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パナソニック
Let's note SZ6 CF-SZ6CFMQR SIMフリー
メーカー希望小売価格:オープン
2017年6月16日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 12.1 型(インチ)
- CPU
- 第7世代 インテル Core i7 7500U(Kaby Lake)
2.7GHz/2コア
- メモリ容量
- 8 GB
- ストレージ容量
- SSD:256GB
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business Premium
- OS
- Windows 10 Pro 64bit
- 重量
- 1.05 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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Let's note SZ6 CF-SZ6CFMQR SIMフリー のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.60集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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40%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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仕事用で持ち運びようのパソコン、特に通勤ラッシュに乗るので頑丈なものを探していました。友達にパナソニックは良いと聞いたので、処理性能の良いものを購入。ちょっと分厚いが頑丈そうで満足。値段はそれなりにするので、もう少しパナソニックには頑張ってほしい。それ以外は非常に満足!
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【デザイン】 黒いLet'sNoteはS10、AX3とこのSZ6で3台目です。S10もAX3もまだサブで使っています。S10はSSDに換装し、まだまだバリバリサクサク動きます。耐久性はさすがにLet'sNoteですね。 【処理速度】 主にパワーポイント、画像処理でPhotoshop、ネットでいつも10以上のタブを開いて調べ物をしていますが、快適に動いてくれます。 【拡張性】 外で講演することが多いので、VGA端子がついているのはとても安心感があります。 HDMIではVGA-HDMI変換アダプターに相性があるようで表示できなかった経験があります。 それとSIMフリーのスロットがあり便利です。以前はモバイルルータを起動してネットにつないでいましたが、モバイルルーターを充電しておくことも持って歩くことも必要なくなりとても使い勝手がよろしいです。 【使いやすさ】 AX3のキーボードはイマイチでしたがこのキーボードはとてもキータッチがよろしいです。 元々ホイールパッドは大嫌いなので使っていません。 AX3でもタッチパネルはほとんど使用していませんでしたが、iOSならまだしもWindowsをタッチパネルで使用する気にはならないので普通のディスプレイだけで十分と考えます。 USB端子は向かって右の手前に2つと奥に1つの合計3つありますが、手前の2つは狭いところで使うにはマウスの操作位置と被るので使いにくいです。左側にある方がいいと思います。ここだけマイナスポイントですね。 【携帯性】 AX3よりは確かに厚いのですが実際の携帯性の差は感じません。重さはAX3の方が重く感じます。 重さはバッテリーが付いていないと中身が空っぽかと思えるくらい軽いです。 SurfaceもHPの超薄PCも持ってみると見た目よりずっしり重いと感じることが多いですね。 【バッテリ】 22時間は保たないでしょうが、バッテリーアラームが出るまでは使っていませんが、私の使い方では14時間くらいはいけます。 【液晶】 AX3よりは暗い感じがしますが実用的には問題ありません。 【総評】 値段は少々高めですが、講演先でトラブルは避けたいので、私には信頼性が高いLet'sNoteしか選択枝はありません。 プレゼンターにとっては会場の古いプロジェクターでも接続できることがなによりも重要で、やはりまだVGA出力端子は必須です。 最近、ほとんどの軽量モバイルPCはVGAを無くしてしまっていますので、この部分でも選択枝はこれしかありません。 持っていて満足感の高いPCです。
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【デザイン】 好き嫌いもあると思いますが、私にとっては最高のデザインです。 黒のレッツノートに対しては以前から憧れがあったので、良く見えるのかもしれません(笑) 【処理速度】 主にパワーポイントやワード、エクセルを使用しつつ、ネットで同時にいくつかタブを開いて調べ物をしていますが、快適に動いてくれます。 たまに見るフルHD動画も、綺麗に途切れることなく見ることができます。 【拡張性】 外でプレゼンすることが多いので、VGA端子がついているのはとても助かります。 まだまだD-subしか使えないプロジェクターを使っているところは多いです。 VGA端子とフルサイズのHDMI端子がついているこの機種を持っていると、どのプレゼン会場にも安心して入る事が出来ます。 SIMカードを契約して入れているので、どこでもネットにつながります。 この便利さは、予想以上でした。 【使いやすさ】 とても使いやすいです。 特に、キーボードの打鍵感は最高です。 家電量販店でたくさんの機種のキーボードを触りましたが、別格に打ちやすいです。 唯一使いにくいのが、他の方も書いていましたが、半角ボタンの位置です。 これ以外は、最高のキーボードです。 文書入力が楽しく、いつまでも叩いていたくなるほどです。 ホイールパッドは初めてだったのですが、予想以上に使いやすいです。 