EPSON
ビジネスインクジェット PX-M680F
スペック・仕様
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- インクジェット
- 最大用紙サイズ
- A4
- インク色数
- 4 色
- 機能
- FAX
コピー
スキャナ
- 自動両面印刷
- ○
- スマホ対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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ビジネスインクジェット PX-M680F のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今まで使っていた複合機が背面給紙方式でうっかり厚紙を入れてしまいすぐに引き出したところ給紙できなくなりました。エプソンにも問い合わせましたが買い替えを検討するよう勧められて修理を諦めました。 【印刷速度】 今までの機種に比べると若干速くなったように思います。 【静音性】 特に気になりません。 【付属ソフト】 EwebPrintやまとめてプリントは便利だと思います。 【印刷コスト】 機種を検討する際、最も気になったのがインク代のランニングコストです。同型の新機種は旧型より機種相場が若干安くなっていますが、互換インクが売られていないためデータを紙に印刷して残しておきたい者としては相当高くつくと考え旧型を選びました。 【サイズ】 今まで使っていた複合機と大きさはあまり変わらないので気になりません。あまりコンパクトにしすぎると多分いろいろな点で使い勝手も悪くなるのではないかと思います。 【総評】 新機種と機能的にはほぼ同じですのでランニングコストを考えるといい買い物になったと思います。 本当は折角あるファックス機能を使いたかったですが家の電話回線の配線の問題があり電話回線の無線化ができる機種しか対応できませんでした。それができるメーカーは1社しかありませんが、今まで使い慣れているエプソンの機種を選びました。
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家庭でLANにぶらさげてつかっています。 【デザイン】すっきりしていていいと思います。 【印刷速度】とくに不満ありません。 【解像度】インクジェットではいいほうかと。 【静音性】昔のプリンタみたいにガタガタいいません。カタカタ、くらい。家庭での使用にたえます。 【ドライバ】とくに問題ありません。 【付属ソフト】とくに問題はないですが、必要ないものも多いです。 【印刷コスト】毎日たくさん印刷するのでなければ許容できる、かな。 【サイズ】こんなもんでしょう。 【総評】オートフィードのスキャナが便利です。自動両面印刷もすごくいいです。家庭におすすめします。事務所だとインクのコストがかさむので、エコタンクの機種を検討したほうがいいでしょう。
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【デザイン】 給紙カセットの収まり、操作パネル部のツートーンカラーなどは他の上位機と似ていて事務機然としているものである。インクはオーソドックスなカートリッジ式で交換の際にはガバっと開ける必要が有り、普段の省スペース目当てに検討しているなら注意した方が良い。但し、似たような価格帯では見た目からして巨大なキヤノン MAXIFY MB2130と比べてコンパクトに収まる事は間違いない。 【印字速度】【静音性】 実機確認は出来ていないが印刷速度はA4カラーの文書で10ipmなので家庭用とあまりスピードの差は感じられないだろう。スキャンのスピードも7ipmとなっており、総合的にはビジネス用としては遅い位かなと思う。印刷速度に関してはダイレクト価格が2,000円高いだけのPX-M780Fが2倍の20ipmと断然速くなる。スキャンスピードも求めるならPX-M780Fよりも更に上位のPX-M885Fまでランクを上げる必要がある。PX-M680の静音性は販売員の話だとモノクロ時だと結構ガッガッと排紙されるようである。 【解像度】 印刷が確認出来たPX-M885Fから想像するに顔料4色としての色乗りや粒状感に関してはやや難が有ってその点では覚悟しておいた方が良いと思う。但し、耐水性が高いと言う点で全色顔料のメリットは大きい。料理レシピの印刷のような発色が重視される用途なら普通紙でも染料インクの方が良い。 【インクカートリッジ】 PX-M680においてはスピードと並ぶ弱点だろうと思う。まずコストが高めである事が挙げられる。A4カラーで11.4円、A4モノクロで3.2円と言う事だが、似たような価格帯のMAXIFY MB2130のそれぞれ8.9円、3.1円に比べて特にカラーが高く付く。印刷可能枚数はA4カラーで300枚とMAXIFY MB2130の大容量カートリッジ使用時の780枚に比べると半分以下である。この辺り、維持費と交換頻度には注意した方が良い。 【ドライバ】ここから エプソン公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10、8/8.1、7、Vista、XP、MacOSは10.6から10.15、Windows Serverは2003から2019まで幅広くカバーされていてビジネス用途での安心感は有ると思う。 https://www.epson.jp/support/portal/download/px-m680f.htm 【機能性など】 PX-M680は上位のPX-M780FやPX-M885Fで対応出来る交換式メンテナンスボックスは無い。販売員もPX-M780Fを強力にプッシュして来るし色んな意味で微妙な位置付けの機種だと思った。ともかく導入コストを安く設置面積もコンパクトな全色顔料複合機を得たいなら有りかなと言う感じではある。
