ドスパラ Diginnos Stick DG-STK4D ドッキングステーションセット K/06620-10b 価格比較

ドスパラ

Diginnos Stick DG-STK4D ドッキングステーションセット K/06620-10b

メーカー希望小売価格:-円

2017年4月14日 発売

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レビュー

(1件)

クチコミ

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CPU種類
Atom x5-Z8550(Cherry Trail)
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
eMMC:32GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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Diginnos Stick DG-STK4D ドッキングステーションセット K/06620-10b のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2017年5月23日 投稿

    ドスパラの店頭デモ機を触って、想像していた以上に速かったので衝動買い。 評価の★は約25000円で買える低価格PCとしての評価です。 【デザイン】 スティックPC本体は想像していた以上に大きかった。昔の小型PHS並み。 ドッキングステーション使用すると、配線の見た目がスッキリする。 無線アンテナはまぁしょうがない。内部に収納して感度悪いと困るし。 【処理速度】 5〜6年前の低価格セレロンノートに近い処理速度で驚き。 Core i7+メモリ16G+SSDの処理速度になれているので、メインPCにするのは個人的に厳しいけど、ブラウジング等軽負荷作業用のサブPCとしてならOKというレベル。 起動・シャットダウンはHDD起動PCと同程度。ただし、WINDOWS UPDATEやソフトインストール・BACKUPに掛かる時間は長めに感じた。 【グラフィック性能】 youtube動画はほぼ問題なし、アマゾンプライム動画はカクツく事があった。 ブラウザゲーム等はほぼ問題ないと思われるが、ビデオカード推奨のゲームは諦めた方が無難。 【拡張性】 ドッキングステーション使用で空きUSBポートは4つになる。無しだと2つ。 Bluetoothもあるので通常使用は困らない。 無線LAN標準装備、ドッキングステーションに有線LANポートあり。 【使いやすさ】 ドッキングステーションにセットした場合、スティックPCとドッキングステーションの間に5mm程の隙間があり、PCの電源を入れる際、HDMIの差し込み部に負担が掛からない様気を使う。 ドッキングステーション前面下部にもUSBポートあり、アクセスに便利。 【静音性】 近くだと「サー」と言う感じのファンの音が聞こえる。 自分にはそれほど問題にはならないが、気になる人は多いかも。 【付属ソフト】 マカフィー1年無料。 ウイルスバスターライセンスあるので削除したけど、WannaCry等の問題もあるし何もないよりはいい。 【総評】 発熱は5時間連続使用で、手で触ってみてほんの少しぬるいかな?と感じる程度。 負荷の軽いブラウジング等を主に使うPCとしては十分の性能だと思う。 ドライブの空き容量は初回起動時約12GB程度。 ドッキングステーションは同時購入で3000円、単品で3980円(それぞれ税別)でした。 購入後まだ数日しかたっていないが、不具合は発生していない。 あとは故障せずどれだけ使用できるか?祈るばかりです。

  • Diginnos Stick DG-STK4D ドッキングステーションセット K/06620-10bのレビューをすべて見る

Diginnos Stick DG-STK4D ドッキングステーションセット K/06620-10b のクチコミ

(2件/1スレッド)

Diginnos Stick DG-STK4D ドッキングステーションセット K/06620-10b のスペック・仕様

基本スペック
筐体 ミニPC・スティック
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Atom x5-Z8550(Cherry Trail)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

1.44GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 400
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ種類 DDR3L
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:32GB
ネットワーク
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.0
カラー
カラー ブラック系
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