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NEB108TS15LC-1020J (GeForce GTX 1080 Ti 11GB Super JetStream) [PCIExp 11GB] ドスパラWeb限定モデル
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- NVIDIA
GeForce GTX 1080 Ti
- バスインターフェイス
- PCI Express 3.0 x16
- モニタ端子
- DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
- メモリ
- GDDR5X
11GB
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NEB108TS15LC-1020J (GeForce GTX 1080 Ti 11GB Super JetStream) [PCIExp 11GB] ドスパラWeb限定モデル のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.68集計対象7件 / 総投稿数7件
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40%
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314%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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いあっ、待てたとしてもRTX2080Tiは値段が倍くらいするので購入比較対象としては成り立ちませんでした(笑) だいいち、まだ実際のパフォーマンスがどの程度のものなのかもわかりませんし、情報が出揃って魅力を感じてしまったらまたその時考えればいいことですしね。 んで、何故今GTX1080Tiを購入したかって言いますと、すぐにFF-XVがプレイしたいのですが、昨年の暮に購入したGIGABYTE AORUSのGTX1080では力不足と感じたのと、ドスパラさんのポイントの期限が近かったからです。 因みに、このレビューは2,018年8月末時点でのものです。 そして、今回のレビューは主にGTX1080との比較になります。 【安定性】 まあ、購入してまだ1週間ですが別に取り立てて何もなく安定しています。 【画質】 画質そのものは別にGeForceのどのカードでも同じなのでまあ普通にいいです。 【機能性】 なんのことだかよくわかりませんので無評価で。 【処理速度】 いや〜、早いですね。論より証拠で各種ベンチの数値を見ていきますと。 @FF-XIV紅蓮のリベレーター(最高品質) 1920×1080 GTX1080 = 15871 GTX1080Ti = 17923(約 12.9% Up) 2560×1440 GTX1080 = 13446 GTX1080Ti = 15687(約 16.6% Up) AFF-XV (1920×1080/最高品質) GTX1080 = 7746 GTX1080Ti = 10621(約 37.1% Up) B3DMark FireStrike(Graphics Score) GTX1080 22651 GTX1080Ti 28928(約 27.7% Up) というような結果ですが、まあ、正直言って@のFF14のベンチは既に軽すぎてこのクラスのGPUの評価には向いてないと思います。 で、これからのベンチのスタンダードになるであろうFF15においては約37%アップと、はきっちりGTX1080と比べてのパフォーマンスアップが実感できますね。 同じように、FireStrikeのGraphics Scoreでは約27%アップしてますので、GTX1080に対する優位性は十分にあると思います。 参考にFF15のベンチ実行中の状態をMSI Afterburnerでモニタリングしてましたが、なんでも無いシークエンスでは100FPS前後を行き来していて、一番重たいバトルシーンでは一番低くて60FPS位まで下がっていました。 まあ、FF15はRPGですし個人的には60FPSがキープできればいいと思っていますけど、実際のプレイではWQHDを考えていますので、画質設定を最高にした場合はGTX1080Tiでギリギリなんじゃないかなって思ってます。 【静音性】 ベンチ実行中も全く静かですし、室温37℃の環境で温度は76℃とかなり冷えてると思います。 【付属ソフト】 Thunder Masterというユーティリティが付いてますが(メーカーサイトよりDL)、OC設定やRGB管理などが割と簡単にシンプルにできるようになってますのでまずまずですね。 【総評】 とにかくRTXが発表されたこの時期ですのでこれから1080Tiを買おうって方は少ないと思いますが、(あくまで予測で)RTX2080がGTX1080Tiと同等よりちょい上くらいの性能で、メモリーが8GBで13万円位するのに対しGTX1080Tiはメモリー11GBで9万円なので、FF15をプレイするための即戦力としてはこれでよかったのかな?って自分に言い聞かせてます(笑)
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次の11xxシリーズがしばらく出てこないようなので、値段の下がってきた 今のタイミングで、GTX1070からの置き換えました。CPUはi5 8400。 普段やっているゲームが負荷の小さいDQXなので、置き換えのメリットがあまりありません。 ベンチマークでも、ちょこっと上がっただけでした。 使っているケースが、RAIJINTEKのSTYXです。 ケースのスペックだと280mmまでのVGAと書かれていましたが、285mmのこのVGAがちゃんと入りました。 かなり余裕のある感じです。 あまり、小さいケースにいれている人の報告がなかったのでレビューを書きました。
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【安定性】 ゲーム時以外はマイニングに使用しているため、 購入して1ヶ月はほぼ24時間、高負荷稼働しています グラボが原因での不具合は今のところなく、非常に安定しています 【機能性】 温度監視によるファンの回転制御が優秀です 【処理速度】 ほとんどのゲームが高FPSでヌルヌル動くので大変満足しています PUBGも快適に遊べます 【静音性】 低負荷時は無音 高負荷時の音は個人的には気になりません 【総評】 品薄のせいか価格推移が右肩上がりのため、 次の世代の発表を待ってから購入するか迷いましたが 性能と安定性を考えればまだまだコスパは高いと思います
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NEB108TS15LC-1020J (GeForce GTX 1080 Ti 11GB Super JetStream) [PCIExp 11GB] ドスパラWeb限定モデル のスペック・仕様
- GeForce GTX 1080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様でゲーム向けモデルのビデオカード。
- 風圧と空気の流れを発生させる「ターボファンブレード」や、空気流量を増加させる「ハニカムブラケット設計」による、高い冷却効果を備える。
- GPUの温度が60度未満のときはファンの作動が停止するサイレントモードになり、ノイズを気にせず作業が行える。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti |
| メモリ | GDDR5X 11GB |
| CUDAコア数 | 3584 |
| メモリバス | 352bit |
| バスインターフェイス | PCI Express 3.0 x16 |
| モニタ端子 | DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 補助電源 | 8ピン×2 |
| サイズ | |
|---|---|
| 本体(幅x高さx奥行) | 285x133x58 mm |
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