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ビジネスインクジェット PX-M680F のクチコミ
(5件/1スレッド)
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プリンターとしても複合機としても初めて購入しました。 購入して一年強で印刷が所々出来なくなりました。(もちろんプリントヘッドのクリーニングをしましたが、症状が改善しませんでした) 保証期間内なので修理へ出したら、修理代金が新品購入よりも高くなるとのことで修理はせずに新品を納品してもらいました。 ですが、それも六か月経ったところでまた同じ症状が出てきました。 使用頻度としましては、ひと月で二日ほど使う程度で、月に使用するその二日間でも合計で10枚程度の印刷しかしてません。 ここで教えてほしいのですが、 このような複合機は私のように使用頻度が少なすぎるとインクなどが固まり、所々印刷が出来なくなり故障するということは当たり前なのでしょうか? それともただハズレの機械が来ただけでしょうか? 何分、複合機というものを初めて買ったのでわかりません。 詳しい方、よろしくお願いします。
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ビジネスインクジェット PX-M680F のスペック・仕様
- スキャナ、コピー、FAX機能を搭載した、コンパクトボディのインクジェット複合機。
- カラー10ipm、モノクロ20ipmというプリントスピードのほか、普通紙出力で総印刷枚数約8万ページという耐久性も備えている。
- カラーで約11.4円/枚、モノクロ約3.2円/枚の低ランニングコスト。TEC値は0.2kWhと低消費電力。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ インクジェット 微細なインクの粒を吹き付けて印刷する、家庭向けプリンタ。発色性に優れる。 カラーレーザー レーザー光線を使って、トナーを紙に転写するタイプの、オフィス向けカラープリンタ。 フォトプリンタ 写真印刷に特化した高品質な写真印刷ができるプリンタ。 モノクロレーザー 黒1色のモノクロ印刷に特化したレーザープリンタ。 大判インクジェットプリンタ ポスター印刷や模造紙への印刷など、大型の印刷をするための業務用プリンタ。 ドットインパクト 細いピンをインクリボンの上から叩き付け、ドットで文字を印刷する、伝票用プリンタ。 サーマル 熱を加えた個所が黒くなる、レシートの印刷方式としておなじみの、感熱式プリンタ。 |
インクジェット |
| 解像度
解像度 解像度 プリンター(プリント)機能の最大解像度を示しています。スキャナー/コピー時の解像度は、別途メーカーサイトをご確認ください。 |
4800x2400 dpi |
| インク形状 | 独立 |
| インク色数 | 4 色 |
| インク種類 | 顔料 |
| カラー印刷速度/分
カラー印刷速度/分 カラー印刷速度/分 ISO(国際標準化機構)が定めた測定方式「ipm」に基づいた、1分間にカラー印刷(A4用紙)できる枚数です。 |
10 枚 |
| モノクロ印刷速度/分
モノクロ印刷速度/分 モノクロ印刷速度/分 ISO(国際標準化機構)が定めた測定方式「ipm」に基づいた、1分間にモノクロ印刷(A4用紙)できる枚数です。 |
20 枚 |
| 液晶モニタ | ○ |
| タッチパネル | ○ |
| 消費電力 | 15 W |
| 自動電源オフ | ○ |
| 複合機(多機能プリンタ) | ○ |
| 給紙 | |
|---|---|
| 最大用紙サイズ | A4 |
| 給紙トレイ | 前面 |
| 最大給紙枚数(普通紙) | 250 枚 |
| 最大給紙枚数(ハガキ) | 50 枚 |
| 接続機能 | |
|---|---|
| スマホ対応
スマホ対応 スマホ対応
スマホ対応のプリンタなら、お持ちのスマホやタブレットからスムーズに印刷できます。専用のアプリケーションを使ってプリンタを操作するタイプや、メールを送信して印刷するタイプなどがあります。 |
○ |
| AirPrint対応
AirPrint対応 AirPrint対応 ソフトやドライバー不要で、iPadやiPhoneなどからWi-Fiを経由して写真や書類を印刷できる機能です。 |
○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格です。 |
○ |
| NFC対応
NFC対応 NFC対応 ワイヤレスでデータを通信するための規格で、主にスマートフォンで採用されています。NFC対応プリンタでは、スマートフォンをかざすだけで写真の印刷などが行えます。 |
○ |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 機能 | FAX コピー スキャナ |
| 接続インターフェイス | USB2.0 有線LAN 無線LAN(Wi-Fi) |
| その他機能 | ダイレクト印刷 ネットワーク印刷 自動両面印刷 自動原稿送り装置(ADF) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 425x249x378 mm |
| 重さ | 8.7 kg |
| エコマーク | |
|---|---|
| エコマーク
エコマーク エコマーク 製品の「作る」「使う」「捨てる」といった一連の流れで環境への負荷が少ない製品が取得できるマークです。 |
○ |
| 認定番号 | 16 155 168 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト系 |
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