ファルコム
英雄伝説 閃の軌跡III [通常版]
メーカー希望小売価格:7,800円
2017年9月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- ストーリーRPG
- CERO
- CERO「C」15歳以上対象
- プレイ人数
- 1 人
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英雄伝説 閃の軌跡III [通常版] のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.78集計対象4件 / 総投稿数5件
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525%
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425%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【概要】 ・数々の戦役で活躍した灰色の騎士「リィン」が、落ちこぼれ第U分校の教官に赴任し、動乱の時代に挑むストーリーRPG。 ・操作方法 左スティック 移動 右スティック カメラ操作 ○ボタン 決定・話す・調べる・フィールドアタック ×ボタン キャンセル・歩く △ボタン キャンプメニュー □ボタン 移動メニュー L1ボタン リーダー切替・イベント早送り・メッセージ早送り L2ボタン+〇△□ボタン アクションメニュー L3ボタン カメラ視点リセット R1ボタン ダッシュ R2ボタン アサルトアタック・カードゲーム R3ボタン カメラズームイン/アウト OPTIONSボタン セーブメニュー・イベントスキップ・ムービースキップ タッチパッドボタン ノートメニュー・高速スキップモード ・タイトルメニューから選べる項目は4種類。 「NEWGAME」ゲームを最初から始める 「LOADGAME」セーブデータからの再開 「PRESTORY」前作までの情報の閲覧 「SYSTEM」各種設定 【評価】 ・日常を過ごす街や学校があり、ストーリーの展開によってダンジョンに立ち寄り、ダンジョンを攻略することでストーリーが進行。日常生活では、時間ごとに行動制限があり、全てのイベントをこなすことができないため、基本的な流れは一緒でも人によって思い入れを持てるキャラクターに変化が出る。「ストーリーRPG」とあるだけあって、ストーリーをじっくりと楽しむような作りになっている。 ・RPG系のタイトルのナンバリングタイトルというと、それぞれのタイトルが独立していて、キャラクターも時代も違うことが多いが、このシリーズに関しては、主人公が一緒で、時間の流れも緩やかなので、継続して出演しているキャラクターが多く、前作までの知識がないと、かなりぽかんとなることが多い。 ・ダンジョンでは、シンボルエンカウント方式で、パーティメンバーのうちの一人を操作して、敵にアタックを決めて、ピヨらせたときにぶつかると有利に戦えるようになっているため、常に良い状態で戦うことができる。ダンジョン内の構造はそれほど複雑ではなく、ボス前には回復ポイントもあるため、比較的親切なつくり。 ・ボイスについては、フルボイスではなく、声がしっかり入っているところと、全然喋らないところがある。同じイベントの流れの中でも、いきなり喋るようなことがあるため、ちょっとびっくりさせられる。 ・カスタマイズ要素や戦闘時のコンビで戦うような要素など、こだわればこだわるほど楽しくなり、こだわらなくても淡々とプレイできる。 【まとめ】 ・ファルコムのRPG系のタイトルの経験があれば、システム面で困ることはなく、どっぷりと世界観に浸ってストーリーを楽しめるタイトルです。しかし、前作までの人間関係やキャラクターの事を知っていること前提でゲームが進むので、1作目からプレイすることをおすすめします。PS4では後に1と2が発売されているので、4も含めてPS4だけでシリーズを完結できます。
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〇良いところ ・グラフィックは格段に良くなった(今までに比べれば) ・バトル時にAutoモードが実装された ・ハイスピードモード対応でサクサク進む。これは必須レベルで良い ・これまでの軌跡シリーズのキャラが一部登場してくるのは懐かしさもあり感動する ・人や建物に接近すると名称が表示されるようになった ・NPCの会話内容に変化を感じられ、じっくりプレイする人は楽しめる。NPC独自のやり取りもある ・魅力的なキャラが多いのは軌跡シリーズおなじみで◎ 〇気になるところ ・バトルシステムが変わり、敵はHPゲージに加えブレイクゲージが追加されることに ブレイクの重要性とオーダー、クラフトの必要性が増した。それによって雑魚戦でもテンポが少し悪くなる ・バトル含め文字や表示項目が小さくて見づらい ・モーションがイマイチ。イベントまたはストーリーで動きのあるシーンが観たくなる ・相変わらずスカートが短すぎでパンツ見えすぎ…別ゲーのよう… ・ミニゲームのVMは時間がかかるので、もっとシンプルなものでよかった ・難易度ノーマルでプレイしましたが前作に比べ序盤から少し難易度高め。進むにつれ緩和(おそらくブレイクシステムの影響) ・同じような展開が多いので既視感がすごい…ダラダラと進んでる感じもする。 ・セリフの定型文化が目立って冷めてくる ・サブマスタークオーツも装着できることに。個人的には前作の空・零・碧のクオーツシステムで良かった気もする 評価としては星3なのでそれなりに気になるところが目立ってしまいますね。 キャラ数もかなり増え、相変わらずのロボット大戦、主人公のハーレム感、毎度やられそうになると助っ人登場、毎回敵は倒れず退いていく、必死さを感じないバトルetc… そうこうしているうちに話がよくわからなくなる…残念ながらそんな感じでした
