KINGSOFT
WPS Office Standard Edition CD-ROM版
メーカー希望小売価格:-円
2017年3月31日 発売
スペック・仕様
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- パッケージ版
- 対応OS
- Windows/Android
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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WPS Office Standard Edition CD-ROM版 のレビュー・評価
(4件)
満足度
2.90集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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450%
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30%
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20%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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この度2012年製のBTO PCにWindows10をクリーンインストールする際、MSOffice2010に替えて入れて見ました。自宅でWriterを中心に使用しています。 あまりガシガシ使い込んでいない為か、大きな不満を感じるところまでいきません。Spreadsheets、Writer共、MSOfficeで作製したファイルがそれ程型崩れしていないのは有難いと感じています。フォントも主要な物はほぼ違和感なく使えます。各UIもMSに近いので直感的に操作できます。逆にここまで似せて問題にならないのか心配になるくらいです。 安定性も今のところ何の問題も生じていません。それを懸念して新品SSDにWindows、WPSOfficeをクリーンインストールしたので正に期待通りというところです。 星一つ減らしたのは、クイックメニューバーに入れられるコマンドが少ない事によるものです。ここを自在に設定出来たらもちろん満点です。アップデートで何とかしてもらえたらうれしいです。
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商品の操作性は私的にはそれほど問題ありませんが、PC歴の浅い人、エクセル、ワードの使用経験の浅い人には若干の操作性の違いにより使いにくいかもしれません。インストールするとスタンダード以外のアイコンが一つできて、クリックしても立ち上がらないのでおどろきました。メーカーに連絡すると別のソフトのアイコンが勝手にできるようです。商売上必要なことかもしれませんが、わかりにくいですね。
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KINGSOFT Office2016 Standardから、WPS Office Standard Editionに乗せ換えました。 【機能性】 マルチライセンスにより、WindowsPC1台+Android端末、iOS端末組み合わせで2台まで利用可能となっています。 現在、WindowsPC1台とiOS端末1台にインストールしています。追々、Android端末でも使用したいと思います。 WPS Office Standard Editionも今までと同様に、Writer(Word),Spreadsheets(Excel),Presentation(PowerPoint)が使用できます。 Microsoft Officeで使用している下記の拡張子が使用できます。 ・Wordの拡張子(.doc .docx) ・Excelの拡張子(.xls .xlsx) ・PowerPointの拡張子(.ppt .pptx) Microsoft Officeと拡張子の互換性があるので安心です。 【使いやすさ】 Microsoft Officeのツールバーに近いものになっています。感覚的に分かりやすいと思います。ファイルのタブ表示が便利です。Excelに当たるSpreadsheetsにて、マクロが使用できないため、当然、Microsoft OfficeのExcelでマクロ作成したものは、Spreadsheetsでは動作しません。 【安定性】 Microsoft Officeで作成したものを、WPSで表示した場合、文字のフォントや色合いが違う事があります。KINGSOFT Office2016と同様、PowerPointで凝った作りをしたものを、Presentationで表示する場合、やはり微妙な感じになります。 WPSをインストールする際、一部悪意のあるファイルと認識したファイルが見つかったため、念のため、それを駆除してインストールしました。セキュリティソフトはESETファミリーセキュリティを使用しています。 【軽快性】 表示などの処理は、キビキビ動きます。悪くはありません。 【サポート】 使用していません。 【マニュアル】 マニュアルは全部で83ページです。インストールやアンインストール方法が16ページ。残りが操作方法やサポートについてです。Writer(Word),Spreadsheets(Excel),Presentation(PowerPoint)の操作方法について、簡略化されて書かれています。最近、電子化されていて、ペーパーの説明書付属されていないことが多いです。簡略されているとは言え、ペーパーの説明書があるだけでも、評価に値します。マニュアルの内容はKINGSOFT Office2016と殆ど同じです。 【総評】 何よりもMicrosoft Officeと比べ、安価で購入できるのが良いです。フォントなどの互換性については、全て満足とはいきませんが、取りあえず、それなりに表示ができるのは良かったです。iOS端末のフォントや機能については、それなりと言った感じです。正直、Office2016から、WPSは乗せ換えましたが、それ程機能的に変わってはいません。バージョンが上がる度、少しづつ、使い勝手が良くなっています。
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WPS Office Standard Edition CD-ROM版 のクチコミ
(48件/6スレッド)
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【困っているポイント】 起動時のデスクトップのアプリケーションWPS、シートなどのアイコンをクリックしても反応しない。 ゴミ箱のみ正常に表示され、PC/コントロールパネルは表示はされるが左側のデバイス名だけで右側の 内容は表示されない、デバイスをクリックするとファイルは表示できるが全く違ったファイルが出てくる。 ところが、キーボードのウインドウズマークを押し、画面のエクスプローラーを押しネットに接続されて いませんの画面を閉じると全てのアイコンが正常に作動します。 大した手間でもないのでどうでもいいと言えばいいのですが原因と対策が知りたくて投稿します。 使用者は私ではなく友人で間違ってエクスプローラーのマークをクリックして出てきた画面を閉じるのに 苦労して何か変なキーを押してからの現象だそうです。WifiはONになっていたので機内モードに 換えても同じでした。初心者でうまく表現できていませんが宜しくお願い致します。
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WPS Office Standard Edition CD-ROM版を使っています。 アップグレードはしていません。 Windows11のパソコンにインストールしようとしたら、 「次の行でスタックオーバーフローが発生しました:3」 で止まってしまいました。 有償でアップグレードしようにも、インストールができず、困っています。 素直にWPS Office 2を買った方が良いんでしょうか?
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WPS Office Standard WのWPS Office2への無償バージョンアップは、2台ともできますか?
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WPS Office Standard Edition CD-ROM版 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 販売形態 | パッケージ版 |
| 対応OS | Windows/Android |
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