ナカバヤシ
Digio2 Q MUS-TRLF132R [レッド]
メーカー希望小売価格:-円
2017年2月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 105 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
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レッド
-円
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ブラック
9,224円
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ブルー
-円
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ゴールド
-円
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ピンク
-円
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シルバー
-円
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ホワイト
6,030円
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Digio2 Q MUS-TRLF132R [レッド] のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.48集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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416%
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316%
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216%
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116%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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毎日使っていると5年はもちませんが、十分に長持ちしていると思います。 同じ形のモデルを買い続けているリピーターになりました。
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トラックボール購入は 2台目となる。 以前(と、いっても かなり古い話)マイクロソフトが出していたトラックボールを使っていた事があり それが動かなくなってからは 通常のマウスを使用してきた。 だが、デスク上のスペースが僅か(トラックボールの設置スペースのみ)で済むという トラックボールの利点と ワイヤレスになった事で デスクから離れた場所でも操作可能となったメリットから久しぶりにトラックボールを購入してみた。 購入に至っては 何といっても手に馴染む形状と親指で操りやすいボール位置を重視した。 では 実際に使ってみてのレビューを述べてみたい。 最初に気になったのは左右のボタンのストロークの浅さである。 自分では軽く指を添えているだけのつもりなのにクリックした状態になったりする。 この事態を避けようと指を離した状態にすると素早い操作が出来なくなり少々もどかしい。 もう少し「押した」感というか節度ある感触が欲しいと感じた。 また、既にレビューにあげている方がいるようにアプリを使ってのカスタマイズが出来ないのも惜しい。 尚、赤外線式のマウスの場合は マウス下面に設けられた赤外線センサーによって接する物体からどう移動したかを読み取っているのだが トラックボールの場合は ボールがどう動いたかを赤外線センサーで読み取っている。しかも それらのセンサーがボールの下面に接する部分に取り付けられている形状からどうしても指先の汗や皮脂等といった汚れが センサー部分に溜まりやすい傾向がある。そうなるとボールを動かしても 思うような方向にマウスポインターが動かないといった症状になる。 ただ、これは 本機だけでなく どのトラックボールにも共通することで ボールを取り出して赤外線センサーの部分を綿棒のようなもので清掃する事で解消出来る。 最後に 購入して1年以上になるだろうか。 何だかんだいいながらも ワイヤレスという特性を利用してベッドで利用することも可能なので 寝ながらネットを閲覧するのに重宝しています。
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長く使ってきたM570がお亡くなりになったので、無線トラックボールを探すとこの製品を発見。購入してみました。2年使い続けての感想。 【デザイン】 ワインレッドは高級感あり。 ロジクールのM570は高級感の欠片もないので、こういう配慮はありがたい。 2年使い込んだら塗装が剥げてきたので、耐久性はそこまでない。 【動作精度】 ロジクールのM570とは残念ながらポインターの動きで劣る。 【解像度】 ボールの動く速さで可変になる解像度は個人的にはあまり便利には感じなかった。 【フィット感】 フィット感はなかなか。小さいが操作部の集中する指先近辺の作りはいい。 私は手が大きいが、パームレスト置きするので何の問題もなかった。 手の小さい人用のトラックボールとしては完璧かも。 【機能性】 独自ドライバーやソフトがないので導入は容易だが、機能は一般的な5ボタンマウスと同じ。 Excel等で5ボタンをうまく機能割り当てし、操作性を向上させたりする事は出来ない。 自宅でライトに使う分には何の問題もない。 【耐久性】 2年経過でワインレッド塗装のハゲが認められたので、耐久性は値段なり。 【総評】 エレコムのM-XT2DRBKはポインターの精度が悪く、折角それ以外の出来は良かったのに常用できなかったが、 この製品は基本であるポインター精度に当初は不満がなかったが、購入してしばらくすると動きが悪くなることがあり、騙し騙し使っていたが改善の兆しがないので2年ほど使ってから引退させることにした。スイッチのクリック感は良好。 M570はポインター精度は随一だが、スイッチのクリック感が安っぽく(特にM570tになってからは本当に安っぽい)、 クリック音も大きいので気になっていた。 ただドライバーユーティリティが無いため、5ボタンの進む戻るボタンをExcelのシート移動に割り当てれない。 仕事ではかなり有効なキー割り当てなので、そこそこ痛い。 小さく、色合いが良く、省電力。クリック音も静か。 手の小さい人はコレ一択レベルかと思うが、ポインターの動きが悪くなる事がある。 恐らく無線の相性と思われるが、いい加減2.4GHzの無線機はチャネルを選べるようにしてほしいと、このトラックボールで強く思った。
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Digio2 Q MUS-TRLF132R [レッド] のクチコミ
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Digio2 Q MUS-TRLF132R [レッド] のスペック・仕様
- 小型のワイヤレス5ボタントラックボール。34mmボールで、親指操作トラックボールとしては世界最小クラス(メーカー調べ、発売時)。
- すべてのボタンを静音化しており、周囲を気にせず使用できる。
- インターネット閲覧に便利な「進む」「戻る」ボタンを搭載している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1200 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単4乾電池x2 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| 静音 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 105 g |
| 幅x高さx奥行 | 88x47x95 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
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