パナソニック Let's note SZ6 CF-SZ6CFMQR SIMフリー 価格比較

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※SIMカードをご利用の際は、通信事業者の動作状況を必ずご確認ください。

パナソニック

Let's note SZ6 CF-SZ6CFMQR SIMフリー

メーカー希望小売価格:オープン

2017年6月16日 発売

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レビュー

(4件)

クチコミ

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(71人)

画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
第7世代 インテル Core i7 7500U(Kaby Lake)
2.7GHz/2コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business Premium
OS
Windows 10 Pro 64bit
重量
1.05 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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Let's note SZ6 CF-SZ6CFMQR SIMフリー のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.60

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    75%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2017年11月22日 投稿

    仕事用で持ち運びようのパソコン、特に通勤ラッシュに乗るので頑丈なものを探していました。友達にパナソニックは良いと聞いたので、処理性能の良いものを購入。ちょっと分厚いが頑丈そうで満足。値段はそれなりにするので、もう少しパナソニックには頑張ってほしい。それ以外は非常に満足!

  • 5

    2017年10月15日 投稿

    【デザイン】 黒いLet'sNoteはS10、AX3とこのSZ6で3台目です。S10もAX3もまだサブで使っています。S10はSSDに換装し、まだまだバリバリサクサク動きます。耐久性はさすがにLet'sNoteですね。 【処理速度】 主にパワーポイント、画像処理でPhotoshop、ネットでいつも10以上のタブを開いて調べ物をしていますが、快適に動いてくれます。 【拡張性】 外で講演することが多いので、VGA端子がついているのはとても安心感があります。 HDMIではVGA-HDMI変換アダプターに相性があるようで表示できなかった経験があります。 それとSIMフリーのスロットがあり便利です。以前はモバイルルータを起動してネットにつないでいましたが、モバイルルーターを充電しておくことも持って歩くことも必要なくなりとても使い勝手がよろしいです。 【使いやすさ】 AX3のキーボードはイマイチでしたがこのキーボードはとてもキータッチがよろしいです。 元々ホイールパッドは大嫌いなので使っていません。 AX3でもタッチパネルはほとんど使用していませんでしたが、iOSならまだしもWindowsをタッチパネルで使用する気にはならないので普通のディスプレイだけで十分と考えます。 USB端子は向かって右の手前に2つと奥に1つの合計3つありますが、手前の2つは狭いところで使うにはマウスの操作位置と被るので使いにくいです。左側にある方がいいと思います。ここだけマイナスポイントですね。 【携帯性】 AX3よりは確かに厚いのですが実際の携帯性の差は感じません。重さはAX3の方が重く感じます。 重さはバッテリーが付いていないと中身が空っぽかと思えるくらい軽いです。 SurfaceもHPの超薄PCも持ってみると見た目よりずっしり重いと感じることが多いですね。 【バッテリ】 22時間は保たないでしょうが、バッテリーアラームが出るまでは使っていませんが、私の使い方では14時間くらいはいけます。 【液晶】 AX3よりは暗い感じがしますが実用的には問題ありません。 【総評】 値段は少々高めですが、講演先でトラブルは避けたいので、私には信頼性が高いLet'sNoteしか選択枝はありません。 プレゼンターにとっては会場の古いプロジェクターでも接続できることがなによりも重要で、やはりまだVGA出力端子は必須です。 最近、ほとんどの軽量モバイルPCはVGAを無くしてしまっていますので、この部分でも選択枝はこれしかありません。 持っていて満足感の高いPCです。