特に設定しなくても、その形状からか四角いパッドに比べキーボード打鍵中に誤動作しにくいので助かっています。 【携帯性】 この機能、このバッテリーの持ち、と考えると軽いのですが、驚くほど軽くは感じません。 家電量販店でバッテリーをつけない状態で持った時はとても軽く感じましたが、バッテリーをつけていると、当たり前ですがその時より重く感じます。 また、以前持っていたR632より分厚いので、カバンの中で存在感を感じます。 この存在感は嫌いではないですが、他の薄いパソコンに比べると厚くは感じます。 【バッテリ】 22時間は持たなさそうですが、10時間以上はいけそうです。 私の使い方では十分です。 【液晶】 とても見やすいです。 通勤の路線バスの中で使用していますが、色々な角度から日が当たっても、きちんと見えるので助かっています。 また、以前の機種より縦長の液晶なので、文書作業がしやすくなりました。 【総評】 5年間使用していた東芝R632から買い替え、1か月半が経ちました。 R632も良い機種で気に入っていましたが、液晶、バッテリー、キーボードの打ちやすさ、軽さ、丈夫さと、ほとんどの部分で進化を感じます。 購入に当たって、VGA端子は欲しかったので、選択肢は多くはありませんでした。 RZ6、XZ6との間でかなり迷いましたが、最後は総合力でこの機種にしました。 価格ドットコムで家電量販店よりは安く購入できましたが、それでもレッツノート以外の機種に比べると高額で、注文するときは勇気が必要でした。 しかし、届いてからは、「買って良かった」と思える毎日です。 心なしか、購入前より仕事もできるようになった気がします(笑) 今後も大切に使っていきたいと思います。
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Let's note SZ6 CF-SZ6CFMQR SIMフリー のクチコミ
(1件/1スレッド)
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クチコミが全然無いのでお笑いを一席。 Let'sNoteはS10は2台、AX3とこのSZ6で4台目です。S10もAX3もまだサブで使っています。S10はSSDに換装し、 まだまだバリバリサクサク動きます。耐久性はさすがにLet'sNoteですね。 話はかわりますが先日、講演先の演台でSZ6の電源スイッチを入れても全く反応無し、長押しするとバッテリーの緑の ランプが長押しに同期して点灯するが電源は入らず。5回くらいtryするも同じ・・・講演なのでちょっと焦りました。 購入して1週間目だったのでLet'sNoteにしては珍しい初期不良かとガッカリ。 一応USBにもプレゼンファイルをバックアップとして持ってきたので講演先でPCをどうにかして借りなければと思ったが ディスプレイを開けて電源を押すとあっさり起動。今までLet'sNoteを使っていて意識していませんでしたが、Let'sNoteは ディスプレイを開けないと電源が入らないことになんと今さら気付いた次第です。(^(oo)^;)ゞ ず〜っとディスプレイを閉じたままでも電源が入るもんだと思い込んでいました。 確かに閉じたままで電源が入ると鞄の中で何かの拍子に勝手に電源が入ってなんてことになる危険性があるので安全策 としてそうなっているんでしょうね。 DELLとHPなどのノートPCは電源ボタンがディスプレイを開けてからでないとアプローチできないが、Let'sNoteは側面に 付いているのでこういうとんまなことが起こるんですね。 今まで自分は無意識にディスプレイを開けてから電源スイッチをスライドさせていたことに気付きました。 わかっている方にするとなんともつまらない一席でした。 お後がよろしいようで・・・
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Let's note SZ6 CF-SZ6CFMQR SIMフリー のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第7世代 インテル Core i7 7500U(Kaby Lake) 2.7GHz/2コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
12.1 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WUXGA (1920x1200) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | LPDDR3 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:256GB |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 620 |
| ビデオメモリ | 4170MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Pro 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business Premium |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:22時間 |
| インターフェース | HDMI端子 VGA端子 USB3.0 SDカードスロット |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
DVD±R/±RW/RAM/±RDL |
| その他 | Webカメラ Bluetooth |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| SIMフリー対応 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.05 kg |
| 幅x高さx奥行 | 283.5x25.3x203.8 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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