マウスコンピューター LITTLEGEAR i310SA7-KZ Core i7/16GBメモリ/GTX 1060搭載モデル 価格比較

マウスコンピューター

LITTLEGEAR i310SA7-KZ Core i7/16GBメモリ/GTX 1060搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2017年4月21日 発売

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(2件)

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CPU種類
第7世代 インテル Core i7 7700(Kaby Lake)
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
HDD:1TB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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LITTLEGEAR i310SA7-KZ Core i7/16GBメモリ/GTX 1060搭載モデル のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2017年8月21日 投稿

    これまで使用していたノートPCでは ネットゲーム、特にシューティング系できついものがあり、 その他の使用目的も考えて購入しました。 まず、筐体の高さが低く、設置に安定感があります。 SSDは個人的に必須なので搭載しました。 光学ドライブは外付けでもよいかと、非搭載。 肝心のネットゲームは快適そのものです。 今回の目的であるゲームタイトルでは、 描画設定を最高にしてもサクサクです。 腕が上がったのではないかと思うほどに差があります。 期待を満たしております。 静音性も悪くなく、必要な端子類も過不足を感じません。 むりやり問題点を挙げるとすれば、 ディスプレイ接続のD−SUB端子本体側がきつくて いささか難儀したくらいです。 (この端子は使いませんけど) マウスコンピューターのPC購入は、これで2台目。 1台目は、OSはWIN98、HDD4GB、画面はブラウン管、という年代物です。 今でも動きますよ。 しかし、本当に、PCの進歩は、すごいですね。

  • どうせゲーミングPC買うなら冷却性能を強化した理由が欲しいところだが、最近は一般用のパソコンですらDDR-4のSSDでGPUもGTX-1050だの1060だのと、やや高のゲーミングPCを買う理由が見つからなかった。技術の進歩は凄まじい。 といって4Kさくさく見れるほどのGPUも、いつもやってるドラクエ10には必要ないしw、そう思っているところにサムスンのアツアツNVM-SSD搭載可能なPC発見w!。 ウェブでは室温が2℃上昇するとか書いてたがw、いざ立ち上げてみると最新のSM961はそんなに熱くないのかファンの音も小さく、思ったより上品。 立ち上がりはなんちゃってシャットダウンの自宅のSurface Pro4とほとんど変わらない。頑張ってるね・・・。 しかし一番驚いたのが久しぶりに買ったディスクトップPCのHDDが数年前のSSD並みに速かったことだ(爆笑)。 NVM-SSDの速さはウェブのレビュー同じく近くで落ちた雷の光と音の差くらいのもので、体感できる世界ではなかったw。 ドラクエ ダストンさんがもしレビューしたなら過飽和系ポツコンと言うだろう・・・。 大事に使わせていただきますw。

  • LITTLEGEAR i310SA7-KZ Core i7/16GBメモリ/GTX 1060搭載モデルのレビューをすべて見る

LITTLEGEAR i310SA7-KZ Core i7/16GBメモリ/GTX 1060搭載モデル のクチコミ

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LITTLEGEAR i310SA7-KZ Core i7/16GBメモリ/GTX 1060搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第7世代 インテル Core i7 7700(Kaby Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.6GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ GeForce GTX 1060
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR4 PC4-19200
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
ゲーミングPC
インターフェース DisplayPort
USB3.0
カラー
カラー
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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