  • 【デザイン】 好き嫌いもあると思いますが、私にとっては最高のデザインです。 黒のレッツノートに対しては以前から憧れがあったので、良く見えるのかもしれません(笑) 【処理速度】 主にパワーポイントやワード、エクセルを使用しつつ、ネットで同時にいくつかタブを開いて調べ物をしていますが、快適に動いてくれます。 たまに見るフルHD動画も、綺麗に途切れることなく見ることができます。 【拡張性】 外でプレゼンすることが多いので、VGA端子がついているのはとても助かります。 まだまだD-subしか使えないプロジェクターを使っているところは多いです。 VGA端子とフルサイズのHDMI端子がついているこの機種を持っていると、どのプレゼン会場にも安心して入る事が出来ます。 SIMカードを契約して入れているので、どこでもネットにつながります。 この便利さは、予想以上でした。 【使いやすさ】 とても使いやすいです。 特に、キーボードの打鍵感は最高です。 家電量販店でたくさんの機種のキーボードを触りましたが、別格に打ちやすいです。 唯一使いにくいのが、他の方も書いていましたが、半角ボタンの位置です。 これ以外は、最高のキーボードです。 文書入力が楽しく、いつまでも叩いていたくなるほどです。 ホイールパッドは初めてだったのですが、予想以上に使いやすいです。 特に設定しなくても、その形状からか四角いパッドに比べキーボード打鍵中に誤動作しにくいので助かっています。 【携帯性】 この機能、このバッテリーの持ち、と考えると軽いのですが、驚くほど軽くは感じません。 家電量販店でバッテリーをつけない状態で持った時はとても軽く感じましたが、バッテリーをつけていると、当たり前ですがその時より重く感じます。 また、以前持っていたR632より分厚いので、カバンの中で存在感を感じます。 この存在感は嫌いではないですが、他の薄いパソコンに比べると厚くは感じます。 【バッテリ】 22時間は持たなさそうですが、10時間以上はいけそうです。 私の使い方では十分です。 【液晶】 とても見やすいです。 通勤の路線バスの中で使用していますが、色々な角度から日が当たっても、きちんと見えるので助かっています。 また、以前の機種より縦長の液晶なので、文書作業がしやすくなりました。 【総評】 5年間使用していた東芝R632から買い替え、1か月半が経ちました。 R632も良い機種で気に入っていましたが、液晶、バッテリー、キーボードの打ちやすさ、軽さ、丈夫さと、ほとんどの部分で進化を感じます。 購入に当たって、VGA端子は欲しかったので、選択肢は多くはありませんでした。 RZ6、XZ6との間でかなり迷いましたが、最後は総合力でこの機種にしました。 価格ドットコムで家電量販店よりは安く購入できましたが、それでもレッツノート以外の機種に比べると高額で、注文するときは勇気が必要でした。 しかし、届いてからは、「買って良かった」と思える毎日です。 心なしか、購入前より仕事もできるようになった気がします(笑) 今後も大切に使っていきたいと思います。

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Let's note SZ6 CF-SZ6CFMQR SIMフリー のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ9

    返信数0

    2017年10月15日 更新

    クチコミが全然無いのでお笑いを一席。 Let'sNoteはS10は2台、AX3とこのSZ6で4台目です。S10もAX3もまだサブで使っています。S10はSSDに換装し、 まだまだバリバリサクサク動きます。耐久性はさすがにLet'sNoteですね。 話はかわりますが先日、講演先の演台でSZ6の電源スイッチを入れても全く反応無し、長押しするとバッテリーの緑の ランプが長押しに同期して点灯するが電源は入らず。5回くらいtryするも同じ・・・講演なのでちょっと焦りました。 購入して1週間目だったのでLet'sNoteにしては珍しい初期不良かとガッカリ。 一応USBにもプレゼンファイルをバックアップとして持ってきたので講演先でPCをどうにかして借りなければと思ったが ディスプレイを開けて電源を押すとあっさり起動。今までLet'sNoteを使っていて意識していませんでしたが、Let'sNoteは ディスプレイを開けないと電源が入らないことになんと今さら気付いた次第です。(^(oo)^;)ゞ ず〜っとディスプレイを閉じたままでも電源が入るもんだと思い込んでいました。 確かに閉じたままで電源が入ると鞄の中で何かの拍子に勝手に電源が入ってなんてことになる危険性があるので安全策 としてそうなっているんでしょうね。 DELLとHPなどのノートPCは電源ボタンがディスプレイを開けてからでないとアプローチできないが、Let'sNoteは側面に 付いているのでこういうとんまなことが起こるんですね。 今まで自分は無意識にディスプレイを開けてから電源スイッチをスライドさせていたことに気付きました。 わかっている方にするとなんともつまらない一席でした。 お後がよろしいようで・・・

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Let's note SZ6 CF-SZ6CFMQR SIMフリー のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第7世代 インテル Core i7 7500U(Kaby Lake)
2.7GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 620
ビデオメモリ 4170MB
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business Premium
駆動時間 JEITA Ver2.0:22時間
インターフェース HDMI端子
VGA端子
USB3.0
SDカードスロット
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
SIMフリー対応
サイズ・重量
重量 1.05 kg
幅x高さx奥行 283.5x25.3x203.8 mm
カラー
カラー ブラック
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