オーム電機
AudioComm ASP-W700N
メーカー希望小売価格:-円
2017年4月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
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- 総合出力
- 20 W
- 駆動時間
- 音楽再生可能時間(50%音量):5.5時間
- メーカー公式情報
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AudioComm ASP-W700N のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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価格割には良いし安さだけでないと思った。低音はしっかり広がります。重低音にてかなり包み込んでくれますので哀愁感のある優しい曲でズンズンしてるような奴はなんとも言えません。ただもう少し予算だせば好みもよるけどクリア音域がスムーズにのびちゃうようなのもあるから低音重視で無ければ考えてもいい感もあります。スピーカーは眼鏡みたいなアイテムで一度かけて気に入ったらずっと使うと思うから良いのを選ぶなら慎重さが大事だし店舗で聴き比べたらいいと思います。
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AudioComm ASP-W700N のクチコミ
(1件/1スレッド)
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私は中古で購入しましたが、新品7000円程度で購入できるBluetoothスピーカーとしてはとてもいいと思います。 程よい低音とクリアな高音でバランスがとれた音が出ます。 AnkerさんやSONYさんと並んでも胸を張れる性能をしています。
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AudioComm ASP-W700N のスペック・仕様
- 高剛性アルミボディを採用した、Bluetoothスピーカー。AUX IN音声入力端子を搭載している。
- 高出力のハイパワーアンプと、低音域を増幅するパッシブラジエーターを2基搭載している。
- 充電式リチウムポリマー電池を搭載し、約4時間の充電で最大約5時間30分使用できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 20 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格Ver.4.0/Class2 |
| 駆動時間 | 音楽再生可能時間(50%音量):5.5時間 |
| 電源 | microUSB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 80 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 200x60.5x57.5 mm |
| 重量 | 731 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
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