ASUS VivoPC K20CD K20CD-KBLI7 価格比較

ASUS

VivoPC K20CD K20CD-KBLI7

メーカー希望小売価格:オープン

2017年5月中旬 発売

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CPU種類
第7世代 インテル Core i7 7700(Kaby Lake)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
HDD:1TB
SSD:256GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
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VivoPC K20CD K20CD-KBLI7 のレビュー・評価

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満足度

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集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 1.価格コムで調べ、4K出力などが魅力で決定。○○電気Web店で購入。 2.4Kモニターへの出力が途切れ途切れになるので、サポートに連絡    電話口での処理で改善せず、メーカー送りとなった。    同じ電話で、なんと「この商品は1920x1080(以下1Kと表記)だ」、とサポートの説明があった。    不審だったが、カタログが手元になく、「1Kなりに4Kモニターで映るはず」、と話して    画面出力確認は4Kモニターでと要望。「サポートに4Kモニターがあるか不明」とのこと。    「4Kモニターは製造販売しているのだし、4Kで確認してもらわないと無意味」、と強く依頼。 3.修理から戻ったが、現象再現せずで、初期化されたのみだった。 4.出戻った物を再度初期設定すると、4Kモニターに一切画面が出ない。    手元にある3セットの4Kモニターいずれにも画面が一切出なかった。    (別の4Kパソコンでこの3セットの4Kモニターは何の問題もない)    4台目の1Kモニターで初期設定した。 5.購入店に、この商品が4K対応を唄ったのパソコンであることを再確認してもらった。    ここまですでに3週間前後かかっていたと記憶するが、個人相手だと何事も時間がかかるので、    販売店を説得し、今後は日本の修理窓口とのやり取りを手伝ってもらうことにした。 6.メーカーに再連絡。「これは4Kパソコンですね」と確認すると、「はいそうです」との回答にびっくり。    「4」を説明し再度メーカーへ。 7.サービスセンターから連絡があり、テスト結果異常なし。何の処理もせず私に戻したいとの事。    何もしないならば、戻されても私のところでまた画面が出ない可能性が高いが、と問うと、    どうもできないという。    「機能しないものを販売していることになる」。「2度まで不具合が出ていて、    客元で動かない可能性が高いものを客に戻す。あとは知らないという意味になる」が、    これがそちらの商売か、会社としてそうか」と聞くと、「そうだ」というような返事だった。    (録音はあるが、腹立たしくて聞く気がしない) 8.昨8月15日にメーカーから戻ったので最終テストした。    結果、2台の4Kモニター(3セット目でのテストは省略)で、画面出力ゼロであることを    確認。検証記録ビデオを撮った。 *この間約40日、くたびれもうけ。 *説得に難儀したが、販売店には「7」の時点で返品を約束してもらった。 <上記に直接出てこない問題点> ・客もとでの動作を全く保証しない考え方の商売。  理由:ユーザーの環境や、使用したモニターについては一切触れてこない。       同機種別製品での確認テストなどの提案など、まったくない。  ・通常のサポートは、すべて海外の外国人につながる(日本人はいないらしい)。       不具合のややこしい話をするには、通じたのか不安がのこり、非常にストレスがかかる。 ・当初DVD不良で交換してもらった。これは、即対応された。上記の40日の話題では内数。

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VivoPC K20CD K20CD-KBLI7 のクチコミ

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VivoPC K20CD K20CD-KBLI7 のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第7世代 インテル Core i7 7700(Kaby Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.6GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 630
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ種類 DDR4 PC4-19200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
SSD:256GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.0
USB3.1
カラー
カラー ダークシルバー
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