VAVA Voom 20 VA-SK002 価格比較

Voom 20 VA-SK002

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Voom 20 VA-SK002

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Bluetooth
総合出力
16 W
駆動時間
再生:10時間
防水・防滴

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Voom 20 VA-SK002 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.45

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 3

    2019年11月29日 投稿

    AAC対応の防水スピーカーを探してこちらを購入。 遅延は無くバッテリーになる機能はありがたいのだが、音質がイマイチ。 低音は気持ちいいが、解像度が低いので楽しく聴ける曲は限られる。 入浴時の動画視聴の為に購入したので商品に文句は無いが、音楽を楽しむのであれば少々高くとも別のメーカーのものをおすすめする。

  • 5

    2019年7月26日 投稿

    ダンスの際の屋外でのちょっとした練習や、屋内のスピーカーが備え付けていない部屋での再生用に書いました。 5000円という価格の中で、わりと重低音も外でも薄っぺらくならない程度に出ますし、中高音もそんなに癖を感じなくでます。 高級品と比べちゃダメですよ、この値段の中では、という意味です。 起動音や終了音なども、チップそのままというよりは、考えて作ったんだろうなという音にカスタマイズしてあって、好感が持てます。 各種点数で4点が多いのは「普通」よりはとてもいい。一方で「最高!!!!」というものとは違うので、間をとっての4点です。またこれらも「価格にしては」という意味です。満足度は高めです。 まずはこの辺で。

  • 【概要】 「父がお風呂で使える分離型(2製品でリンクするタイプ)のステレオスピーカーが欲しい」との要望で探りを入れました。 コスパを考慮た上に、接続の簡便さ、遅延の低さ、そして何より値段ともにらめっこした結果、 結局分離はしないものの、この製品に落ち着きました。 【デザイン・品質】 マットでラバーな感じ。材質はUEのBOOM系、特にUE Mini BOOMと構成材質はかなり似ています。 ≪良い点≫ ・黒を基調にした統一感のあるデザインです。 ・本体の電池残量は3目盛りで表記されています。  →(モバイルバッテリーとして携帯等を充電できるため?) ・起動音などもデザインと考えている私としては、起動音、接続音ともにうるさくなく、聴き心地が良い好きな音です。 ・VAVAのロゴ自体にも好感が持てます。 ≪悪い点≫ ・ホコリがつきやすいラバーとなってます。 ・新品にもかかわらず、形成時に生じたようなシマ模様がうっすらと・・・ ・グリルの端もわずかではあるものの浮いていました。 個人的にこの3点においては、メーカー様が高コスパに挑んだ結果だと考え眼をつむりました。 ≪おしい点≫ ・音量ボタンと再生・受話ボタンに固有の突起物を付けて欲しかったです。 ⇒全体的に黒いので、パッと見た感じでどこに何のボタンがあるのかわからないので、こういう配慮はあってもよかったのかなと。 【音質】 この価格帯では低音を無理やり出している感じがなく、でもしっかりと出ており、バランスが取れています。 音量を下げてもこの効果は維持されており、小音量でゆったりと聴いたりするのにも最適かもしれません。 BOSEやSONYのExtra Bassのような低音は出ないです。 少々低音に遅れがありますが、そこまで気になりません。 中音量でのビート感が若干少なく、惜しくはありますが、結果としてバランス良く整っています。 apt-Xに対応しているため、従来の主流であるSBC(低音質規格)とは音のクリアさが全く違います。 高音質をうたっているBluetoothスピーカーが未だにSBCを使っている・・・という傾向が割と不思議だと思うのは私だけでしょうか? 無論、Android製品の送信側がSBCにしか対応していない製品がたくさんあるからなのですが・・・ ※最近Androidの新OS「8.0 Oreo」がapt-Xに対応するようになったらしいので、今後より注目されてくるかと思います。 通信規格の効果もあってか、いわゆる低音のモワモワ感や高音の薄っぺらいシャリシャリ感はかなり解消されています。 【通信の安定性】 特に問題はないです。 【操作性】 デザインの項目でも挙げましたが、やはり目で見て押さないと押した箇所がわからないので、暗いところで操作しづらいのは難点です。 あとはボタンを少々強めに押さなければいけないです。 あの人気商品Anker SoundCore Sportよりかは断然押しやすいですが。 それ以外は特に問題はないです。 【サイズ・携帯性】 少しずっしりする感じ。店頭で持ったUE BOOM2のような重量感。 重すぎはしないです。でも軽いとも言えません。 でもこれくらいないとあの重低音が出ないような気もします。 【総評】 結果として、今回はとてもいい買い物をしました。 自分もこっそり使ってると、たまに怒られます笑 父も大変喜んでくれたので、個人的には大満足です。

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Voom 20 VA-SK002 のクチコミ

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Voom 20 VA-SK002 のスペック・仕様

  • IPX5の防水機能を備えた、コンパクトなBluetoothスピーカー。ビーチやプールサイドなどで楽しめる。
  • 2基の8Wドライバーと2基のサブウーハーを搭載。大音量でも音割れしにくい。
  • 5200mAhのバッテリー搭載で8時間の連続再生が可能。音楽再生中でもスマートフォンやタブレットの充電もできる。
基本スペック
総合出力 16 W
バージョン Bluetooth バージョン 4.0+EDR
駆動時間 再生:10時間
電源 USB/充電池
再生周波数帯域(高) 18 KHz
対応プロファイル A2DP
AVRCP
HFP
HSP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
機能
NFC
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 192.5x60.5x71.5 mm
カラー
カラー ブラック系
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