Lenovo Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージ 価格比較

Lenovo

Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージ

メーカー希望小売価格:-円

2017年4月17日 発売

Lenovoの直販サイトで購入するメリット
  • アフターサポートは100%国内対応!修理も100%国内で実施
  • 即納モデルは最短当日出荷。カスタマイズ可能な受注生産モデルもご用意!
  • Amazon Pay対応!Lenovo Rewardポイントで買えば買う程お得

売れ筋ランキング

-

(50513製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(94人)

CPU種類
第7世代 インテル Core i7 7700(Kaby Lake)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
HDD:1TB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージ に関連する製品

新旧モデル

Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージ のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.20

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    33%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2018年1月8日 投稿

    使用目的はワードとエクセルの書類づくり、あとネットくらいです。 以前に使っていたパソコンはcore2 E8400が積んでありました。8年くらい使ったので、今回も同じくらいの期間使えたらと思い購入しました。 値段は、キーボードやマウスもなしの構成で税込み65000円程度でした。 後から必要となりそうなものは、その都度購入すればよいかと安易に選択したのですが M.2 SSDは端子はあるもののSSDを固定するためのブラケットがついてなく本体到着前に購入していたM.2 SSDが固定できないという事態になりました。廃材のプラスチックを削って台を作り固定はできましたが少し不安要素です。が2万円強で512GBのPCI-E接続のSSDが使えるようになったのでBTOで選択するよりお得だったと思っています。 また、2ndの3.5HDDはDVDドライブの裏にぴったり収まるスペースがあり、固定はHDDのマウント位置にゴムだけはついていたのでねじだけ用意すれば固定もできました。電源もDVDドライブへの電源ケーブルが分岐しており、そちらからいただきました。SATAケーブルは用意しました。 HDDの電源ケーブル等はロットによって違うのかもしれませんが、注文時の追加なしでM.2 SSDと2台の3.5HDDがのせられたので事務用PCとしては長く使えそうな気がします。 SSDを後から追加しようとお考えの方は最初から追加していたほうが良いかも

  • 5

    2017年10月9日 投稿

    ランキングの割になぜかレビューが少ないので 人柱になる覚悟で買いました。以下レビューです。 【デザイン】 写真の通りです。 黒一色でどこにおいても合うでしょう。 【処理速度】 オプションでSSDにしたため、再起動7秒で終わるなど爆速です。 GPUはCPU内蔵のものなので、3Dゲームはきついです。ただ、ドラクエ程度ですとサクサクでした。 通貨マイニングはXMRで160H/Sぐらいです。 【グラフィック性能】 通常使用ですと問題ないです。4K動画も処理問題なく行えました。 ゲームPCではないので、グラボグラボいうのはお門違いかと思います。 【拡張性】 LENOVOでオプションを選べますが、その範囲で自分でカスタム可能です。(Wifi追加・HDD追加・DVD追加等) やっぱり3Dゲームやりたいし、GPU追加したい!ていう玄人には向いてません。 (一応グラボは選択できますがNVIDIAR GeForceR GT 730 2GB DDR5 (DisplayPort x2) High Profile程度です) 【使いやすさ】 スピードでいうと、かなりサクサクで大満足です。 処理かたまることがないです。 【静音性】 静かです。SSDだからかもしれませんが。 【付属ソフト】 なし 【総評】 目的はネット・動画・写真編集ぐらいでしたのオーバースペック感は否めませんが この価格でcorei7+SSD(256GB)はなかなかなく、かなり満足しております。 キーボード、マウス、モニター、DVDはオプションで外せますので、環境によっては 安く済むと思います。 私は あり 256GB (PCIe NVMe/M.2)(OPAL2.0対応) インテル Dual Band Wireless-AC 3165(1x1) + Bluetooth 4.1 High Profile なし キーボード モニター DVD で71000円くらいでした。 添付写真に詳細ありますので よかったら確認ください。

  • 最初に元使っていたPCのSSDやHDDを取り付けるのにとんでもない苦労した。 SSD・HDDの電源ケーブルが1つしか付いてないので追加しようと思ったら、マザーボード側のコネクタは特殊形状で市販品とは互換性が無かったので、分岐ケーブルを購入して何とか。 もちろんSATAケーブル類もついていないので自前で準備。 また、HDDやSSDは専用取り付け金具が必要の様で、仕方ないので結束バンドで無理やり固定。 使用開始したら、今度はとんでもなくCPUが熱いようでファンのフル回転が始まる。 標準のファンではCPUが冷やしきれない様で折角のCore i7が性能を出し切れない。 それだけでなく風切り音が大きすぎ嫁が怒り出したので、ヒートパイプ付きで12cmファンのCPUクーラーを購入。 しかし、ネジ止めにマザーボードを筐体から外す必要があり、その外し方がわからなかった。 (というか、壊すのを覚悟しないと分解が困難と思われたので途中で断念) その際にCPUグリスを手持ちの高いやつに塗り替えたら、それでも結構ファンの回転数が落ちるようになった。 (なんだか、CPUクーラーを何度か付け替えしているのかもしれない。その際にグリスを塗り替えしてないのだと思われる。) とは言え、まだまだうるさい。 あと出来そうなことは、ヒートシンクはそのままでファン部分を静音タイプに交換するくらい。 (そのうちやってみようかと) よってメーカー品を今後は買うのをやめようと思った。

  • Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージのレビューをすべて見る

Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージ のクチコミ

(33件/6スレッド)

Lenovo V520 Mini-Tower 10NKCTO1WW Core i7・8GBメモリー・1TB HDD搭載 価格.com限定 ハイエンドパッケージ のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第7世代 インテル Core i7 7700(Kaby Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.6GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 630
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ種類 DDR4 PC4-19200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース USB3.0
カラー
カラー ブラック系
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止