BRAVIA KJ-55A1 [55インチ] スペック・仕様・特長

2017年 6月10日 発売

BRAVIA KJ-55A1 [55インチ]

  • フラッグシップ液晶テレビ「Z9Dシリーズ」と同じ高画質プロセッサー「X1 Extreme」や4Kチューナーを搭載した、4K解像度の有機ELテレビ。
  • 色の再現領域を大幅に拡大した広色域技術「トリルミナスディスプレイ」や4K解像度にアップコンバートする超解像エンジン「4K X-Reality PRO」を搭載。
  • テレビの画面を振動させることで音を出す独自の音響システム「アコースティック サーフェス」を搭載し、音質アップスケーリング技術「DSEE」にも対応。
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画面サイズ

種類 : 有機ELテレビ 画素数:3840x2160 4K : ○ 倍速機能:倍速駆動パネル 録画機能:外付けHDD BRAVIA KJ-55A1 [55インチ]のスペック・仕様

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BRAVIA KJ-55A8F [55インチ]

BRAVIA KJ-55A8F [55インチ]

最安価格(税込): ¥- 発売日:2018年 6月 9日

画面サイズ:55V型(インチ) 種類:有機ELテレビ 画素数:3840x2160 4K:○ 倍速機能:倍速駆動パネル 録画機能:外付けHDD
 
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BRAVIA KJ-55A1 [55インチ]SONY

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 6月10日

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BRAVIA KJ-55A1 [55インチ] のスペック・仕様・特長



  • フラッグシップ液晶テレビ「Z9Dシリーズ」と同じ高画質プロセッサー「X1 Extreme」や4Kチューナーを搭載した、4K解像度の有機ELテレビ。
  • 色の再現領域を大幅に拡大した広色域技術「トリルミナスディスプレイ」や4K解像度にアップコンバートする超解像エンジン「4K X-Reality PRO」を搭載。
  • テレビの画面を振動させることで音を出す独自の音響システム「アコースティック サーフェス」を搭載し、音質アップスケーリング技術「DSEE」にも対応。
表示性能
種類有機ELテレビ 画面サイズ55 V型(インチ)
パネル性能4K 画素数 3840x2160
HDR 対応 HDR方式 HDR10
ドルビービジョン
HLG
パネル種類  LEDバックライト 
画面分割(2画面機能)   倍速機能 倍速駆動パネル
Ultra HD Premium  1V型(インチ)あたりの価格-
搭載チューナー
BS 8K  BS 4K 
110度CS 4K  地上デジタル
BSデジタル 110度CSデジタル
124/128度CS4K(スカパープレミアム)対応チューナー   
チューナー数
BS 8K数  BS 4K数 
110度CS 4K数  地上デジタル数2
BSデジタル数2 110度CSデジタル数2
録画・再生機能
録画機能外付けHDD 再生機能 
自動録画機能   早見再生 
VODサービス
Android TV YouTube
Amazonプライム・ビデオ Netflix
DAZN FOD
dTV ひかりTV
ひかりTV4K TSUTAYA TV
Hulu U-NEXT
Paravi  Rakuten TV
TELASA Chips!TV
ネットワーク
有線LAN 無線LAN
Bluetooth Wi-Fi Direct対応 
ホームネットワーク機能ソニールームリンク DTCP-IP 
コンテンツ保護
SeeQVault対応     
接続端子
HDMI端子4端子
ARC対応
USB端子3
D端子入力   コンポーネント入力 
PC入力端子  光デジタル音声出力端子 
LAN端子  ヘッドホン出力端子 
基本仕様
適正視聴距離(目安)1 m 消費電力370 W
待機時消費電力0.5 W   
その他機能
リモコン(音声操作) スマートスピーカー連携 
カードスロット  ゲームモード
サイズ・重量
幅x高さx奥行 1228x710x339 mm 重量 28.8 kg
省エネ性能
省エネ評価  省エネ基準達成率 
年間消費電力量  年間電気代*2 
 
 
 
 
 
 
※薄型テレビ・液晶テレビ項目解説

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*1 倍速液晶
1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。
中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。

*2 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。

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  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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製品特長

[メーカー情報]
一瞬で引き込まれる、漆黒の美と、そのたたずまいから生まれる音。ソニー発、4K有機ELテレビ

吸いこまれるような黒を表現できる有機ELパネルを採用。さらに、有機ELパネルの映像表現力を最大限に引き出す、4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」などソニー独自の高画質技術が連携し、黒の締まりや光の表現力を高め、圧倒的な高画質を実現しています。また、テレビ画面から音を再生し、映像と音を融合させ、究極ともいえる没入感を実現します。

一瞬で引き込まれる、漆黒の美と、そのたたずまいから生まれる音。ソニー発、4K有機ELテレビ
ソニーのテレビ史上最高画質モデル「Z9Dシリーズ」にも搭載の4K高画質プロセッサー
ソニーのテレビ史上最高画質モデル「Z9Dシリーズ」にも搭載の4K高画質プロセッサー

膨大な画像処理を担う4K高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」は、従来の4K高画質プロセッサー「X1(エックスワン)」に比べ映像処理速度を40%アップ。有機ELパネルに合った映像処理を高精度に行い、パネルの良さを最大限に引き出すことで、さらなる高コントラストを実現します。また、さまざまな映像を高コントラストなHDR相当の画質でリアルに描く「HDRリマスター」をはじめ、2つのデータベースを参照して精細感とノイズ低減の両立を実現する「デュアルデータベース分析」、豊かな階調表現でなめらかな色表現を実現する「Super Bit Mapping 4K HDR」の高画質技術を搭載。さらなる高コントラスト、高精細、豊かな階調表現を実現し、息をのむような映像美をお楽しみいただけます。

