COOLER MASTER
MasterWatt Maker 1200 MIJ MPZ-C002-AFBAT-JP
メーカー希望小売価格:-円
2017年4月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX
- 電源容量
- 1200 W
- 80PLUS認証
- TITANIUM
- サイズ
- 150x224x86 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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MasterWatt Maker 1200 MIJ MPZ-C002-AFBAT-JP のレビュー・評価
(1件)
満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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電源で約12万円と言う破格のこの電源。 結論から言うと非常に人を選びます。 中身を開けてみてみましたが、一目見てその高い設計力と品質がわかります。 例えば一際目を引く大型チョークは住友電工製の熱収縮チューブに覆われ更にその上から銅箔シールドが巻かれ、その傍にはノイズ抑制のためと思われるスミダコーポレーション製のインダクタが配置されている。 また、一次側コンデンサは620+830μFと大容量の物がついており、それも日本ケミコン製のKMWシリーズを使用していたりと一般に出回っている物と比べると1ランク上の物を使用している。 媒体もチープではなく同じクラスの物と比べても2倍程度の厚みがありしっかりとしています。 同社製のV1200 Platinum と出力比較をしてみましたが、アイドル状態での消費電力が30W程度違い、PlatinumとTitaniumの違いがはっきりと出ていました。ただ、高負荷時は誤差のような違いしかなくコストパフォーマンスを考えた際にワーストな選択となります。 また、同社製ではありませんが同じTitanium認証のCorisair AX1500iと比較を行いましたが、消費電力600Wと700W間の差で選択が絞られました。 自身のPCが最大600W程度の消費電力の場合はMasterWatt Maker 1200を選んでも損はない。 700Wを超えるPC構成ならば素直にCorisair AX1500iの方が優秀でした。 最後にこの製品の良さは先にも述べた通り設計と品質にあります。また10年保障というのは大きな強みとなるでしょう。 ただし、電源に10万超え。その対価(性能)が得られるかと言われたら非常に難解です。 出力特性も頭一つ抜きんでているどころか同等又はそれ以下なところもあるという有様。 このクラスを選ぶなら半額で1500W出力可能のAX1500iを選択し、他の資金に充てた方が賢い選択かもしれませんね。
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MasterWatt Maker 1200 MIJ MPZ-C002-AFBAT-JP のクチコミ
(2件/1スレッド)
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並行輸入品ではないので、普通の2端子プラグだと思っていたら、ケースに組み込み終えていざ、コンセントにプラグを刺そうしたら、アース付きの3端子電源プラグだったので、慌てて車でホームセンターまで変換プラグを買いに行きました、変換プラグお持ちでない方は一緒に注文しましょう。
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MasterWatt Maker 1200 MIJ MPZ-C002-AFBAT-JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX |
| 電源容量 | 1200 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
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○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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TITANIUM |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x224x86 mm |
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