCが容量少ないなら! マイクロSDが64GBまでしか無理なら! サンディスクの親指USB3.0の128GBをVHD処理して タスクスケジュールを組めばシステムディスクとして使えるしSDより転送速度速いから全然気になりません! このパソコンを選ぶ時点である程度の速度許容が気持ち的にあるので逆に満足度高いです。 【使いやすさ】 初Windows10ですが結構便利な機能があって助かります。 【携帯性】 14インチで1.2kgは優秀です。 【バッテリ】 割と減りが早いです。 液晶明るすぎるので少し明度落とせば割と長持ち。 スマホみたいな感じ。 【液晶】 いや〜綺麗ですね〜。 フィルム貼りっぱなしで傷防止してます。 【総評】 タスクマネージャー見ると非力なのはわかるけど Office2016も全然問題ないし立ちあがりも速いし 容量に関してはUSB3.0を有効活用すれば一般人には問題ない。 今回はヤホーポイントを14000ポイント使って 風見鶏さんで一緒にサンディスクの128GB親指USBを一緒に買っても持ち出し17000ちょいでした。 Windowsのシステムを理解してるとかなり優秀な機種だと思います。

  • 4

    2017年10月3日 投稿

    結構気に入って使っていたのですが画面が写らなくなりました。 起動画面は表示されるので多分ドライバーで不具合があるのかなと思いますが初期化しようにも画面が写らないのでどうしたらいいのかわからない。

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WiZ KBM14HD のクチコミ

(6件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ11

    返信数4

    2020年4月25日 更新

    ドンキに、別の格安ノートパソコンを買いに行きましたが、売切れとの事。これになりました。 見かけは、goodです。 キーボードは、安っぽ〜い感がある、早く打つとペコッペコッと、全体的に沈みます。

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2017年12月30日 更新

    電源アダプターが出力。DC5V、2400mAなので、USB充電器から充電できます。 https://www.amazon.co.jp/COMON-DC-3513-USB→DC-外径3-5mm内径1-3mm-電源供給ケーブル/dp/B0040PGNY8/ref=sr_1_8?ie=UTF8&qid=1514596267&sr=8-8&keywords=usb+dc+%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB

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WiZ KBM14HD のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Atom x5-Z8350(Cherry Trail)
1.44GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:32GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 400
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
インターフェース miniHDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x1
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.2 kg
幅x高さx奥行 329x20x219 mm
カラー
カラー マットブラック
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