ASUS Vivo AiO V221IDUK V221IDUK-J3355BLK 価格比較

ASUS

Vivo AiO V221IDUK V221IDUK-J3355BLK

メーカー希望小売価格:オープン

2017年5月12日 発売

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(1件)

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CPU種類
Celeron Dual-Core J3355(Apollo Lake)
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
HDD:500GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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Vivo AiO V221IDUK V221IDUK-J3355BLK のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 一体型でスタイリッシュな外観です。本体はプラスチック丸出しですが、安っぽさはないです。キーボード・マウスも質感は悪くないです。 【処理速度】 購入時の状態ですと、とにかく重いです。CPUの性能とHDDの遅さが原因と思われます。 CPUの使用率がほぼ100%になります。でも反応は悪いですね。    【グラフィック性能】 ブラウジングなら不自由はないです。 【拡張性】 これは全くダメです。本体裏にメモリー追加やHDDの換装ができるカバー等は一切なく、デザインの都合なのか本体側面や背面にビス一本も見られません。基本的にこのまま使う仕様のPCのようです。 【使いやすさ】 全体的にコンパクトなサイズですので、場所もとらずに使えます。ACアダプタは独特な形(ASUS製だと結構ある形のようです)がそれほど大きくないので問題ありません。 【静音性】音は気にならないレベルです。 【付属ソフト】 自分には必要のないソフトもインストールされておりまししたので購入後アンインストール作業から入りました。ウイルスセキュリティーソフトもoffice互換性ソフトも入っておりましたが試用期間のみでの作動となっておりました。 【総評】 絶対的なCPUパワーはありません。軽作業やブラウジング向けです。自分はHDDからSSDに自己責任で換装しましたが、それでやっともっさりした動作からキビキビした動作に変わりました。 値段がもう少々高くてもいいのでSSD装備だと快適なPCだと思いました。

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Vivo AiO V221IDUK V221IDUK-J3355BLK のクチコミ

(17件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ21

    返信数8

    2021年3月1日 更新

    動作が遅いため、メモリ増設を検討しています。本機はメモリスロットの空きはあるのでしょうか? サポート外なのは認識しています。 ネットで調べても情報が無かったので質問させていただきました。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ22

    返信数7

    2019年3月4日 更新

    この一体型PCを購入して使用してますが、全体的にレスポンスが悪いのでSSDに換装しようと考えております。 同時期に発売になった、Zen AiOシリーズの本体の分解やSSD換装の記事や動画などは多数見つけたのですが、この機種に関してはネットや価格コムで調べても分解について探せなく困っております。 本体裏面や下面にもネジらしいものは無く内張剥がし等で側面を剥がしていってよいものでしょうか?。 ※Zen AiOの分解の仕方が動画で出ておりましたが、その動画では、正面のASUSのロゴの下の部分がシールになっており、そこをヘラで剥がすと固定ビスがあったようです。 同じような構造ならこの本体では、スピーカーのメッシュにその部分がなっておりますので、そこが剥がれるのではないかと思っております。 どなかたこの機種の分解方法の情報があれば教えていただければ幸いです。 よろしくお願いします。

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Vivo AiO V221IDUK V221IDUK-J3355BLK のスペック・仕様

基本スペック
筐体 液晶一体 (オールインワン)
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Celeron Dual-Core J3355(Apollo Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 500
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ種類 DDR3L PC3-12800
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:500GB
モニタ
画面サイズ 21.5 型(インチ)
解像度 1920x1080
ワイド画面
スピーカー
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.0
Webカメラ
カラー
カラー ブラック
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