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廉価版の発売に伴ってこちらにもアップデートが配信されて、高速スキップモードが実装されました。 自分は前作では、改版をプレイしてたので不満に思ってたところが改善されました。 シナリオについては、不満に思うところが無いわけではないですが、概ね楽しめました。 ゲームシステムはシリーズ通して基本部分は共通で、細かく違いはありますが、こんなもんかなといったところです。 発売前に予約して定価購入してたのに、今まで放置してたのは高速モードがなかったからです。 できれば最初から搭載しててもらえたら良かったなと思いました。
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英雄伝説 閃の軌跡III [通常版] のクチコミ
(2件/1スレッド)
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皆様、こんにちは! 閃の軌跡シリーズ、いつも、Vita版も販売されていましたが、今回はありません! Vita版も、販売してほしいです? ファルコムさん、お願いします!
- 英雄伝説 閃の軌跡III [通常版]のクチコミをすべて見る
英雄伝説 閃の軌跡III [通常版] のスペック・仕様
- 帝都西郊リーヴスを舞台に、教官として新設校に着任した灰色の騎士リィン・シュバルツァーが活躍するストーリーRPG。
- ワンボタンで直感的にコマンド入力を行う「ダイレクトコマンド」により、今まで以上にスピーディなコマンドバトルを楽しめる。
- 敵に接触すると、フィールドマップの形状がそのまま戦闘マップになるため、マップの形状を考慮した戦闘が求められる。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | ストーリーRPG |
| CERO | CERO「C」15歳以上対象 |
| プレイ人数 | 1 人 |
| 販売形態 | パッケージ版 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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英雄伝説 閃の軌跡III [通常版] の製品特長
[メーカー情報]
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新生《VII組》、始動。
数々の戦役で活躍し、一躍時の人となった《灰色の騎士》リィン。
士官学院卒業後、軍入りを固辞した彼は“己の道”を見出すべく、“落ちこぼれ”《第II分校》の教官として赴任する…… -
ストーリーRPG「閃の軌跡」最新作が初のPS4®タイトルとして登場!
緻密なキャラクター描写と壮大なストーリー展開で男女問わず国内外のゲームユーザーから高評価を受け、日本ゲーム大賞フューチャー部門、PlayStation®Awardsユーザーズチョイス賞など数々の賞を受賞した前作『英雄伝説 閃の軌跡II』から3年―。
トータルセールス100万本を突破した「閃の軌跡」シリーズの最新作『英雄伝説 閃の軌跡III』がシリーズ初のPlayStation®4専用タイトルとして登場。 -
メインキャラ一新&ゲストキャラ多数参戦。新たな帝国を描く大巨編RPG!
シリーズ初のPS4®タイトルとなる「閃の軌跡III」では、新たな舞台設定にあわせて主人公リィン以外のメインキャラを一新。歴代作品の長所でもあるストーリー性、戦略性に富むコマンドバトルを継承しつつ、ユーザー自身で戦局を動かす「ブレイブオーダー」、直感的な操作を可能にするダイレクトコマンドなど、新規要素多数導入。
更に、「空の軌跡」「零の軌跡」など、歴代作品から多数のゲストキャラが出演し、ストーリーを盛り上げる。 -
巨大人形兵器の激突!『騎神戦』システムがグレードアップ!
「閃の軌跡」「閃の軌跡II」で登場した騎神ヴァリマールによる巨大人形兵器バトル「騎神戦」を強化!今作では機甲兵の操縦訓練を行う第II分校の生徒たちも騎神戦に加わるため、ヴァリマール+機甲兵による部隊編成を組むことが可能になっている。敵機とのバトルだけではなく、分校の操縦訓練では生徒たちがオーレリア分校長の駆る黄金の機甲兵やリィン教官の騎神ヴァリマールに挑むことも!
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