画面自体を振動させて映像全体から広がる音を実現する
画面自体を振動させて映像全体から広がる音を実現する

映像と音の一体感を高めるために、画面自体を振動させて音をだす構造を実現。テレビ画面から音を再生することで、目の前の被写体から音が出ているように聞こえ、リアリティーあふれる映像体験を生みだします。この仕組みで高音質を実現するために、ソニーが培ってきたフラットスピーカーの技術、有機ガラス管を振動板に採用したサウンティーナのノウハウを結集しました。さらに、画面そのものをスピーカーとすることにより音の広がりが大幅に向上。さまざまな視聴ポジションで、定位感の際立つ音を楽しめます。なお、画面を振動させながらも映像視聴や画面の耐久性には影響がでないように設計されています。

映像だけが浮かんでいるかのようなたたずまい
映像だけが浮かんでいるかのようなたたずまい

ベゼルを極限まで薄くし、スタンドは正面から見えないようにすることで、映像だけが浮かんでいるような、かつてない没入感を実現。画面から音が出ることで、スピーカーが目に入ることもなく、まるでその場にいるかのようなリアルな映像体験を楽しめます。

「音声検索」で、見たいコンテンツを声で探せる「Android TV(TM)機能」を搭載
「音声検索」で、見たいコンテンツを声で探せる「Android TV(TM)機能」を搭載

リモコンの音声検索ボタンを押して好きなキーワードを話しかけるだけで、いままで出会うことのなかったあなたがワクワクするコンテンツをサッと検索。動画だけでなく音楽やゲームなどのアプリもかんたんに楽しめます。また、テレビ番組やブルーレイソフトなどこれまで楽しんでいたコンテンツはもちろん、4K放送も4K HDRコンテンツもネット動画も、あらゆる映像をソニーの高画質技術で美しく楽しめます。

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BRAVIA KJ-55A1 [55インチ]
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新製品ニュース ソニー、高画質プロセッサー 「X1 Extreme」搭載の4K有機ELテレビ「A1シリーズ」
2017年5月8日 17:30掲載
KJ-65A1 KJ-65A1 KJ-65A1

ソニーは、4Kブラビアの新製品として、4K有機ELテレビ ブラビア「A1 シリーズ」より、65V型「KJ-65A1」と55V型「KJ-55A1」の2機種を発表。6月10日より発売する。

フラッグシップモデル「Z9D シリーズ」に採用された4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」を搭載する4K有機ELテレビ。「X1 Extreme」が自発光デバイスである有機ELパネルの特徴を最大限に引き出すことで、現実世界により近い深い黒や明るさが表現できるという。

民生用大型テレビとして有機ELパネルを採用するにあたり、同社製の業務用有機ELモニターの製品開発に携わったエンジニアも参画し、パネルの能力を最大限に発揮する技術を開発。プロフェッショナルに評価される技術を応用することで、ソニーならではの「A1 シリーズ」の高画質を実現した。

また、色の再現領域を大幅に拡大し、色鮮やかな映像を映し出す広色域技術「トリルミナスディスプレイ」を採用。これにより、今まで表現しきれなかった繊細な色のニュアンスや、人肌のみずみずしい質感など、光の三原色である赤、緑、青をより深くし、中間色も自然かつ色彩豊かに再現する。さらに、映像を高精細な4K画質に描く「4K X-Reality PRO」を搭載したことで、地上デジタル放送などもよりリアルな表現と映像美を実現する。

音声面およびデザイン面では、新たな音響システム「アコースティック サーフェス」を搭載。画面自体を振動させて音を出力、高度なデジタル音声信号処理回路(DSP)と背面のサブウーファーとも組み合わせ、通常は画面周辺に配置されるスピーカー部分をそぎ落とし、正面からスピーカー、スタンドが見えないデザインと高音質を可能にした。

本体は、スピーカーや背面に配したスタンドが正面から見えない構造で、今までのテレビのスタイルを覆す全く新しいデザインを実現。ベゼルも極限まで薄くすることで、映像だけが浮かんでいるような、これまでにない没入感を体験できるという。ケーブルは背面のスタンド内へすっきり収納されることで、どのアングルから見ても美しく、部屋のインテリアと調和可能だ。

機能面では、「Android TV」機能において、新たに同社独自の音声解析アルゴリズムにより「録画予約検索」に対応。音声で話しかけた内容から、キーワード、放送日時やアクションを独自のアルゴリズムで解析するため、例えば、「今週末のお笑い番組が見たい」と検索すると、金・土・日に放送される「お笑い」にカテゴライズされた番組の情報が一覧で表示される。

さらに、視聴中のコンテンツを画面右上に小さく表示しながら、次のコンテンツを探したり、アプリの操作ができる「小画面表示」、アプリの切り替えや終了をスマートフォンのように簡単に行える「タスク切替」、テレビの基本機能を一つの画面にまとめて表示する「かんたんメニュー」を新たに追加。より安心して使用できるユーザーインターフェイスを実現した。

65V型「KJ-65A1」の主な仕様は、消費電力が490W(待機時は0.5W)、年間消費電力量が234kWh/年(参考値)。145.1(幅)×83.2(高さ)×33.9(奥行)cm、重量が36.2kg(本体背面のスタンド含む)。

市場想定価格は800,000円前後(税別)。

55V型「KJ-55A1」の主な仕様は、消費電力が370W(待機時は0.5W)、年間消費電力量が226kWh/年(参考値)。122.8(幅)×71(高さ)×33.9(奥行)cm、重量が25kg(本体背面のスタンド含む)。

市場想定価格は500,000円前後(税別)。

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