※画像は組み合わせの一例です
Lenovo
Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージ
- Lenovoの直販サイトで購入するメリット
-
- アフターサポートは100%国内対応!修理も100%国内で実施
- 即納モデルは最短当日出荷。カスタマイズ可能な受注生産モデルもご用意!
- Amazon Pay対応!Lenovo Rewardポイントで買えば買う程お得
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- 第7世代 インテル Core i7 7700(Kaby Lake)
- メモリ容量
- 8GB
- ストレージ容量
- HDD:1TB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージ に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2017年4月17日 発売
Lenovo
Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージ
4.20(3件)- 円〜
-
新モデル
2018年7月23日 発売
Lenovo
-(0件)- 円〜
Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージ のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.20集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
40%
-
30%
-
233%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
使用目的はワードとエクセルの書類づくり、あとネットくらいです。 以前に使っていたパソコンはcore2 E8400が積んでありました。8年くらい使ったので、今回も同じくらいの期間使えたらと思い購入しました。 値段は、キーボードやマウスもなしの構成で税込み65000円程度でした。 後から必要となりそうなものは、その都度購入すればよいかと安易に選択したのですが M.2 SSDは端子はあるもののSSDを固定するためのブラケットがついてなく本体到着前に購入していたM.2 SSDが固定できないという事態になりました。廃材のプラスチックを削って台を作り固定はできましたが少し不安要素です。が2万円強で512GBのPCI-E接続のSSDが使えるようになったのでBTOで選択するよりお得だったと思っています。 また、2ndの3.5HDDはDVDドライブの裏にぴったり収まるスペースがあり、固定はHDDのマウント位置にゴムだけはついていたのでねじだけ用意すれば固定もできました。電源もDVDドライブへの電源ケーブルが分岐しており、そちらからいただきました。SATAケーブルは用意しました。 HDDの電源ケーブル等はロットによって違うのかもしれませんが、注文時の追加なしでM.2 SSDと2台の3.5HDDがのせられたので事務用PCとしては長く使えそうな気がします。 SSDを後から追加しようとお考えの方は最初から追加していたほうが良いかも
-
ランキングの割になぜかレビューが少ないので 人柱になる覚悟で買いました。以下レビューです。 【デザイン】 写真の通りです。 黒一色でどこにおいても合うでしょう。 【処理速度】 オプションでSSDにしたため、再起動7秒で終わるなど爆速です。 GPUはCPU内蔵のものなので、3Dゲームはきついです。ただ、ドラクエ程度ですとサクサクでした。 通貨マイニングはXMRで160H/Sぐらいです。 【グラフィック性能】 通常使用ですと問題ないです。4K動画も処理問題なく行えました。 ゲームPCではないので、グラボグラボいうのはお門違いかと思います。 【拡張性】 LENOVOでオプションを選べますが、その範囲で自分でカスタム可能です。(Wifi追加・HDD追加・DVD追加等) やっぱり3Dゲームやりたいし、GPU追加したい!ていう玄人には向いてません。 (一応グラボは選択できますがNVIDIAR GeForceR GT 730 2GB DDR5 (DisplayPort x2) High Profile程度です) 【使いやすさ】 スピードでいうと、かなりサクサクで大満足です。 処理かたまることがないです。 【静音性】 静かです。SSDだからかもしれませんが。 【付属ソフト】 なし 【総評】 目的はネット・動画・写真編集ぐらいでしたのオーバースペック感は否めませんが この価格でcorei7+SSD(256GB)はなかなかなく、かなり満足しております。 キーボード、マウス、モニター、DVDはオプションで外せますので、環境によっては 安く済むと思います。 私は あり 256GB (PCIe NVMe/M.2)(OPAL2.0対応) インテル Dual Band Wireless-AC 3165(1x1) + Bluetooth 4.1 High Profile なし キーボード モニター DVD で71000円くらいでした。 添付写真に詳細ありますので よかったら確認ください。
-
最初に元使っていたPCのSSDやHDDを取り付けるのにとんでもない苦労した。 SSD・HDDの電源ケーブルが1つしか付いてないので追加しようと思ったら、マザーボード側のコネクタは特殊形状で市販品とは互換性が無かったので、分岐ケーブルを購入して何とか。 もちろんSATAケーブル類もついていないので自前で準備。 また、HDDやSSDは専用取り付け金具が必要の様で、仕方ないので結束バンドで無理やり固定。 使用開始したら、今度はとんでもなくCPUが熱いようでファンのフル回転が始まる。 標準のファンではCPUが冷やしきれない様で折角のCore i7が性能を出し切れない。 それだけでなく風切り音が大きすぎ嫁が怒り出したので、ヒートパイプ付きで12cmファンのCPUクーラーを購入。 しかし、ネジ止めにマザーボードを筐体から外す必要があり、その外し方がわからなかった。 (というか、壊すのを覚悟しないと分解が困難と思われたので途中で断念) その際にCPUグリスを手持ちの高いやつに塗り替えたら、それでも結構ファンの回転数が落ちるようになった。 (なんだか、CPUクーラーを何度か付け替えしているのかもしれない。その際にグリスを塗り替えしてないのだと思われる。) とは言え、まだまだうるさい。 あと出来そうなことは、ヒートシンクはそのままでファン部分を静音タイプに交換するくらい。 (そのうちやってみようかと) よってメーカー品を今後は買うのをやめようと思った。
- Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージのレビューをすべて見る
Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージ のクチコミ
(33件/6スレッド)
-
質
このパソコンは 解像度(規格) WQHD(2560x1440) でモニタに出力できますか? http://kakaku.com/item/K0001014868/spec/#tab レノボのHPの仕様見ても乗ってないのどこを見れば分かりますでしょうか? 価格コムには4K出力のチェックはあるのですが4Kまでは必要ないので探し方に困っております。
-
購入前になります。 @この機種の電源情報、消費電力を教えてください。 ゲーム用途はなく、グラボの増設は考えていませんが UPSの購入とストレージ増設、USB給電のスピーカー、INTELのLANボード程度の追加を検討中です。 どれぐらいの余裕があるか教えていただけると幸いです。 ABTO画面において、変換アダプターが無料になってますがもらっておいたほうが良いのでしょうか? 背面につける分離できるパーツの状態なのでしょうか?
-
こちらの商品を購入しようと思っています。 BTOのSSDの値段がけっこうしますが WD Green WDS120G1G0B http://kakaku.com/item/K0000918982/ 上記のSSDは後からつけれますか?
- Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージのクチコミをすべて見る
Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージ のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第7世代 インテル Core i7 7700(Kaby Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.6GHz |
| コア数 | 4 コア |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 630 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-19200 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:1TB |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | USB3.0 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
